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ヴァルキリープロファイル−咎を背負う者− [2008年10月30日(木)]

ヴァルキリープロファイルシリーズはお気に入りのゲームの
一つなのです。

チョットマイナーで、好みが分かれるゲームだと思うのですが、
トライエース製作の一応シミュレーションRPG。
ですが、アクション部分もそれなりにあるので、アクションが苦手な
私には少し厳しいのですけれど。

北欧神話をベースにはしていますが、かなり設定が違っていて
その中の戦乙女、ヴァルキリーを中心としたもので、独特の世界観を
もっています。
この中には3つの世界、人間界ミッドガルド、冥界ニブルヘイム、
神界アスガルドとあり、それぞれが絡み合っています。
ヴァルキリーが死者の魂=エインフェリアを集め、仲間として育成し、
ストーリーが進むので、暗めな内容、そしてトライエース製のせいか、
最後は大抵ファンの期待を変な意味で裏切りますので、後味悪い事
多し。

ですが、結構絵がきれいで、戦闘も独特のコンボを取り入れたもので、
とっつきにくいのですが、慣れるとハマります。
コンボを組み立てる楽しみもあり、また、ゲージを溜めると必殺技が
出せ、敵をボコボコにするのが爽快だったり。
そして、音楽が派手なのとあいまって、エフェクトが無駄に派手で
ダメージ数もやたら大きいので笑えます。
また、キャラの造形に力を入れていて、キャラの数も比較的多く、
あくの強いキャラもいたりします。
さらにやたらと声優に凝っていて戦闘中でもキャラが、ある意味
恥ずかしいセリフを言うなど、よくしゃべります。
なので、キャラ萌えのファンも多めだったりします。

やりこみ要素もあって、いわゆる「縛りプレイ」や、コンボ数や
ダメージ数など最大値を目指したり、ボイスコレクションがあるので
それを集めたり、セラフィックゲートと言って本編と関係ない、難易度の
高い隠しゲームなども出来ます。

ヴァルキリープロファイル1のCM↓30秒



ヴァルキリープロファイル1イベントシーン↓7分5秒



ヴァルキリープロファイル1の戦闘シーン↓2分40秒
やりこむとキャラの育成が出来、限界ダメージ数を狙うという、ある意味
くだらない事も出来ます。



ヴァルキリープロファイル2PV↓3分27秒



ヴァルキリープロファイル2最初のイベントシーン↓3分52秒



ヴァルキリープロファイル2戦闘シーン↓3分36秒
これはこのゲームしたことない人には何をしているか分からないと思う
のですが、オーバードライブというのを最初に使ったのと、ヒット数が
稼げるワザをセットしたのがミソで、これにより敵をボコボコにし、
ヒット数を稼いでいて、やりこんでます。



で、先日行われた東京ゲームショウでこのシリーズの最新作
「ヴァルキリープロファイル−咎を背負う者−」の試遊台が
用意されていて、注目ソフトのひとつだったようです。
この時点で、すでにゲームは100%の完成度で、ストーリーは、
父を戦乙女に奪われた主人公が、復讐を胸に傭兵として戦いに参加、
そして主人公が魔物に倒され、しかし何者かの声(戦乙女の声?)に
よって死の世界から舞い戻り、さらなる戦いに挑むという感じのようです。
この試遊台では、ゲームをスタートし、最初のマップでのバトルが
体験可能だったようです。
また、従来のシリーズを踏襲して、シミュレーションRPGながら、
複数のユニットで同時に敵を叩くコンボ攻撃が楽しめるもののようです。
キャラ数も今のところ、30人、まだ増えるようです。
声優は、主人公ウィルフレドには日野聡、戦乙女レナス=
ヴァルキュリアには冬場由美、主神オーディンには池田秀一、
オーディンの補佐をする豊穣神フレイには川村万梨阿、
主人公ウィルフレドの手助けをする冥界「ヘルからの使い」の
エーリスには生天目仁美、主人公の親友アンセルには寺島拓篤、
ヴァルキリーに選ばれるエインフェリアには、
鈴木貴征、星野貴紀、問島敦司、立花慎之介、大川透、田中敦子、
平田広明、大塚明夫、中村千絵、東地宏樹、釘宮理恵、久嶋志帆、
河野裕、中村浩太郎、田島裕也、武田華、木村雅史、田中結子、
といった感じ。

ヴァルキリープロファイル−咎を背負う者−PV↓1分14秒



ヴァルキリープロファイル−咎を背負う者−戦闘シーン↓3分8秒



11/1発売予定で価格は5040円。
予約特典は、キャラデザインをした吉成鋼・曜氏の美麗イラスト&
書き下ろしオリジナルアナザーストーリー収録の48ページハード
カバーの特製ブックレットです。

