BlogArchivePrevious [2006年03月01日(水)]
BlogArchivePrevious
前アーカイブの有無により、表示する内容を分岐させます。
また、前アーカイブがある場合、変数BlogArchiveLinkとBlogArchiveTitleの内容を
前アーカイブのデータで初期化します。
使用可能テンプレート:
・アーカイブテンプレート
・1記事テンプレート
説明:
このタグは、タグで囲まれた範囲を、現在表示しているアーカイブの前にアーカイブがあった時のみ表示します。
その性質上<BlogEntries>タグで囲まれた範囲の外で使う事になるでしょう。
また、このタグで囲まれた範囲で変数BlogArchiveLinkとBlogArchiveTitleを使用すると、
それらの変数には前アーカイブへのリンクURLとアーカイブ名が代入されます。
例:
テンプレートソース
<BlogArchivePrevious> <a href="{$BlogArchiveLink$}">«{$BlogArchiveTitle$}</a> | </BlogArchivePrevious>
出力HTML
<a href="/kourin/category_3/">«日記</a> |
(前アーカイブがある場合の出力。前アーカイブが無い場合は何も出力されない)
前アーカイブの有無により、表示する内容を分岐させます。
また、前アーカイブがある場合、変数BlogArchiveLinkとBlogArchiveTitleの内容を
前アーカイブのデータで初期化します。
使用可能テンプレート:
・アーカイブテンプレート
・1記事テンプレート
説明:
このタグは、タグで囲まれた範囲を、現在表示しているアーカイブの前にアーカイブがあった時のみ表示します。
その性質上<BlogEntries>タグで囲まれた範囲の外で使う事になるでしょう。
また、このタグで囲まれた範囲で変数BlogArchiveLinkとBlogArchiveTitleを使用すると、
それらの変数には前アーカイブへのリンクURLとアーカイブ名が代入されます。
例:
テンプレートソース
<BlogArchivePrevious> <a href="{$BlogArchiveLink$}">«{$BlogArchiveTitle$}</a> | </BlogArchivePrevious>
出力HTML
<a href="/kourin/category_3/">«日記</a> |
(前アーカイブがある場合の出力。前アーカイブが無い場合は何も出力されない)







