トリノホシAerial Planet その7 [2008年07月07日(月)]
長い戦いに終止符。
やっとブリザード突破しました…。
もう攻略wikiみてもさっぱりだったのですが、某大型掲示板の過去ログの中にこれというのを見つけ、その助言に従ってみたらあっさり…。
要は、案内してくれる鳥は、自分が飛びだった方向の風が少ない部分を教えてくれるとは限らず、
端ッから好き勝手に自分の飛びたいルートにいってしまう。というのが最大のネックなようで、
その為、しょっぱなからあさっての方向に飛ばれてしまうと画面に名前が出ることなく、
なんだか鳥の足が画面端にみえたかな?という程度でその場で終了ムードになると。
もうこれは運の様で、飛ぶ>鳥が自分の前に向かって飛んでいかなかったら即着地
といった感じで自分が希望するコースに鳥が飛ぶまでひたすら粘る。
というのが正解だったようです… って分るかそんなもん!
また、幾つかある案内コースでも難易度があり、西回りコースが特に楽。
というので、西コースを行って見ましたが、粘って鳥が西に飛ぶのを捕まえたら、
後は1発成功でブリザード突破でした。
なんか、調べてる方が長かったですね…
そして、こんなん多分1人でコツコツやってたら気が付きません…
ブリザードを超えると、過去のステージで出てきた敵が再登場。
こいつの攻撃を掻い潜りつつ前進し、ゴールを目指す。
こいつの攻略が山場かな?とか思いましたが、この敵は本当にどうにもならないので放置。
ひたすら逃げ続けると、敵よりやっかりなそそり立つ断崖絶壁が登場。
真の山場はこの絶壁越え、らしい。
とはいっても、確かに山は高いけど、ここは結構親切に超え方の提示があるのと、
特に飛行テクニックも必要ないので楽でしたね。
ヒントの数、必要となる飛行テクニック、どちらも手前のブリザード超えと比べると、
これ逆じゃないの? とか思ってしまいます。
もっとも、絶壁超えは2ルートあるようなので、
多分自分が通過した絶壁超えコースは楽な方なのかなと思いますけど。
なんせ、絶壁超え手前までしつこく食らい着いてきた敵に邪魔されませんでしたから。
もう1方のルートだと、敵に見つかり易くなるのが予想される…なんて説明があったので、
そっちだと追い掛け回されながら絶壁超えするのかな?
シナリオ的にはそちらの方が盛り上がりそうですが、ブリザードでもう疲れたからいいです。
と、一応のゴールは迎えましたが…
なんというか、飛行テクニックで困ったと言うより、杜撰なフラグ管理や、
単純なゲームの作りとしての不親切さに泣かされた…という感じでしたね。
ロール角とピッチ角の問題については何度も文句たれてますが、
一応のこのゲームの売りである、鳥の声を発生して鳥に色々してもらう、する、という所で、
鳥の声発生させる為の鳥選択が1つ前に進むか後ろに進むかしかなく、
鳥一覧があるのにでそこでは選択できないとか…
飛行中にここぞという所で声変更が必要な時にまったく使い物になりません。
せめて順番入れ替えでもあればよかったんですけどね。
しかし、なんだか称号が空きまくりだな…
楽に取れるものだけでも埋めておこうかなァ…
やっとブリザード突破しました…。
もう攻略wikiみてもさっぱりだったのですが、某大型掲示板の過去ログの中にこれというのを見つけ、その助言に従ってみたらあっさり…。
要は、案内してくれる鳥は、自分が飛びだった方向の風が少ない部分を教えてくれるとは限らず、
端ッから好き勝手に自分の飛びたいルートにいってしまう。というのが最大のネックなようで、
その為、しょっぱなからあさっての方向に飛ばれてしまうと画面に名前が出ることなく、
なんだか鳥の足が画面端にみえたかな?という程度でその場で終了ムードになると。
もうこれは運の様で、飛ぶ>鳥が自分の前に向かって飛んでいかなかったら即着地
といった感じで自分が希望するコースに鳥が飛ぶまでひたすら粘る。
というのが正解だったようです… って分るかそんなもん!
また、幾つかある案内コースでも難易度があり、西回りコースが特に楽。
というので、西コースを行って見ましたが、粘って鳥が西に飛ぶのを捕まえたら、
後は1発成功でブリザード突破でした。
なんか、調べてる方が長かったですね…
そして、こんなん多分1人でコツコツやってたら気が付きません…
ブリザードを超えると、過去のステージで出てきた敵が再登場。
こいつの攻撃を掻い潜りつつ前進し、ゴールを目指す。
こいつの攻略が山場かな?とか思いましたが、この敵は本当にどうにもならないので放置。
ひたすら逃げ続けると、敵よりやっかりなそそり立つ断崖絶壁が登場。
真の山場はこの絶壁越え、らしい。
とはいっても、確かに山は高いけど、ここは結構親切に超え方の提示があるのと、
特に飛行テクニックも必要ないので楽でしたね。
ヒントの数、必要となる飛行テクニック、どちらも手前のブリザード超えと比べると、
これ逆じゃないの? とか思ってしまいます。
もっとも、絶壁超えは2ルートあるようなので、
多分自分が通過した絶壁超えコースは楽な方なのかなと思いますけど。
なんせ、絶壁超え手前までしつこく食らい着いてきた敵に邪魔されませんでしたから。
もう1方のルートだと、敵に見つかり易くなるのが予想される…なんて説明があったので、
そっちだと追い掛け回されながら絶壁超えするのかな?
シナリオ的にはそちらの方が盛り上がりそうですが、ブリザードでもう疲れたからいいです。
と、一応のゴールは迎えましたが…
なんというか、飛行テクニックで困ったと言うより、杜撰なフラグ管理や、
単純なゲームの作りとしての不親切さに泣かされた…という感じでしたね。
ロール角とピッチ角の問題については何度も文句たれてますが、
一応のこのゲームの売りである、鳥の声を発生して鳥に色々してもらう、する、という所で、
鳥の声発生させる為の鳥選択が1つ前に進むか後ろに進むかしかなく、
鳥一覧があるのにでそこでは選択できないとか…
飛行中にここぞという所で声変更が必要な時にまったく使い物になりません。
せめて順番入れ替えでもあればよかったんですけどね。
しかし、なんだか称号が空きまくりだな…
楽に取れるものだけでも埋めておこうかなァ…







