旧myroom(香港電影的日常 '01/2/17〜'06/1/29)より移転。

 香港映画を中心に語っていますが、基本的には何でもアリです。
 なお日記に記載の内容は、無断転載、転用はお断りいたしております。ご理解下さい。(by fake)

 ・・・・あと、リンクもフリーではないんです。すんませんなぁ。

レス [2002年08月09日(金)]

Name:fake
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 「電影王」管理人さん、
 羅棋(呂奇)は"あの"呂奇であるのかは判別不能で
す。「激突!ドラゴン武術」という倉田さんの著書
に書いてあったのですが、羅棋(呂奇)=呂奇である
のかどうかまでは不明です。
 イコールである場合、呂奇は羅棋名義でいくつか
の功夫片を監督していることになります。

 タイガーさん、
 お久しぶりです。『怒れ!タイガー』の情報あり
がとうございます。そーいえばこの作品は公開当時
日本語吹き替え版でしたね。だから余計に印象悪か
ったのかも?私は幼少のころから外国人が日本語を
喋っているのが許せないタチでして、ニック・アダ
ムスとかが流暢に喋っているだけで幻滅してました


 私は今の目で再見すれば「バカ映画」に見えてし
まいましたが、それでも初見の方にはどう見えるの
でしょうか?
 おっしゃる通りこの映画の陳惠敏のアクションは
悪くないと思います。(私のフェィバリット陳惠敏は
『風流断剣小小刀』です。)

 ホー・リーヤンはカメオとは言わないでしょう。
あの人はあのぐらいの役で、それこそ無数の作品に
出ていますよ。日本映画でいうところの「沢村いき
雄」みたいなもんだと思いますよ。

 製作年度やジョン・バットン(パットン?)につい
ては後で追加修正しておきます。
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