UNO ぷちレビュー☆ [2006年11月06日(月)]
Xbox Live Arcadeゲームのぷちレビュー第8弾!
今回は、みんなもやってる!UNOを紹介します。

UNO
カード&ボード、1〜4人、400MSP、<詳細>
世界中の人々に長年愛されている定番カードゲームがXbox Live Arcadeに登場。
数字や記号が書かれた4色のカードを使い、早く手札をなくしていくというシンプルなゲームです。
ルールを自分でエディットして対戦したり、追加デッキで特殊ルールを楽しむこともできます。
★早く手札をなくそう!★
このゲームは手札を早くなくすというのが基本ルールです。
カードには数字や記号が書かれた4色のカードがあり、場に出せるのは出たカードの数字(記号)か色をどちらか合わせなければなりません。
手札に条件にあったカードがないとルール(後述)に則って処理され次の人に順番が回ります。
カード自身にもルールがあり、出すと次の人の順番を飛ばしたりカードを強制的に引かせたりと様々。
さらに追加デッキを導入すると特殊カードが登場、プレイヤー達を困らせる事ができます☆
★ハウスルールでゲームが変わることも★
デフォルトで設定されているものとは違うルールを自分で作って遊ぶこともできます。

勝利条件は何か?カードの引き方は?など細かな設定が可能。
出せるカードが無いと負けや、出せるカードがないと出るまでカードを引かされるモードなど、設定によってはゲームが早く終わったり長引いたりします。
オンラインで部屋を立ち上げた人(部屋主)は、このルールを変更できる権限があります。
★追加デッキでもっと楽しく★
通常のカードでのゲームも良いですが、追加デッキを導入するとさらに楽しさが加わります。
特殊デッキには特有のテーマカードがあり、それぞれ独自のルールが機能します。
グラフィックもよかったり、BGMも専用のものが流れます。

例えば、UNO本編と同時に配信された35thアニバーサリーデッキ(無料)は「35」というカードが入っています。このカードを場に出すと、次の人は「3」か「5」しか出せなくなります。
追加デッキは有料の物もありますが、導入して損はない出来ばかりなので遊んでみてください
参考:追加デッキレビュー('06.11.06時リスト)
Project Gotham Racing 3 UNO(400MSP)
Kameo UNO(100MSP)
★遊んで遊んで実績解除★
このゲームの実績は、遊んでいればそのうち解除できるものばかりです。
比較的すぐに取れそうなのは↓これらかな?
色変えの魔術師:1 回のラウンドで場札の色を 5 回以上変えよう。
UNO!:UNO コールをしてゲームに勝とう!
エース!:カードを 1 枚も引かずにプレイしよう。
オンライン対戦で経験を積まないと解除できない実績もあるので、一人でCPU対戦するよりはオンラインで対戦した方が良さそうです。
ただ、オンラインでの経験は4人プレイヤーがいる状態(CPUがコントロールするプレイヤーがいない状態)でないと積まれないようなので、ちょっと微妙かも(^^;
★オンラインちょこっとメモ★
オンラインで既存の部屋に乱入する際、部屋ごとに接続状況を見ることができます。

下の○/4表示は部屋に何人いるかを表示。
上のアンテナゲージは自分から見たクライアントプレイヤー(部屋主)との接続状態の善し悪しを表示。緑であれば接続は良好、赤になるほど悪くなりゲーム中に切断される可能性が出ます。
緑ゲージであれば、自分の家から近い地域にいる人ということになり接続状況は良いので、楽しくゲームをするためにもできれば緑ゲージ表示が出ている部屋を選びたいところです。
レビューはこんなところです。
追加デッキはたまに追加されるようなので、時々マーケットプレースを覗くとよさそうです
今回は、みんなもやってる!UNOを紹介します。

UNO
カード&ボード、1〜4人、400MSP、<詳細>
世界中の人々に長年愛されている定番カードゲームがXbox Live Arcadeに登場。
数字や記号が書かれた4色のカードを使い、早く手札をなくしていくというシンプルなゲームです。
ルールを自分でエディットして対戦したり、追加デッキで特殊ルールを楽しむこともできます。
★早く手札をなくそう!★
このゲームは手札を早くなくすというのが基本ルールです。
カードには数字や記号が書かれた4色のカードがあり、場に出せるのは出たカードの数字(記号)か色をどちらか合わせなければなりません。
手札に条件にあったカードがないとルール(後述)に則って処理され次の人に順番が回ります。
カード自身にもルールがあり、出すと次の人の順番を飛ばしたりカードを強制的に引かせたりと様々。
さらに追加デッキを導入すると特殊カードが登場、プレイヤー達を困らせる事ができます☆
★ハウスルールでゲームが変わることも★
デフォルトで設定されているものとは違うルールを自分で作って遊ぶこともできます。

勝利条件は何か?カードの引き方は?など細かな設定が可能。
出せるカードが無いと負けや、出せるカードがないと出るまでカードを引かされるモードなど、設定によってはゲームが早く終わったり長引いたりします。
オンラインで部屋を立ち上げた人(部屋主)は、このルールを変更できる権限があります。
★追加デッキでもっと楽しく★
通常のカードでのゲームも良いですが、追加デッキを導入するとさらに楽しさが加わります。
特殊デッキには特有のテーマカードがあり、それぞれ独自のルールが機能します。
グラフィックもよかったり、BGMも専用のものが流れます。

例えば、UNO本編と同時に配信された35thアニバーサリーデッキ(無料)は「35」というカードが入っています。このカードを場に出すと、次の人は「3」か「5」しか出せなくなります。
追加デッキは有料の物もありますが、導入して損はない出来ばかりなので遊んでみてください

参考:追加デッキレビュー('06.11.06時リスト)
Project Gotham Racing 3 UNO(400MSP)
Kameo UNO(100MSP)
★遊んで遊んで実績解除★
このゲームの実績は、遊んでいればそのうち解除できるものばかりです。
比較的すぐに取れそうなのは↓これらかな?
色変えの魔術師:1 回のラウンドで場札の色を 5 回以上変えよう。
UNO!:UNO コールをしてゲームに勝とう!
エース!:カードを 1 枚も引かずにプレイしよう。
オンライン対戦で経験を積まないと解除できない実績もあるので、一人でCPU対戦するよりはオンラインで対戦した方が良さそうです。
ただ、オンラインでの経験は4人プレイヤーがいる状態(CPUがコントロールするプレイヤーがいない状態)でないと積まれないようなので、ちょっと微妙かも(^^;
★オンラインちょこっとメモ★
オンラインで既存の部屋に乱入する際、部屋ごとに接続状況を見ることができます。

下の○/4表示は部屋に何人いるかを表示。
上のアンテナゲージは自分から見たクライアントプレイヤー(部屋主)との接続状態の善し悪しを表示。緑であれば接続は良好、赤になるほど悪くなりゲーム中に切断される可能性が出ます。
緑ゲージであれば、自分の家から近い地域にいる人ということになり接続状況は良いので、楽しくゲームをするためにもできれば緑ゲージ表示が出ている部屋を選びたいところです。
レビューはこんなところです。
追加デッキはたまに追加されるようなので、時々マーケットプレースを覗くとよさそうです








