お久し振りです! [2001年06月28日(木)]
Name:八本足麒麟
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どうも、お久し振りの八本足麒麟です。HP、リニューアルに加え掲示板は大盛況ですね!いいことです。ここんところ身辺が非常に慌ただしく、ネットをのぞく暇もなかったのですが、久々に書き込みをしたいと血が騒ぎ、掲示板にお邪魔した次第です。
ところで前に書き込んだかもしれませんが、こちらに時々参加している龍拳小子さんは、ご存じの通り私の仲間であり拙著『アジアン・ムービー・ジャンキーズ!!』のライターも引き受けてくれた玉仔さんと同一人物です。彼が書いた記事はいかがでしたか? 私も今後はハンドルネームを『アジアン・ムービー・ジャンキーズ!!』でのPN(伊東かんふー)に切り換え、できる限り立ち寄らせてもらいますんであらためてよろしくどうぞ。まあ私の文章は人様から見るとどうも過激で挑発的にみられるようで各所で波紋を呼んじゃってますが、私も大人。あくまで純粋に香港映画好きが高じての檄文であり、悪意は全くございませんのでまずはご容赦のほどを。だからどっかの掲示板みたいにできれば削除はカンベンね。
それにしても、日記のコーナーは全部読んでないんですけど、重ね重ねfakeさんの香港映画に対する情熱には頭が下がります。私は、同じ香港映画好きとしてあなた自身に非常に興味があります、変な意味じゃなくてね。但しHPからはあなたがどんな人なのかなかなか伝わってこないんですよ。プロフィールはスゴイあっさりしてるし。まあココは出会い系サイトじゃないから無理に自分をさらす必要もないと思うんですけど、アナタがどうしてここまで香港映画に深く関わろうとするのか、その理由や原点を私はぜひ知りたい。その上で私はこの場で他の方と共に香港映画についての話を存分に語り合いたいのです(ま、直接会えれば一番てっとり早いですけど、お互いそうはいかんですわな)。ですから今回は、失礼を承知であなたをプロファイルさせて頂きたい。というか、私がこれからする質問に答えて欲しいだけなんですけど。特別なことはありません、私がfakeさんのページを見て感じた素朴な疑問だけですから。まあ答えなくないのならむりじいはしませんが、よろしければ日記でも掲示板でもいいので応えてくれれば幸いです。
fakeさんへの質問
以前この掲示板でも話題になった気がするんですが、fakeさんが香港映画に関心をもつようになったきっかけを、作品も含めて教えて下さい。というか、もともとfakeさんは香港に限らず、映画がお好きなのですか? 私は中学2年の秋にテレビで『笑拳』を見た事がすべての始まりでした…。
fakeさんは現在、1日に何本くらい新旧含めて香港映画をビデオなどで御覧になりますか? またfakeさんは山口にお住まいとの事ですが、同地やその近辺で公開される香港映画のロードショーはジャンルを問わず欠かさず今でも劇場でチェックされてますか? だとしたら、ここ最近で見逃してしまった作品などありますか?
上記のような香港映画の情報をfakeさんはどんな形で入手しているのでしょうか? スクリーンやロードショー、キネ旬やビデオでーたといった情報誌、現在も香港映画関係の書籍は出る度欠かさずチェックされているのですか? それともfakeさんならではの独自のルートをおもちなのでしょうか(インターネットは除きます)?
fakeさんは現在、香港(中国、台湾含む)映画のソフトを何本お持ちですか? 今年に入ってからは何本くらい購入されたのですか?
中国語圏(香港、台湾、中国)映画全般に精通しているfakeさんですが、そのなかであなたにとって、嫌いまではいかなくても苦手なジャンル、あまり興味をもって鑑賞できないジャンルは、やはりあったりしますか? あれば具体的な作品名も含めて教えて下さい。
fakeさんが香港映画の知識を得るにあたって、最も影響を受けた書籍はなんですか? 私は日野康一本や101匹ドラゴンもさる事ながら87年に発行された雑誌「ZIP!香港映画特集号」と同時期に出た文庫ムック「ザ・香港ムービー」上下巻を目にしたときは目からウロコが落ちた思いがしました、当時は。
『アジアン・ムービー・ジャンキーズ!!』を読んで頂ければ解る通り、長く香港映画ファンを続けていれば、その関心や思いには波が出てくると思うんです、その時々によって。fakeさんは現在に至るまで、香港映画に対する熱はずっとハイのままですか? テンションが下がったりした時期はありませんでしたか? だとしたらそれはいつ頃? 私や龍拳小子さんなどは、以前より香港映画に対するモチベーションは下がったといわざるを得ないかもしれません。ましてや今のfakeさんと比べればとてもとても…、というのが正直なところ。しかしふたりとも方向性は違えど、ずっと香港映画とは付き合っていくと思います。テンションは下がっても私たちにとって香港映画はスタンダードな存在ですから。
ショー・ブラザースに造けいの深いfakeさん。日本ではなかなか目にすることのないショーブラに目をつけたきっかけは何ですか?作品も含めて教えて下さい。また、fakeさんにとって、ショーブラの魅力とは何ですか?
