Name:邪亜邪亜
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どうも!
「過ぎゆく時の中で」観てからカキコしようとおもっていたのですが、
またも貸し出し中! 3週間おあずけだなぁ・・。
以前は借りているところを観た事ないのに、人が借り様とすると、
これだもんなァ・・・、とグチから始まってしまいました(笑)。
>fake師父
>タスケン村虐殺はアメリカで作る以上あれ以上は無理でしようね。
そうなんですよね・・・。
でも、もうちょっとだけは観たかったですね。
いや無理に残酷にしろというわけではないですが、
アミダラとの愛の対比としても、ダークサイドの目覚めは重要では
ないかと。
でも、あれで「EP4」における、オーウェン叔父夫妻の惨殺の理由ってわかりましたよね(笑)。
R2探索が表向きの理由でも、実は恨みを晴らしたかった!
>全体での彼の出番がもう少しあった方が良かったのではないか
みんなの立ち話聞いて、一応動議を提出するか悩むカットが一瞬ありましたよね。
その後、すぐにあれですからね(笑)。
ジャージャーとジェダイ側の対立なんかもあったら面白かったですよね。
>ヨーダの罪は重いと思うけど。
クローン視察に行ったはずが、いつのまにか連れて来ちゃうし、
「ジェダイは軍隊ではない」といいつつ、
クローンを指揮するヨーダはやけに戦術に詳しかったなぁ(笑)。
>それを陰で救っていたのがR2だった!?ということですか。
「EP4」のゴミ処理場の危機一髪シーン以来、常にピンチを救ってきたのは彼ですからね。
それにしても、3POって、オーウェン家で働いてたはずなのに、
ジャワから売買された時に、自分の売りこみに必死だったですね。
どうやらこの2体のドロイドは、「EP3」のラストで、
全ての記憶をリセットされないと、後の物語にまったく辻褄あわない
と思うのですが(笑)。
>伊東かんふー さん
毎度毎度サンクスでーす!!
>袁小田の“泣き"の場面や主人公をひとりではなく大人と子供のダブ ルに設定したこととか
ジャッキーのシリーズでは、拳法の奥義は完成していますが、
本作では、まだ未完ってのがいいですよね。
冒頭の登場時は完成してないから、まだかなわないって意外に
あきらめて逃げちゃうし(笑)。
また皮肉屋でイジワルだったオリジナルと比べて、
涙もろい人間的側面も出てましたね。
シルビア嬢の公開作品は、親切に1本1本レビューしていただき
ありがとうございます!
「ツインドラゴン」しか観た事ないです・・・。
しかも全く気がつかんというか覚えてないですね(笑)。
メルギブの作品もタイトルは知っていますが、
なかなかお目にかかれない逸品ですね。
>殺しのストッキング
うん、これ、やたらそそられるタイトルで気になります(笑)。
>上海ブルース
>コレ基本だよ!冗談抜きで
御意! またリストに加えさせていただきます!
>「アジアン・ムービー・ジャンキーズ」
こちらで伊東かんふーさんのお名前を見る以前から、
本書のタイトルは知っていましたです。
3年前ぐらい前まではよくどこの書店でも目にしていて、当時は、
立ち読み(ごめんなさい!ごめんさい! ホントすいません!!)
してました。
その後、次第に観かけなくなり、去年、
ブックオフで見かけ、すぐ後で買おうと思ったら、売れてしまいました!次回の機会あったら逃さぬよう心がけます(笑)。
ちなみに、「爆走! アクション・ムービー・ジャンキーズ」は、
持っているのですが(笑)、この本のカンフースターに関しての、
記述は伊東氏なんでしょうか?