取り付け [2008年07月29日(火)]
一抹の不安を感じながらRadeon4850の取り付け任務遂行(゚ω゚)ゞ
取り出した真新しいビデオカード、薄いフィルムが貼って張ってあり剥がす
とピカリと蛍光灯の光りを反射しておニューの風格十分ですが取り付ければ
下向いてしまうわけでこのデザインはココで見納めかw
既存の1600XTが刺さっている所へ並べて位置を確認、改めて長さを実感。

幸いエアフロー確保の関係で現在のHDDの位置は一段下げてあったので
ファンコンコネクタの束を除ければ収まりそう、一段目にHDDをおきたい
ときは電源コネクタの干渉を考え奥行きのあるPCケースが必須なのを実感。
さて、ビデオカード取り付けマース( ^-^)σ□ ・・・・ (;'A`; )
あれ、ブラケットが根元まで刺さらない・・・・・なんか引っかかってる?
下のスロットカバーをはずし覗き込むと (; ̄□ ̄)ハッ ヤバイジャン
フロントベイ用のサウンドコネクタがDVIコネクタにつっかえてる!!
あぁ〜〜そういやぁこの光景に関する事を某サイトのパーツ交換オフ会で
誰か話しててたの耳に入ってた様な気がするなぁ・・・ってどうするよw
いっそコネクタ捨てるか?(´・д・`)ヤダヘッドフォン端子は結構使用する!
てか、そもそもRadeon4850に乗り換えるにあたり今まで使用してきた
1600XTの利点AVIVOのビデオ入力機能がRadeon4000シリーズにない事を妥協
したのにサウンドコネクタまで犠牲にして使い勝手悪くしたらメリット薄ぃ
そもそも4850載せてゲームプレイやビジュアライゼーションONで音楽聴く
のにヘッドフォン端子犠牲にしちゃ意味がない。
後ろから切り替え機使ってケーブルまわすなんて原始的なこともいや。
てなわけで使いかって優先で原始的な対処を施すことに・・・
あたっているサウンドコネクタの端っこをカッターで削り適当に絶縁w

コネクタをギュッと横へ抑えながらビデオカード挿しに成功!
よく見ればケツ側はコンデンサがすれすれ(マジあぶねぇ微妙な高さ)
ともあれ無事挿さったのでもう使わないとも思われていた6ピン電源コネク
タもしっかり挿してバッチリ無事取り付け任務完了(*^-^)//パチパチ

エアフローは丁度ビデオカードのしたあたりをHDD冷却用のファンからとり
こまれた風がVGAファンから採り込まれ裏から排気しシステムファンから出て
いく形かとれたのでファンレスのときよりはエアの流れが良くなったかも。
早速ケースの蓋を閉じ電源投入しドライバをインストール、
熱が気になったので早速見てみると低くて74℃と可也な爆熱ぶりを発揮。
とはいうものの音は全然気にならない静音を優先しての爆熱許容範囲なのか

店頭で4870のデモはかなりの爆音だったので音の差はかなりありと実感。
ベンチマーク時は87℃まで上がりました。
クーラーがない我が家でも何とかリテールファンのまま使えそう、
アイドル時にクロックを下げてくれるエコ的なのもありがたい。
ま、1600XTと比べたら倍ですけどね(´o`;)ゞ トホホ…

大雑把だけど現在の構成でベンチマークを採り比較ました。
M/B:DFI INFINITY RS482+SB450 (ATI)
CPU:939 Athlon64 4400+ 2.20GHz 89W(939)
RAM :3BG (Teamecip 512MBx2 Samsugcip 1GBx2)
PSU:TAO-ISO-P500L(480W)
OS:WindowsXP Professional SP3
HD4850:MSI R4850-T2D512
1600XT:ASUS EAX1600XT SILENT/TVD/256M (fanless)
3DMark
HD4850:
3DMark06 1280x1024「8230」
3DMark05 1024x768 「12091」
1600XT:
3DMark06 1280x1024「2489」
DMark05 1024x768 「5279」
DEVIL MAY CRY 4 BENCHMARK
HD4850:
scene1:133.81 scene2:120.25 scene3:144.66 scene4:81.68 Rank S
1600XT:
scene1: 24.20 scene2: 15.79 scene3: 27.27 scene4:18.08 Rank D
当然のことながらスコアの差も大きくGRID Demoも1280x1024でサクサク
セカンドライフもフルスクリーンでストレス無く描画されるようになった。
しかしながらやはり払拭できない課題、消費電力が倍になりビデオードから
のビデオ入力(たまに使う)が無くなったこと、ほんとにいいのか?オレw
意外だったのは騒音がイメージより低かったこと長時間負荷与え続ければ
当然相応の騒音を感じるのだろうけどコレなら常用に不満感じないし、
この夏の普通に乗り切れれば社外品のファンに換装する必要ないかも??
とはいえ人に勧めるならやはりリファレンス版は旬な時期を味わいたい人に
限られると思いました。
熱対策が施された各メーカオリジナルファンの付いたものが出るまで待てば
見栄えはともかく爆熱の不安は解消されるかもしれないし、付属のソフトも
それなりにおまけも価格的にもお手ごろになるのではないかと。
ともあれ無事取り付け成功ということでほっとしました。
おいっオレほんとにいいのか? この自分的なオーバースペック環境・・・
巷の話題機に翻弄されつつなこの夏、懐の寒さが一段と増しております。。。
あ、あ〜〜 今思い出した・・・
電源のコンデンサのひとつがちょっぴり膨らんでたっけw
ほ、ほ、ほんとに大ジョブか? オレ〜(ノ∀`)
取り出した真新しいビデオカード、薄いフィルムが貼って張ってあり剥がす
とピカリと蛍光灯の光りを反射しておニューの風格十分ですが取り付ければ
下向いてしまうわけでこのデザインはココで見納めかw
既存の1600XTが刺さっている所へ並べて位置を確認、改めて長さを実感。

