ピロー袋捨てまくってたからなぁ [2008年07月01日(火)]
WILLCOM 03のカメラテストも兼ねつつ、AチームでD1第4節、CC3戦、CSCの対CPU全5戦を全勝。
やっとCCが獲れた。
CPU相手にCCが取れたことが何かの自慢には全くならないことは百も承知だが、散々苦労しただけに嬉しい。
今回の決勝も1-0で迎えた後半終了間際に完全に突破を許したが、辛うじてバボシュが飛び出して抑えてくれたおかげで逃げ切ることが出来た。
CCの途中では、バッジョが直接FKを決めるところを初めて見られたりもした。
出たのはフェネホール・オフ・ヘッセリンク、リーセ、ガットゥーゾ、シモンズ、ミゲル・アンヘル・ロサーノ。
ちなみに03のカメラはAFなんかが効いているせいで撮影速度が遅く、1枚ずつやっていると相手チームのメンバーとフォーメーションの2枚を撮影するのは無理なのだが、連写モードを試すとこっちでは上手く撮ることができた。
5枚も撮影してしまうのが難点だが。
追記
さて、06-07を次の日に始めたためこのチームはこの日が最後になってしまった。
予定していなかったので終了間際の状態は記録として残っていないが、10日ほど前の記録を。
獲得タイトル。この後CCとCSCを獲った。

連携。バッジョはギリギリFW認識で使っていたが。

引き継いだ後の年俸とか。1億ほどは増えた。

個人成績。
1. GK バボシュ(53/0/0)
18. LCB シガン(53/0/1)
3. RSB フィル・ネビル(53/0/2)
24. LSB モレッティ(53/0/0)
20. RCB フラール(53/0/1)
8. RDH マメーデ(53/3/7)
5. LDH ボスハールト(53/2/1)
10. LSH フラン(53/4/18)
7. RWG ショル(53/0/11)
13. FW ロベルト・バッジョ(51/7/14)
9. CFW フィリッポ・インザーギ(53/35/6)
14. MF ジョー・コール(50/5/8)
6. DF ブラウン(0/0/0)
26. FW クインシー・オウスアベイエ(9/1/1)
17. FW 大久保(45/20/0)
22. MF ナスリ(40/1/7)
インザーギは決定力についてはさすがのものがあった。パワーが無い割には遠目からも結構決めてくれる。また裏を狙う意識も高い。抜けたと思ってもあっさり接触から奪われるのでなかなか難しいところではあるのだが。
バッジョはスペースさえあれば狙い済ましたパスを見せてくれるので、効いて来るとかなり楽しい。ただ、どうにも気になったのは1対1の決定力の無さ。FWとしては驚くほど決まらない。1対1で決めたのよりこぼれてきたのを押し込んだことの方が多かったのでは無いだろうか。
両サイドのベテラン、フランとショルはフランの方が低めのポジションに置いた割には得点もアシストも稼いでいた。単純にショルの方がパワーが無い分接触に弱いのが響いていたように思う。
レギュラーの後ろ方の連中についてはシガンは04-05のスターターに入っていたとき(すぐ外した)以来の起用だったが、パワーがあるだけに十分頼りになる存在だった。
ネビルは幅広い動きがチームを助ける、という感じだ。
バボシュがPKに負けまくっていたのはたまたまなのか何なのか・・・
控えでは大久保はインザーギには真似の出来ないドリブル突破などもあり、序盤はかなり便りになる存在だった。だが、経験の溜りが遅く、結局終わったときになってもまだ溜まりきっていなかった。後半に3人代えてしまうとえらい高確率で怪我してしまうのも困ったところだ。
ジョー・コールは数少ない私のイングランド人で好きなプレーヤーの一人だったりするが、今回の結果については判断の難しいところ。期待した働きは見せてくれたとは思う。(ちなみに他の好きな選手はルーニーとクラウチ)
疲れたのでこんなところで。
やっとCCが獲れた。
CPU相手にCCが取れたことが何かの自慢には全くならないことは百も承知だが、散々苦労しただけに嬉しい。
今回の決勝も1-0で迎えた後半終了間際に完全に突破を許したが、辛うじてバボシュが飛び出して抑えてくれたおかげで逃げ切ることが出来た。
CCの途中では、バッジョが直接FKを決めるところを初めて見られたりもした。
出たのはフェネホール・オフ・ヘッセリンク、リーセ、ガットゥーゾ、シモンズ、ミゲル・アンヘル・ロサーノ。
ちなみに03のカメラはAFなんかが効いているせいで撮影速度が遅く、1枚ずつやっていると相手チームのメンバーとフォーメーションの2枚を撮影するのは無理なのだが、連写モードを試すとこっちでは上手く撮ることができた。
5枚も撮影してしまうのが難点だが。
追記
さて、06-07を次の日に始めたためこのチームはこの日が最後になってしまった。
予定していなかったので終了間際の状態は記録として残っていないが、10日ほど前の記録を。
獲得タイトル。この後CCとCSCを獲った。

連携。バッジョはギリギリFW認識で使っていたが。

引き継いだ後の年俸とか。1億ほどは増えた。

個人成績。
1. GK バボシュ(53/0/0)
18. LCB シガン(53/0/1)
3. RSB フィル・ネビル(53/0/2)
24. LSB モレッティ(53/0/0)
20. RCB フラール(53/0/1)
8. RDH マメーデ(53/3/7)
5. LDH ボスハールト(53/2/1)
10. LSH フラン(53/4/18)
7. RWG ショル(53/0/11)
13. FW ロベルト・バッジョ(51/7/14)
9. CFW フィリッポ・インザーギ(53/35/6)
14. MF ジョー・コール(50/5/8)
6. DF ブラウン(0/0/0)
26. FW クインシー・オウスアベイエ(9/1/1)
17. FW 大久保(45/20/0)
22. MF ナスリ(40/1/7)
インザーギは決定力についてはさすがのものがあった。パワーが無い割には遠目からも結構決めてくれる。また裏を狙う意識も高い。抜けたと思ってもあっさり接触から奪われるのでなかなか難しいところではあるのだが。
バッジョはスペースさえあれば狙い済ましたパスを見せてくれるので、効いて来るとかなり楽しい。ただ、どうにも気になったのは1対1の決定力の無さ。FWとしては驚くほど決まらない。1対1で決めたのよりこぼれてきたのを押し込んだことの方が多かったのでは無いだろうか。
両サイドのベテラン、フランとショルはフランの方が低めのポジションに置いた割には得点もアシストも稼いでいた。単純にショルの方がパワーが無い分接触に弱いのが響いていたように思う。
レギュラーの後ろ方の連中についてはシガンは04-05のスターターに入っていたとき(すぐ外した)以来の起用だったが、パワーがあるだけに十分頼りになる存在だった。
ネビルは幅広い動きがチームを助ける、という感じだ。
バボシュがPKに負けまくっていたのはたまたまなのか何なのか・・・
控えでは大久保はインザーギには真似の出来ないドリブル突破などもあり、序盤はかなり便りになる存在だった。だが、経験の溜りが遅く、結局終わったときになってもまだ溜まりきっていなかった。後半に3人代えてしまうとえらい高確率で怪我してしまうのも困ったところだ。
ジョー・コールは数少ない私のイングランド人で好きなプレーヤーの一人だったりするが、今回の結果については判断の難しいところ。期待した働きは見せてくれたとは思う。(ちなみに他の好きな選手はルーニーとクラウチ)
疲れたのでこんなところで。