でも、今回はDS用なんですよね。
これだけの為にDS買うのもためらわれるし、でも気になるし。
PSPとかに移植してくれないかなぁ・・

尚、詳細はヴァルキリープロファイル特設サイトにて、どうぞ。

(あんまり意味ないけど、評価ボタンつけてみた。)

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メガネ [2008年10月30日(木)]

若い時はやっぱりおしゃれしたくて、コンタクトを一時期
使っていましたが、元々ドライアイ気味で目薬が欠かせなくて・・
で、仕事しだしてからは最初はやっぱりコンタクトしていた
のですが、その汚い話、いろいろ血液とか汚物が飛ぶものだから
目を保護(目などの粘膜は皮膚より菌などを拾いやすいので・・)
したいのと目に負担をかけたくないな、と思ってメガネに戻した
のですが・・

今でこそメガネは安く手に入るのですが、当時はフレームを
チョットおしゃれな物にしてレンズも薄くすると、下手すると
10万近くかかってしまって・・
それでも、若さゆえの過ちじゃないけれど、その時々の
流行のものにしたりしてました。

で、まぁ、退職して闘病生活に入った時に最初は心身の休息を
とることが最優先されるので、まぁ、今でもなのですが、
1日中寝てたりしましたね・・

それまでハードな仕事だったのに急に何もしなくなくなると
筋力が落ちてしまうので、今散歩などで体力を徐々に戻す事を
しているのですが・・

その事と一時期治療に使っていた「ドグマチール」の副作用で
ネットで書くのもはばかられるほど太ってしまい、昔は
痩せすぎだったのがなんだか丸くなってしまって・・
ドグマチールは、古くから使われているベンズアミド系抗精神病薬で、
欝や統合失調症に使われるのですが、元々は胃薬で胃潰瘍に
使われたものが転用されたものなので、食が増すんですよねぇ・・

で、それまで使っていたメガネのうち、お気に入りかつ最後に
作ったので度があっていたメガネが似合わなくなったかなぁ・・と
思い、そんなに外出ないし、と思って一つ前に作ったメガネを
使っていたのです。

お気に入りのメガネはレッドのメタルフレームで、レンズ部分が
小さくチョットシャープな感じで、現役の時は似合っていたらしく
同僚がまねしたくらいなのです。
で、その一つ前のメガネは下縁がフレームレスでピンクゴールドの
顔色に溶け込む感じでやや丸い優しい感じのメガネなのです。
で、まぁ、顔が丸くなったので、後者のほうを使っていたのですが・・

最近、旦那が電車通勤になったので、車をつかえるようになり、
そうするとチョット度が足りないメガネだと運転に、特に夜、
差し支えるようになってきて、チョット試しにレッドフレームの方を
はめてみたのですが、当たり前だけどよく見える。

・・似合っているかは分からないのですけどね・・

でも、メガネをかえると、気分が変わってイイデスネ。
今日、やっと問題解決の一歩を踏み出してみました。
戸惑う気持ちが強くて、なかなか出来なかったのですけれど、
進んでみたら、少し気が楽になった感があります。
まだまだ、これからが大変なのですが、その時は辛くてももしかしたら
何とかなるのではないか、と少し思えるようになりました。
今のそんな気分に、レッドフレームのメガネがあう気がします。
これから、愚痴をいろいろ書くだろうし、悩んだり、辛かったり
することがかなりあるとは思うのですが、何とかこの危機を乗り越えて、
ちゃんとした生き方をしてみようと思います。

介護施設での入浴死亡事故 [2008年10月30日(木)]

10/28、10:25ごろ、福岡県の特別養護老人ホーム「宝珠の郷」で、
入所者の武内サノエさん(92)が、体が不自由だった為、女性職員の
介助を受け、ストレッチャーを使用して寝た状態のまま介護用の浴槽で
数分程度入浴。
職員が目を離している間にぐったりした状態となり、風呂から上げると
胸から下が赤くなっており、11時過ぎに職員が119番通報。
救急隊が駆けつけたところ、武内さんの体がやけどを負ったような
状態になっており、病院に搬送されたが15時半ごろ死亡されました。
施設長は取材に対し、「入浴直後は、手を入れられないほど湯は
熱かった。あってはならない事故を起こしてしまい大変申し訳ない」と
話しているようです。
施設側の説明によると、通常、お湯は40度に設定し職員が手で温度を
確かめて入浴させるが、この時は確認しなかったそうです。
事故原因は風呂の温度が高かった為のやけどとみられ、警察が
業務上過失致死容疑で司法解剖して死因を調べるとともに、
入浴時の水温設定や職員の介助に問題がなかったか事情聴取中です。