…とまあ、長々語って来ましたが取り敢えず、私がいま思い付く質問はこんなところです。どうかいやがらずに、更新の合間にでもぜひお答え頂きたいです。また、fakeさん以外でもこの掲示板にお立ち寄りの香港電影迷の皆様にも話に加わってもらえれば幸いです。お体お大事に。ではまた。
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どうも、お久し振りの八本足麒麟です。HP、リニューアルに加え掲示板は大盛況ですね!いいことです。ここんところ身辺が非常に慌ただしく、ネットをのぞく暇もなかったのですが、久々に書き込みをしたいと血が騒ぎ、掲示板にお邪魔した次第です。
ところで前に書き込んだかもしれませんが、こちらに時々参加している龍拳小子さんは、ご存じの通り私の仲間であり拙著『アジアン・ムービー・ジャンキーズ!!』のライターも引き受けてくれた玉仔さんと同一人物です。彼が書いた記事はいかがでしたか? 私も今後はハンドルネームを『アジアン・ムービー・ジャンキーズ!!』でのPN(伊東かんふー)に切り換え、できる限り立ち寄らせてもらいますんであらためてよろしくどうぞ。まあ私の文章は人様から見るとどうも過激で挑発的にみられるようで各所で波紋を呼んじゃってますが、私も大人。あくまで純粋に香港映画好きが高じての檄文であり、悪意は全くございませんのでまずはご容赦のほどを。だからどっかの掲示板みたいにできれば削除はカンベンね。
それにしても、日記のコーナーは全部読んでないんですけど、重ね重ねfakeさんの香港映画に対する情熱には頭が下がります。私は、同じ香港映画好きとしてあなた自身に非常に興味があります、変な意味じゃなくてね。但しHPからはあなたがどんな人なのかなかなか伝わってこないんですよ。プロフィールはスゴイあっさりしてるし。まあココは出会い系サイトじゃないから無理に自分をさらす必要もないと思うんですけど、アナタがどうしてここまで香港映画に深く関わろうとするのか、その理由や原点を私はぜひ知りたい。その上で私はこの場で他の方と共に香港映画についての話を存分に語り合いたいのです(ま、直接会えれば一番てっとり早いですけど、お互いそうはいかんですわな)。ですから今回は、失礼を承知であなたをプロファイルさせて頂きたい。というか、私がこれからする質問に答えて欲しいだけなんですけど。特別なことはありません、私がfakeさんのページを見て感じた素朴な疑問だけですから。まあ答えなくないのならむりじいはしませんが、よろしければ日記でも掲示板でもいいので応えてくれれば幸いです。
fakeさんへの質問
以前この掲示板でも話題になった気がするんですが、fakeさんが香港映画に関心をもつようになったきっかけを、作品も含めて教えて下さい。というか、もともとfakeさんは香港に限らず、映画がお好きなのですか? 私は中学2年の秋にテレビで『笑拳』を見た事がすべての始まりでした…。
fakeさんは現在、1日に何本くらい新旧含めて香港映画をビデオなどで御覧になりますか? またfakeさんは山口にお住まいとの事ですが、同地やその近辺で公開される香港映画のロードショーはジャンルを問わず欠かさず今でも劇場でチェックされてますか? だとしたら、ここ最近で見逃してしまった作品などありますか?
上記のような香港映画の情報をfakeさんはどんな形で入手しているのでしょうか? スクリーンやロードショー、キネ旬やビデオでーたといった情報誌、現在も香港映画関係の書籍は出る度欠かさずチェックされているのですか? それともfakeさんならではの独自のルートをおもちなのでしょうか(インターネットは除きます)?
fakeさんは現在、香港(中国、台湾含む)映画のソフトを何本お持ちですか? 今年に入ってからは何本くらい購入されたのですか?
中国語圏(香港、台湾、中国)映画全般に精通しているfakeさんですが、そのなかであなたにとって、嫌いまではいかなくても苦手なジャンル、あまり興味をもって鑑賞できないジャンルは、やはりあったりしますか? あれば具体的な作品名も含めて教えて下さい。
fakeさんが香港映画の知識を得るにあたって、最も影響を受けた書籍はなんですか? 私は日野康一本や101匹ドラゴンもさる事ながら87年に発行された雑誌「ZIP!香港映画特集号」と同時期に出た文庫ムック「ザ・香港ムービー」上下巻を目にしたときは目からウロコが落ちた思いがしました、当時は。
『アジアン・ムービー・ジャンキーズ!!』を読んで頂ければ解る通り、長く香港映画ファンを続けていれば、その関心や思いには波が出てくると思うんです、その時々によって。fakeさんは現在に至るまで、香港映画に対する熱はずっとハイのままですか? テンションが下がったりした時期はありませんでしたか? だとしたらそれはいつ頃? 私や龍拳小子さんなどは、以前より香港映画に対するモチベーションは下がったといわざるを得ないかもしれません。ましてや今のfakeさんと比べればとてもとても…、というのが正直なところ。しかしふたりとも方向性は違えど、ずっと香港映画とは付き合っていくと思います。テンションは下がっても私たちにとって香港映画はスタンダードな存在ですから。
ショー・ブラザースに造けいの深いfakeさん。日本ではなかなか目にすることのないショーブラに目をつけたきっかけは何ですか?作品も含めて教えて下さい。また、fakeさんにとって、ショーブラの魅力とは何ですか?
…とまあ、長々語って来ましたが取り敢えず、私がいま思い付く質問はこんなところです。どうかいやがらずに、更新の合間にでもぜひお答え頂きたいです。また、fakeさん以外でもこの掲示板にお立ち寄りの香港電影迷の皆様にも話に加わってもらえれば幸いです。お体お大事に。ではまた。








