[埼玉]湯郷白寿にいってきた [2007年11月03日(土)]
今日は埼玉の奥の方にある日帰り温泉施設、
湯郷・白寿という所にいってきました。
自宅を出てからのルートは予定では
国道254>国道462>県道22 だったのですが…
国道254から462に移る際、254が二股に分かれてる所を
左に進んで462に行くわけですが、なんと地元の祭りで国道封鎖。
・・・・おい、国道だぞ。
で、二股にわかれたもう片方に行けと看板があるのでそちらへ。
一応、そちらからでも遠回りながら462に入れるので進んでみれば
また祭りだからこっちは入れない、と… 462もかッ!!
初めての土地だったので、土地勘なぞ働こうはずもなく、
一応地図とか見たりはしたのですがあまり宛にならず
気が付けば、予定していた目的地へ北から入るルートからはずれ、
何故か目的地の南を南下してるのを発見。あれ?
途中、何かがおかしい、こんな道では…と
MAPを見直して目的地へ南から入るルートがあることが分ったので
ルートをそちらに変更して移動。
結局、
国道254>何故か県道44>何故か県道13>何故か県道22
で到着しました。
(ちなみに帰りは当初の予定通り、462>254で帰りました)
料金は1人700円。
風呂場は男湯も女湯も2階です。珍しい…。
脱衣場は、面積的には広いながらも、棚は壁沿い1面、有料ロッカーが1面
なので収容量はそんなには多くはないです。
じゃあ、風呂場の方も… ということで
こちらもまぁ、余り大きな方ではないと思います。
洗い場が1人1人全て仕切りがあるのが特徴的?
湯船は内風呂1、露天が1。
内風呂は少し熱め、露天はぬるめです。
熱め、といってもアチー!って程ではなく、10分位浸かっていても
別に熱くて茹蛸になるとかそいうレベルではないですね。
お湯の色は薄めの褐色、てにすくうとそんな感じですが、
流石に湯船の状態だと浸かってる体の下の方は湯の色で見えません。
温泉成分が濃いのか、風呂場湯船全てが鍾乳洞の壁面のような状態。
本来の床が見れる面積は実に少ないです。
床はでこぼこ、幾何学模様状態です。
湯は結構浸かるとまとわりつくような感じなのですが、
温泉成分で覆われた床は触るとキュッキュしてます。
というか、細かいざらつきの感触なのか これ?
特に、湯自体に問題はないのですが、
自分こういった模様を見ると生理的嫌悪感に苛まれる人なので、
おかげで吐きそうになってしまい、温まったらとっとと出てきました。
なんか売店とかありましたが、特に何も買わずに終了。
という事で、上にあるように帰りは予定通りのルートで帰りました。
昼頃に家を出たのですが、帰りは19時ちょい過ぎ。
行きも帰りも工事や法定速度を下回る速度でたらたら走る車が
追い越し禁止状態で目の前にいたとかいう有様だったので、
そういうのが無ければもう少し余裕ある行き帰りができたんだろなとか
思ったりもしますが、多分もう行きません。
ああいう模様、だめなんすよね… うぷッ…
湯郷・白寿という所にいってきました。
自宅を出てからのルートは予定では
国道254>国道462>県道22 だったのですが…
国道254から462に移る際、254が二股に分かれてる所を
左に進んで462に行くわけですが、なんと地元の祭りで国道封鎖。
・・・・おい、国道だぞ。
で、二股にわかれたもう片方に行けと看板があるのでそちらへ。
一応、そちらからでも遠回りながら462に入れるので進んでみれば
また祭りだからこっちは入れない、と… 462もかッ!!
初めての土地だったので、土地勘なぞ働こうはずもなく、
一応地図とか見たりはしたのですがあまり宛にならず
気が付けば、予定していた目的地へ北から入るルートからはずれ、
何故か目的地の南を南下してるのを発見。あれ?
途中、何かがおかしい、こんな道では…と
MAPを見直して目的地へ南から入るルートがあることが分ったので
ルートをそちらに変更して移動。
結局、
国道254>何故か県道44>何故か県道13>何故か県道22
で到着しました。
(ちなみに帰りは当初の予定通り、462>254で帰りました)
料金は1人700円。
風呂場は男湯も女湯も2階です。珍しい…。
脱衣場は、面積的には広いながらも、棚は壁沿い1面、有料ロッカーが1面
なので収容量はそんなには多くはないです。
じゃあ、風呂場の方も… ということで
こちらもまぁ、余り大きな方ではないと思います。
洗い場が1人1人全て仕切りがあるのが特徴的?
湯船は内風呂1、露天が1。
内風呂は少し熱め、露天はぬるめです。
熱め、といってもアチー!って程ではなく、10分位浸かっていても
別に熱くて茹蛸になるとかそいうレベルではないですね。
お湯の色は薄めの褐色、てにすくうとそんな感じですが、
流石に湯船の状態だと浸かってる体の下の方は湯の色で見えません。
温泉成分が濃いのか、風呂場湯船全てが鍾乳洞の壁面のような状態。
本来の床が見れる面積は実に少ないです。
床はでこぼこ、幾何学模様状態です。
湯は結構浸かるとまとわりつくような感じなのですが、
温泉成分で覆われた床は触るとキュッキュしてます。
というか、細かいざらつきの感触なのか これ?
特に、湯自体に問題はないのですが、
自分こういった模様を見ると生理的嫌悪感に苛まれる人なので、
おかげで吐きそうになってしまい、温まったらとっとと出てきました。
なんか売店とかありましたが、特に何も買わずに終了。
という事で、上にあるように帰りは予定通りのルートで帰りました。
昼頃に家を出たのですが、帰りは19時ちょい過ぎ。
行きも帰りも工事や法定速度を下回る速度でたらたら走る車が
追い越し禁止状態で目の前にいたとかいう有様だったので、
そういうのが無ければもう少し余裕ある行き帰りができたんだろなとか
思ったりもしますが、多分もう行きません。
ああいう模様、だめなんすよね… うぷッ…




