第69回オークス(GI) [2008年05月26日(月)]
昨日行われた、オークス。
この競馬は、中央競馬が誇る八大競走の1競走で
桜花賞・秋華賞とで中央競馬の牝馬三冠競走を構成し、
更にはエリザベス女王杯を含め牝馬四冠競走と呼ばれることも
あるもの。
また桜花賞は「桜の女王決定戦」と呼ばれるが、
オークスは「樫の女王決定戦」と呼ばれます。
さらに、桜花賞・皐月賞・優駿牝馬・東京優駿のいずれかの
2つのクラシック競走とNHKマイルカップを含めて
変則三冠競走とも呼ばれます。
で、「桜の女王」は「レジネッタ」が制したけれど、
「樫の女王」は一体どの牝馬が・・・
でも、この競馬、ナゴヤドームに行くためのぎりぎりの
時間だったから、審議中までしか見れなかったけど・・
天候は曇り、芝は稍重かぁ・・
というか、迷うよね・・
池添騎乗の「トールポピー」、安勝騎乗の「オディール」、
武(幸)騎乗の「リトルアマポーラ」、蛯名騎乗の「エフティマイア」
辺りが、気になる・・
混戦を制した桜花賞馬の「レジネッタ」は、厳しいかも
しれないけど、あの脚また見たいし・・
・・これ以上、絞れない・・
チョット5頭と多いけど、これでいくことに・・
ファンファーレがなり、ゲートイン・・
そして、号砲が鳴り、スタート・・
割と揃ったスタート。
先行は「エアパスカル」「カレイジャスミン 」
「ブラックエンブレム」「ハートオブクィーン」辺り・・
中団に「ソーマジック」「エフティマイア」「トールポピー」
「オディール」「レジネッタ」辺り。
やや後方に「リトルアマポーラ」
後方は「アロマキャンドル」「マイネレーツェル 」
「ジョイフルスマイル」「シャランジュ」辺りで、
縦長の状態でコースを走っていく・・
3・4コーナーを回る事にはだんだん各馬詰まってきて
直線向いた辺りには塊状態に・・
「エアパスカル」「カレイジャスミン」「ブラックエンブレム」らが
先頭を維持しようとするところに、馬群を割って「トールポピー」が
伸びてきて・・
それに追随するかのように「エフティマイア」「レジネッタ」らも
伸びてきて・・
他の馬も馬群から抜け出そうとするけど、これらの馬には
ついていけず・・
この混戦を「トールポピー」が制し、優勝。
2着は「エフティマイア」、3着「レジネッタ」でした・・

「オディール」は5着、「リトルアマポーラ」は7着でした・・
勝ち時計は2分28秒8
単勝¥970、3連単¥440360
「エフティマイア」が来たせいか、3連単は結構つきましたね。
・・アラ、というか、当たったわ・・
・・買えばよかったかしら・・
・・馬連¥24080ついてるし・・
長かった審議は、「トールポピー」が直線で継続的に
内側斜行したことが危険行為とみなされたためのようで・・
ただ、失格、降着には至らなかったようですけど、
池添騎手に、2日間の騎乗停止処分となっちゃって、
チョットほろ苦い優勝になりましたけど・・
次は、日本ダービ−です。
次も予想頑張ろうッと・・
この競馬は、中央競馬が誇る八大競走の1競走で
桜花賞・秋華賞とで中央競馬の牝馬三冠競走を構成し、
更にはエリザベス女王杯を含め牝馬四冠競走と呼ばれることも
あるもの。
また桜花賞は「桜の女王決定戦」と呼ばれるが、
オークスは「樫の女王決定戦」と呼ばれます。
さらに、桜花賞・皐月賞・優駿牝馬・東京優駿のいずれかの
2つのクラシック競走とNHKマイルカップを含めて
変則三冠競走とも呼ばれます。
で、「桜の女王」は「レジネッタ」が制したけれど、
「樫の女王」は一体どの牝馬が・・・
でも、この競馬、ナゴヤドームに行くためのぎりぎりの
時間だったから、審議中までしか見れなかったけど・・
天候は曇り、芝は稍重かぁ・・
というか、迷うよね・・
池添騎乗の「トールポピー」、安勝騎乗の「オディール」、
武(幸)騎乗の「リトルアマポーラ」、蛯名騎乗の「エフティマイア」
辺りが、気になる・・
混戦を制した桜花賞馬の「レジネッタ」は、厳しいかも
しれないけど、あの脚また見たいし・・
・・これ以上、絞れない・・
チョット5頭と多いけど、これでいくことに・・
ファンファーレがなり、ゲートイン・・
そして、号砲が鳴り、スタート・・
割と揃ったスタート。
先行は「エアパスカル」「カレイジャスミン 」
「ブラックエンブレム」「ハートオブクィーン」辺り・・
中団に「ソーマジック」「エフティマイア」「トールポピー」
「オディール」「レジネッタ」辺り。
やや後方に「リトルアマポーラ」
後方は「アロマキャンドル」「マイネレーツェル 」
「ジョイフルスマイル」「シャランジュ」辺りで、
縦長の状態でコースを走っていく・・
3・4コーナーを回る事にはだんだん各馬詰まってきて
直線向いた辺りには塊状態に・・
「エアパスカル」「カレイジャスミン」「ブラックエンブレム」らが
先頭を維持しようとするところに、馬群を割って「トールポピー」が
伸びてきて・・
それに追随するかのように「エフティマイア」「レジネッタ」らも
伸びてきて・・
他の馬も馬群から抜け出そうとするけど、これらの馬には
ついていけず・・
この混戦を「トールポピー」が制し、優勝。
2着は「エフティマイア」、3着「レジネッタ」でした・・

「オディール」は5着、「リトルアマポーラ」は7着でした・・
勝ち時計は2分28秒8
単勝¥970、3連単¥440360
「エフティマイア」が来たせいか、3連単は結構つきましたね。
・・アラ、というか、当たったわ・・
・・買えばよかったかしら・・
・・馬連¥24080ついてるし・・
長かった審議は、「トールポピー」が直線で継続的に
内側斜行したことが危険行為とみなされたためのようで・・
ただ、失格、降着には至らなかったようですけど、
池添騎手に、2日間の騎乗停止処分となっちゃって、
チョットほろ苦い優勝になりましたけど・・
次は、日本ダービ−です。
次も予想頑張ろうッと・・










