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撮影難しいなぁ [2008年08月01日(金)]

D2対人負け、2週目は2勝4敗1分けで7位くらい、EPC対人勝ち、EPC対人PK勝ち、EPC対人勝ち、D2対人負けか引分け、D2対人勝ち。

5割には程遠く、2部から這い上がれる気配も無いのにまたカップを取ってしまった。

例によってPK戦は6人続けて決めたのが効いて勝ち。
つまり5人目まで止められないGKは役に立っているのそうでもないのか。


ところで、今のバージョンになってどうにも我慢ならないのが、相手のそれほど高く無いポジションのMFが相手陣内辺りからドリブルを始めてそのままゴール前まで来てしまうことがちょくちょくあること。

FWでも無い選手に単独ドリブルで何人も抜かれて失点するのは(失点しなくてもだが)理解不能だ。




最初のD2の相手。


EPC一戦目。フォーメーションも込みで完全なバルサ。
04-05からこのゲームやっていて初めて対戦した気がする。


EPC準決勝。


EPC決勝。初戦の相手と同じチームだがスタメンが違った。

出たのは、サリハミジッチ、マタイセン、アロイジオ、ルーニー、ドミンゴス、サビオラ。
最初の2枚で超がっかりモード突入の、この日とほぼ同じ

自分のくじ運でキラをひけることを期待しても仕方ないのは分かっているが、これは悲しすぎる。

ほぼ同勝率の相手 [2008年08月01日(金)]

魏相手だと連環で足を止めて雄飛で追い回したら楽しいんじゃないかと思い、軍師を陸遜にしてみた。

今日は再起しか使わなかったが。

一戦目。

勝ち。

二戦目。

負け。徐庶のいるデッキに勝ったことが無い気がする。

三戦目。

一戦目と同じ相手で今度は負け。
展開的にも同じ様な流れで、リードを奪った終盤にこっちの側の中央で鉄鎖連環が発動、上手く捌けた一戦目に勝ち、そう行かなかった二戦目に負けた。
少し発動位置が違っていたのも影響した。

そもそも学習しろという話だが、今回のデッキは孫策が何も出来なくなってしまうため、連環系は結構きついと感じる。




勝ち。
開幕から丁奉と孫策で次々と落とし、残り80カウントで再起を使わせたのは素晴らしい展開だったといえる。

出たのは小喬。

撮影方法を工夫してみた [2008年08月01日(金)]

マルーダの使い道が無いのと、ディフェンダーのスタミナが気になったのとでマルーダを外してブラルーズを入れてみた。

やたらにアルゼンチン人(ペルニア含む)とオランダ人の多いチームに。

D2対人負け、D2対CPU引分け、ICC対人引分け、ICC対CPU負け。



D2の相手。
お互いの右サイドバックがミゲル・トーレスというのは珍しいかもしれない。



ICCの相手。

出たのは、アドリアーノ、ウルリク・ラメ(ボルドー)、ギジェルモ・マリーノ(ボカ)、アロイジオ。
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