暑中見舞いが欲しいです(笑) [2002年08月13日(火)]

Name:邪亜邪亜
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北海道以外は暑くて大変のようですね!
こちらは記録的冷夏で連日20℃前後で、
Tシャツ姿だと、涼しいのではなく“寒い”という表現ですな(笑)。

どうやら師父はお留守という事ですな。
では遅れましたが、伊東かんふー氏にレスをば。

>『過ぎゆく時のなかで』はレンタル出来ましたか?

残念ながらまだダメですな!
ホントに借りてるのか、テープの損傷等でメンテに出してるのか不明ですが・・・。
その代わり、先日教えていただいた「上海ブルース」ありました!

出だしが、いきなり「君の名は」だったので、メロメロドラマかと
思ってましたが、その後のホルンによる頭打ちギャグですぐそうじゃ
ないと判別つきました(笑)。
自分の1番好きなラブコメ作品でうれしい誤算です。
毎度の事ですが、ビデオジャケの解説はつくづくいいかげんですな。
シルヴィア嬢のコメディエンヌぶりが堪能出来た一本で感謝しています。
fake師父のおっしゃられていた要所、要所の音楽の使い方も、
時にムーディで、時にコミカルで耳に残るメロディでした。

しかし、鼻水止めに鼻の穴にティッシュ栓突っ込んでもチャーミングな絵になるのは、
シルヴィアさんぐらいで日本だと久本雅美がやっても、まんまギャグですよね(笑)。
かなりドタバタでも下品にならんのが彼女の魅力でしょうか。
またサリー・イップの明るい弾けた姿を見るのも初めてでした。
自分が観ていた、この人の出ている作品はいずれも、
無口で暗い役が多かったので、イメージが変わりました。

>才色兼備のシルビアさんですが、じ・つ・は、男性遍歴もなかなかに華 やかなのです。
アハハ、お気遣いありがとうございます。
が、これ何かで読んだ事あります(笑)。
まあそういう経験無しには「君がいた永遠」のような、味があって切ない物語は書けないでしょうね。

>それを堂々と公言してる方がかなり多いですからね。

フェイ・ウォン嬢の話題なんか、くっついた、別れた絡みがほとんどでした(笑)。

>木内玄 さんという20代のライターさん。

教えていただきありがとうございました。
違う方だったのですね。
ジャッキーの項では、やたら彼を“ポーポー“呼ばわりしていたのが、
ウケました(笑)。

さて師父の宿題はまだ時間がありそうなので次回でも。




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