やけどは、医学用語では熱傷(ねっしょう)といいます。
一般に言うやけどは、熱湯、炎、蒸気などの熱による皮膚損傷を
指しますが、それ以外に化学薬品・放射線・電気・低温熱源などが
原因で生じる主に皮膚(体表組織)の局所的損傷を含めています。
また、日焼けもこの熱傷の一つで、太陽光線に含まれる紫外線
(UVA、UVB)にさらされると、皮膚組織の破壊が起こります。
最近では、低温熱傷といって、低温熱源による熱傷事故がおこっています。
これは、例えば湯たんぽ、カイロ、ストーブ、ホットカーペットなど
おもに暖房器具などの低温熱源の長時間の直接接触により起こるもので、
接触部の温度が44℃だと約6〜10時間で受傷します。
やけどをしたという自覚がしにくいので、気がつくと重症になっている
事が多いです。
特に、熟睡していたり体が不自由であったり、乳幼児など訴える事や
避ける事が出来ない場合、知覚麻痺、泥酔、糖尿病による循環・
知覚不良などの状態にあると気づくのがさらに遅れるので注意が
必要です。
また、ノートパソコンの使用に伴い、ひざに乗せることで本体底面部から
の放熱でひざが、キーボードやパームレスト部からの放熱で手のひらが
低温熱傷にかかるという事もあります。
火災などで高温の気体やススを吸い込んだ場合、気道熱傷と言って、
上気道や気管に熱傷を負うことがあります。
熱傷を負った気道は徐々に浮腫を起こして狭窄(狭く)なり、
呼吸ができなくなるため非常に危険で、外見からはわかりにくいので
特に注意が必要なものです。
この場合、一見問題がなさそうでも、あとから気道狭窄を起こし、
窒息する場合があるため、早期から挿管(気管に酸素が通るように
管を口または鼻から入れる事)を行います。(狭窄を起こしてからでは
挿管は困難もしくは不可能となるため)

応急処置として、
まず、患部を1秒でも早く、水で冷やすことが基本です。冷やす事により
皮膚の深部への損傷を最小限に出来ます。
この時、手近にあるコップの水でもお茶でもとりあえずよいので、
まずかけてください。
その後、流水で冷やし続けることのがよいのですが、できないときは
濡れタオルで冷やしてもよいです。
乳幼児や老人は体温調節能が未熟または低下しており、低体温を
起こしやすいため、顔色や体温などを見ながら冷やして、冷やしすぎ
ないようにしてください。
おおむね15分ほど冷やしたら速やかに皮膚科に受診してください。
ただ、熱傷範囲が広い、グッタリしている、強度の刺激による熱傷の
場合はすぐに救急車を呼びながらこれらを行ってください。
患部に軟膏やアロエなどを塗る方もいますが、熱傷の皮膚は
非常にもろく、感染しやすいので何も塗らずに受診してください。
また、何か塗ってしまうとDrが診察しにくくなります。
あわてて服を脱がせようとする方もいますが、無理に脱がすと
皮膚が服と一緒に剥がれ、かえって悪くなりますので、服は脱がせず、
そのまま水をかけてください。
あと、水疱(水ぶくれ)が気になって破る人もいますが、破ると感染を
起こしやすくなりますし、水疱内で新しい皮膚が作られているので、
破らないようにガーゼなどで保護してください。
気道熱傷のおそれがある場合は、窒息を起こす可能性が高いので、
なんとも無いと思っても必ずすぐに救急受診をしてください。
当然、心肺停止状態にある場合は、これらに優先して心肺蘇生を
行ってください。