幸いエアフロー確保の関係で現在のHDDの位置は一段下げてあったので
ファンコンコネクタの束を除ければ収まりそう、一段目にHDDをおきたい
ときは電源コネクタの干渉を考え奥行きのあるPCケースが必須なのを実感。
さて、ビデオカード取り付けマース( ^-^)σ□ ・・・・ (;'A`; )
あれ、ブラケットが根元まで刺さらない・・・・・なんか引っかかってる?
下のスロットカバーをはずし覗き込むと (; ̄□ ̄)ハッ ヤバイジャン
フロントベイ用のサウンドコネクタがDVIコネクタにつっかえてる!!
あぁ〜〜そういやぁこの光景に関する事を某サイトのパーツ交換オフ会で
誰か話しててたの耳に入ってた様な気がするなぁ・・・ってどうするよw
いっそコネクタ捨てるか?(´・д・`)ヤダヘッドフォン端子は結構使用する!
てか、そもそもRadeon4850に乗り換えるにあたり今まで使用してきた
1600XTの利点AVIVOのビデオ入力機能がRadeon4000シリーズにない事を妥協
したのにサウンドコネクタまで犠牲にして使い勝手悪くしたらメリット薄ぃ
そもそも4850載せてゲームプレイやビジュアライゼーションONで音楽聴く
のにヘッドフォン端子犠牲にしちゃ意味がない。
後ろから切り替え機使ってケーブルまわすなんて原始的なこともいや。
てなわけで使いかって優先で原始的な対処を施すことに・・・
あたっているサウンドコネクタの端っこをカッターで削り適当に絶縁w

コネクタをギュッと横へ抑えながらビデオカード挿しに成功!
よく見ればケツ側はコンデンサがすれすれ(マジあぶねぇ微妙な高さ)
ともあれ無事挿さったのでもう使わないとも思われていた6ピン電源コネク
タもしっかり挿してバッチリ無事取り付け任務完了(*^-^)//パチパチ

エアフローは丁度ビデオカードのしたあたりをHDD冷却用のファンからとり
こまれた風がVGAファンから採り込まれ裏から排気しシステムファンから出て
いく形かとれたのでファンレスのときよりはエアの流れが良くなったかも。
早速ケースの蓋を閉じ電源投入しドライバをインストール、
熱が気になったので早速見てみると低くて74℃と可也な爆熱ぶりを発揮。
とはいうものの音は全然気にならない静音を優先しての爆熱許容範囲なのか

店頭で4870のデモはかなりの爆音だったので音の差はかなりありと実感。
ベンチマーク時は87℃まで上がりました。
クーラーがない我が家でも何とかリテールファンのまま使えそう、
アイドル時にクロックを下げてくれるエコ的なのもありがたい。
ま、1600XTと比べたら倍ですけどね(´o`;)ゞ トホホ…

大雑把だけど現在の構成でベンチマークを採り比較ました。
M/B:DFI INFINITY RS482+SB450 (ATI)
CPU:939 Athlon64 4400+ 2.20GHz 89W(939)
RAM :3BG (Teamecip 512MBx2 Samsugcip 1GBx2)
PSU:TAO-ISO-P500L(480W)
OS:WindowsXP Professional SP3
HD4850:MSI R4850-T2D512
1600XT:ASUS EAX1600XT SILENT/TVD/256M (fanless)
3DMark
HD4850:
3DMark06 1280x1024「8230」
3DMark05 1024x768 「12091」
1600XT:
3DMark06 1280x1024「2489」
DMark05 1024x768 「5279」
DEVIL MAY CRY 4 BENCHMARK
HD4850:
scene1:133.81 scene2:120.25 scene3:144.66 scene4:81.68 Rank S
1600XT:
scene1: 24.20 scene2: 15.79 scene3: 27.27 scene4:18.08 Rank D
当然のことながらスコアの差も大きくGRID Demoも1280x1024でサクサク
セカンドライフもフルスクリーンでストレス無く描画されるようになった。
しかしながらやはり払拭できない課題、消費電力が倍になりビデオードから
のビデオ入力(たまに使う)が無くなったこと、ほんとにいいのか?オレw
意外だったのは騒音がイメージより低かったこと長時間負荷与え続ければ
当然相応の騒音を感じるのだろうけどコレなら常用に不満感じないし、
この夏の普通に乗り切れれば社外品のファンに換装する必要ないかも??
とはいえ人に勧めるならやはりリファレンス版は旬な時期を味わいたい人に
限られると思いました。
熱対策が施された各メーカオリジナルファンの付いたものが出るまで待てば
見栄えはともかく爆熱の不安は解消されるかもしれないし、付属のソフトも
それなりにおまけも価格的にもお手ごろになるのではないかと。
ともあれ無事取り付け成功ということでほっとしました。
おいっオレほんとにいいのか? この自分的なオーバースペック環境・・・
巷の話題機に翻弄されつつなこの夏、懐の寒さが一段と増しております。。。
あ、あ〜〜 今思い出した・・・
電源のコンデンサのひとつがちょっぴり膨らんでたっけw
ほ、ほ、ほんとに大ジョブか? オレ〜(ノ∀`)











