不定期で、思った事を書いてみます。
 

ちち的移植ベストシューティング 3位 [2007年11月19日(月)]

<3位>
沙羅曼蛇

コナミ

ファミコン・ROM




上:AC版  下:FC版

オリジナルステージ 上:4面  下:5面

<総評>

 -沙羅曼蛇-は、ちちが初めて働いた(バイト)お金で買ったゲームです。

 当時、アーケード版が好きで(今でもグラシリーズで1番好き)ファミコン移植の情報に喜びました。コナミの技術は他のファミコンメーカーと比べて、アタマひとつ飛びぬけていましたから、わりと安心していました。

 そして、発売!4・5面が差し替えでしたが問題ナシ!!むしろ未知のステージが楽しみでした。パワーアップにしても、より判りやすくした(アイテム式はファミコンでは判別しにくい)結果だと感じます。

 移植面もアーケード版に忠実な演出を見せてくれました。このソフトでの技術があったから、あのファミコン版グラUも移植できたのかもしれません。

 唯一残念だったのは-ビックバイパー-が、カッコ悪い!!!(横ステージが特に)ことでしょうか。   

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コメント

コメントありがとうございます。

沙羅曼蛇は演出が凝っていたため、敵というより背景(地形?)に、やられることが多かったですね。

カセットは、当時初めて見たときスゴイ!と感じましたね〜。今見ると何でもないですが、色の感じが好きです。
Posted by:ちち  at 2007年11月20日(火) 18:38

サラマンダと言えば
透明のカセットが
カッチョイイ感じでしたよね

アーケード版は...
瞬殺されてあっと言う間に
終了したって言う
苦い記憶が甦って来ました
Posted by:megashock  at 2007年11月19日(月) 21:24

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