その後の治療としては、II度以上の熱傷面積が成人の場合20%、
小児の場合10%を超えた時(他の症状との複合して最終的に判断)を
重症とし、速やかに治療を行う必要があります。
分類すると、
I度熱傷=表皮・角質層までの損傷で、発赤(ほっせき・皮膚が赤くなる事)、
充血 痛み、熱感があり、数日で治り痕も残らないもの。
原則的に治療の必要はなく、数日で赤みがとれて治癒します。
痛みが強い場合などは必要に応じて軟膏を塗ったりします。
浅達性II度熱傷=表皮・有棘層、基底層までに損傷が及び、水疱(水ぶくれ)、
発赤、腫れ、湿潤、強い痛み、灼熱感(焼けるようなヒリヒリした感じ)、
知覚鈍麻(知覚が鈍る事)が起こり、約10日間で治り、痕は残りにくい
もの。
患部に、ハイドロコロイドなどの被覆材を貼って、湿潤環境で保護
(水疱状態に近い状態。清潔で湿った環境におくと皮膚の再生が促される)
し、上皮化(皮膚の再生)を待ちます。
ただし汚染創(感染創)はそのまま密封すると、菌も一緒に密封して
菌の繁殖から感染してしまうので、デブリードマン(汚染部分を切除)と
ドレナージ(膿などを外に排出すること)を行います。
深達性II度熱傷=真皮・乳頭層、乳頭下層までに損傷が及び、浅達性II度と
ほぼ同じような状態なのですが、見た目がやや白っぽくなり、知覚鈍麻が
より酷くなった状態で、約3週間で治り、痕は残りやすいもの。
基本的に浅達性II度熱傷と同じです。
ですが、この辺りから入院してもらって、熱傷により多量に水分が
喪失するのを補う為、点滴治療を行います。
また、熱傷が広範囲にわたる場合は植皮を考慮することもあります。
III度熱傷=真皮全層から皮下組織にまで損傷が及び、皮膚の壊死、炭化、
乾燥、白っぽくなり、無痛、知覚がなくなり、自然治癒は見こめず、
痕は残るもの。
まず十分にデブリードマンを行い(壊死組織を除去する)、広範囲であれば
植皮の適応となります。
この時、焼痂(焼けて固形化した皮膚組織のこと)でその熱傷周辺部位を
圧迫して血流が低下しないように減圧切開(腫れたりしてその部位の
皮膚や筋肉が圧迫されて、血流低下、壊死など起こさないように
あらかじめ切開を加えておく事)を行ったりします。
また、植皮は自分の別の部位の皮膚を使う自家皮膚移植が行われますが、
それでも間に合わない場合は凍結同種皮膚移植を使う事もあります。
また、感染から多臓器不全(感染などによりあらゆる臓器の機能低下を
起こし、重症化、死に至ることもあるもの)になる事もあるため、
集中治療が行われます。

タイトルから脱線しましたが、この事故、詳細まではまだ不明ですが、
熱湯による重度熱傷から死亡に至ったものです。

直接原因は、勿論職員の確認不足、いわゆるケアレスミスです。
看護もそうですが、介護も人の命に接するものなので、こうした
ケアレスミスは利用者にダイレクトに影響する為、慎重すぎる
位が望ましいと思いますし、介護職に従事している方々もそれを
認識していると思います。
そして、施設長が言うとおり、こうしたケアレスミスからの死亡事故は
あってはならないことです。
死亡された武内さんの事は、非常に残念に思いますし、さぞ辛かった
であろうと思うのです。
だから、このようなことが二度と起こらないように、手順を見直すなり
ダブルチェックをするなり、意識の引き締めなど出来うる限りの事を
して欲しく思います。
ただ、介護職に関わる方々を一概に責める事が出来ない現状が
あるのです。
医療界も深刻な人材不足に陥っているのですが、介護職も同様に
人材不足なのです。
そして、失礼ながら言わせて貰うと、医療界の人員は、その実務には
見合っていませんが、専門職ということで一応ある程度の賃金を
保障されていますが、介護職のそれはもっと低く、また労働は
利用者の生活により接しているがゆえに繊細さが求められ、
その内容も多岐に渡り、きつい仕事なのです。
そのため、人員確保がしにくいということがあります。
さらに、介護報酬の引き下げが財源圧迫の為に、ずいぶん前に行われ、
それにより施設の報酬が減少、経営悪化し、結果人件費削除が行われ、
利用者数に見合う人員を揃えられないという状況もあります。
このような、ある意味不適切な状況では、どうしても個々への職員の
負担が増し、疲労が取れなかったり、職務に充実感が得られにくく
なったりして、仕事をこなすだけに走りがちですし、そういう状況では
ケアレスミスを誘発されやすいのです。
ただ、死亡事故の「言い訳」にするのはいい事ではないことは承知して
いますが、こうした状況下では、どのような人間であれ、限界があると
いうことが言いたいのです。
これも、国側の対応が求められる事故と考えます。
事故に関わった職員を切り捨てるだけでは、完全な事故防止策が
取れるものではないからです。
医療・介護の必要性や重要性が高まっている今、根本的なこれらの、
人員数や待遇改善を含めた見直しをしなければ、こうした事故は
なくなりません。
ですが、今のところ、国がこの事件に関し動いている事はなさそうで
その認識の低さが非常に残念に思います。
必要なものに必要な補助をするのが国側の責任と考えるのですが・・
今後、生きていくうえで不安を感じずにはいられない事故だと思います。

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素晴らしい すごい とても良い 良い

小さい秋 [2008年10月30日(木)]

気候がいいので、最近は散歩を少しづつ増やしているのです。

まだ、集中力がイマイチ戻らなくて記事書けないから、気晴しも
兼ねているのだけどね。

たまたまいつもと違うコースにしたら、小さくて可愛い秋を発見。





秋桜と名前が分からないけれど、きれいな花。

空気もヒンヤリしてきたし、季節は変わってゆくのですね。

これから、多くの問題をこなす必要がある私は、少しそれに
対峙するのに戸惑っていて、その困難さを思うとする前から
凹んでいたりするのですが。

そんな私は、花々から、少し元気を分けてもらった気がします。

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