遊びに来ました!! [2001年08月30日(木)]

Name:亜紀
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亜紀です♪この前はどうもでした!!
今度は・・・屋形船の件・・・亜紀も呼んで頂けるとうれしいなっ♪
また遊びに来ますねっっ!!
おつかれさまでしたぁ

   FROM☆亜紀

Expect The Unexpected [2001年08月30日(木)]

Name:ジョン・レスリー
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「Expect The Unexpected」という作品を知っている人はいますでしょうか? 
「ザ・ミッション:非情の掟」がよかったので、ネットで調べていたら、
この作品を知りました。監督がパトリック・ヤウで、ラウ・チンワン
などが出ています。IMDBでは、以下に載っています。IMDBでは、
とても評価が高いです。

http://us.imdb.com/Title?0159432

英語題名も興味をそそられるもので、気になっています。自分が調べた
ところでは、日本公開されていないようでしたが、この作品に関して、
何か知っている人がいたら、よろしくお願いします。

>fakeさん
>現在の香港映画人気は80%以上女性に支えられて
>いるといってもいいのですよ。

そうだったんですか。
知らなかったので、昨日は驚きました。
映画観ないで帰った人が20人ぐらいいたのにも驚きました。

レス [2001年08月30日(木)]

Name:fake
Email:episodo1@iris.dricas.com
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 TFさん、
 是非とも『パールハーバー』は抜いて欲しいもん
ですなぁ。同じアジア人として。
 でも、香港とかでは受けてたりするんですよね、
『パールハーバー』の日本人がヤラれているところ
が。歴史の皮肉、というやつです。

 帰ってきたツインキーさん、
 ここんとこのアメリカのTVではアリーヤの死で
持ち切りでしたよ。ご冥福を祈りましょう。

 桜 たまきさん、
 こちらこそ楽しかったですぅ。(^-^)アメリカ
行きまでにはぜひもう一度お会いしましょう。AKIさ
んやMIKAさんにもよろしく!
 『パールハーバー』の感想もお待ちしています。

 ジョン・レスリーさん、
 『ミッション』もうご覧になったのですかっ?
(そういえば以前にも見たいとおっしゃってましたね
。)現在の香港映画人気は80%以上女性に支えられて
いるといってもいいのですよ。
 ジョニー・トゥ監督もそろそろハリウッドに、な
んて噂もあるようですが・・・はて。

更新 [2001年08月30日(木)]

Name:fake
Email:episodo1@iris.dricas.com
URL:

 8/30日記更新。本日はソックリさん映画の怪作!
『BRUCE Vs.BILL』だ!!

ザ・ミッション:非情の掟 [2001年08月30日(木)]

Name:ジョン・レスリー
Email:
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今日、先行プレミアのレイトショーで「ザ・ミッション:非情の掟」を
新宿武蔵野館で観ました。フランシス・ンの舞台挨拶があったので、
すごい混雑でした。その舞台挨拶があったとはいえ、映画の内容から、
女性ばかりなので、驚きました。映画は、面白かったです。全体に漂う、冷んやりとした感じがすごくよかったです。

『龍虎争覇』 [2001年08月30日(木)]

『龍虎争覇』'88年製作(?)、監督:LAM KUOK CHEUNG、主演:呂小龍、雷小虎ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーブルース・レが出演していることから、ソックリさん映画なのは分かっていたがそのブルース・レよりも先にクレジットされるビル・ロウイー(雷小虎)とは何者か?疑問を残しつつも本編はスタート、人品、家柄の良さそうな人達が集まって会議をしている。明日、初めて民主選挙による知事が誕生すると皆の顔もほころんでいる。どうやら選挙事務所らしいが、知事の最有力候補が帰宅しようとした時に刺客に襲われてしまう。そこに通りかかった『ドラゴンへの道』の唐龍のかっこうをした男(こいつがビル)、怪鳥音をあげるや刺客を蹴散らした。こ、これはもしやソックリさん同士による"夢の対決"映画なのか?ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーしかしこのビルかっこうはともかくとして、ちっとも似ていないのだ。それはもう服以外はカスリもしないといっていい。例えていうならその顔は、笑福亭鶴光に漫才士の"ちゅっぱちゃっぷす"の背の高い方を足して2で割った様な感じだ。(だからブルース・なんとかじゃなくて"ビル"なのか?)この正体不明のモドキ男・ビルは功夫の方は中々の腕前で、群がる無名のスタントマン達を瞬く間に倒した。瀕死の知事(候補)から何かの鍵を預かるとひとり勝手に使命感に燃えた。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーその翌日からいろんな人間が鍵の在処を探りにくるが、ひとりよがりな使命感に裏打ちされた自信は(鍵が何であるかは知らなくても)、命懸けで守らずにはおかないのだ!一番しつこいのは白人の男(アレキサンダー)で、金で手放すことを断るや刺客を差し向けてきた。(知事候補を殺したのもこの男)その刺客達を蹴飛ばしていると、理由も聞かずに問答無用でかかってきた男・それがブルース・レだ!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーブルース・レ(呂小龍)こと黄健龍はショウブラザース出身の功夫スター。日本でも『ブルース・リの復讐』や『クローン人間ブルース・リー/怒りのスリードラゴン』等の怪作でお馴染みのソックリさんだ。生前のブルース・リー本人が着ていた様な襟幅の広い白いスーツを着たレ、この男もまったく似ていないのは言うまでもない!(ちょっとひしゃげた間寛平、という感じ)悪人を懲らしめているのに(ビル側)突然殴りかかってきた男(レ)、町中で弱い者イジメをしている(ビル)のでやっつけてやろう(レ側)、という具合に意志の疎通をまったく欠いたふたりは、何故か"ブルース・リー"スタイルで闘い始めた。知事候補の右腕だった男に「中国人同士が争っている時じゃない」といわれて双方引き下がるが、お互い勝手な憎しみを抱きあった。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーービルと互角だったことが悔しいのか、自分の方がブルース・リーに似ていると思っただけなのかどうかは分からないのだが、ビル抹殺の誘いをかけてきたアレキサンダーに手を貸すことになったレ。ビルが挑発に乗らないと見るや、それから始まる嫌がらせの数々。(理不尽な主役だ!)ついには待ち伏せの挙げ句襲撃!しかし、ここを狙い目とアレキサンダーの手下達が加わってくるや、何の説明も無く一緒に闘い始めるビルとレ。しかし、ふたりともレへの成功報償をケチったアレキサンダー(本人談)によってピンチに。ここをコントのオチのような手で逃げきると、組織の目をくらますために二手に別れた。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー隠れ家にいたビルはあっけなく見つかったが、それもそのはずで知事の右腕だった男が黒幕だったのだ。仲間を殺されあえなく鍵も奪われたビルはレに手助けを頼むが、女といちゃつくのに忙しいレには相手にされない。本当に偶然に敵の秘密を嗅ぎつけたビルは単身乗り込んだが、気が向いたにせよ何故かその場に現れたレと供に悪を倒した。(止めはジャバールを葬ったスリーパーだ!) 実にファジーでアバウトなソックリさん映画である本作は、あくまで観客の想像力に全てを委ねていたのである。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<追加情報>『BRUCE VS. BILL』の原題は『龍虎争覇』であると判明。
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