香港に行きました [2003年10月20日(月)]

Name:小愛龍
Email:jamjamcream@yahoo.co.jp
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小さな愛の龍です。これから愛ちゃんと呼んでください。
さて、先週香港に行ってきました!本来の目的は友人の結婚式だったんですが、ショウブラザースのVCD買ったり、香港在住の李小龍迷である
E姐という方のご厚意で周家拳という日本では珍しい功夫の武館でちょっと練功いたしました。もっとも基本段階で酸欠になりトイレで吐いてしまったのですが・・・

さて、そのE姐から聞いたのですが1959某日某でブルース・リーの少年時代を演じた歐錦棠が「細鳳」を年末年始にかけてミュージカル化するとのことです。私もいまのところクリスマスに行こうかとも考えてますが、どうせならファンの方たちと一緒に行きたいと思っています。
詳細はE姐のHPでもコメントされてますので、ちらりと行ってみてください。http://fruit.gaiax.com/home/erikaxian



オマエグァ唐龍クァ? [2003年10月20日(月)]

Name:TF
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なるこうさんfakeさんレスありがとうございました。

>KO負けを意識してと言うよりボンヤスキーの反則
>キックに対する報復はあったでしょう。
なるほど。実際に格闘技やってる人が観るとそういう
ことになりますか。…ってゆうかテレビ局はそういう
解説ができるゲストを出して欲しい。

>ウオン・インシック
『アンジェラ・マオの女活殺拳』撮影現場にブルース
・リーが表敬訪問に来て、それがきっかけで黄仁植が
『ドラゴンへの道』へ出演することになった…という
話はよく聞きますよね。でも役はチャック・ノリスの
噛ませ犬。格闘家だったら「もうリーの映画には協力
せん」とか怒っても良さそうな気も。なのになぜ彼は
『麒麟掌』『死亡遊戯』と、けっこう情けない仇役を
続けて演じたのでしょうか。1)内心では不満に思っ
ていたが、いつか倉田保昭みたいな外人悪役スターに
なるぞ、と思って耐えていた。2)リーに厚い友情と
尊敬の念を抱いていたのでどんな役でも喜んで出た。
その辺の彼の心境とかに触れた資料ありませんかね。
しかし韓国モノって謎が多くて面白いですね。今後の
日記が楽しみです。
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