『死亡塔』 [2003年12月06日(土)]

Name:龍少爺
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「検証! 韓国版『死亡塔』の真実」読みました。大変お疲れ様でした。フィルムからの推測のみならず、呉思遠の他の作品の撮影スケジュール等までも裏付けとして用いての検証は圧巻でした。掲示板にのみ書かれた記述も驚きでした。
> 『燃えドラ』のジャッキーと同じように唐龍に襲い掛かり、同じように殺される衛兵に元奎が扮している。  
そーだったんですか! ビデオで再見した時に絡み役チェックをしたんですが気付きませんでした。成龍はその衛兵役をオファーされていたのではないのでしょうか(なワケない)。またレンタルしなくちゃを感じました。 
あと、カサノバさんのシーンは、やっぱり『死亡遊戯』用に撮られたシーンだったのかな?  
龍八さん剪接、fakeさん編劇の『T・O・D 死亡的塔』が見てみたいですね。  
それと「BJV」の件ですが、とうぶん国内海外問わずネット通販する気は無く、ただサイトを見るだけなので、大丈夫だと思うのですが・・・ 

いんや。。。 [2003年12月06日(土)]

Name:龍拳小子
Email:moripeejp@ybb.ne.jp
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ふえーくさま、たいへんごぶさたしておりまふ。。。そりゃあぼくのこと何よりも気に掛けていてくれていたことはわかります(・・・)。普段タリない頭をフル活動していますので、帰宅すると、ちょっと頭の中で文章を考えただけで眠くなってしまいます。今日はがんばって書きますのでよろしくお願いします。

だいぶ遅くなってしまいますたが、お題の南拳北腿について、ぼくにも答えさせてください。(ちなみに簡福さんの最寄駅は、小台(おだい)です。)

ええっと、zzzzzz.....はっいけね!

まず思いつくのがヤングマスターですが、ジャッキーの手技は鮮やかでないし、相手も片足悪いので別のを考えてみようかと思います。
小アイリス龍さん言われるところの、テッコンダ(「だっふんだ」みたいですね。伊東さんの、「だっふんだの表情をしたカバちゃんとしか
<<申し上げようがございません>>」というのに、「ヤングマスターが」の「が」を打ったあたりで思い出し笑いしてしまいました。しかも「テコンダー」なのに、「だっふんだ」と掛けたいがために無理やり「テッコンダ」と書きなおしてしまう始末。もうどうしようもありませんね。)

何書いてたか忘れた。

そう、テコンダー以外で考えてみようかと思ったの。
そうなると「南北醉拳」の<元奎対信義>しか思い浮かびません。
あとは「身不由己(今考えるとカッコイイタイトル)」の<唐偉成対梁家仁>になっちゃうかなあ。

ほしたら、あれやあれ、「阿羅漢」、これでオールオッケーや!
・・・まあ北派ベースに、足技中心の武打を作るなんてこともそうないと思うので(ぼくが思い浮かばないだけですけど)、やはりテコンダーのみなさんのインパクトにはかなわないんですかね・・・
正利は、手技も多彩なので、「功夫スター」として素晴らしいと思います。

ちなみに「南拳北腿」とはもともと「南北に渡る拳や腿」ということで、「中国全土のいろんな武術の技」を表す言葉だそうです。

テコンダーのように迫力ある足技を見せてくれる人も好きですが、ジャッキーのようなトリッキー(というか功夫ぽいというか)な足の使い方も見事だと思います。その点では「奇蹟/ミラクル」でのロープのシーンは素晴らしいですね。あはは、結局ジャッキーや(笑)。

そんな話の後になんなんですが、ぼくの経営するてるちゃん亭に来れる方は来てね。カウントダウンやるよ。

<てるちゃん亭とは>
え?金がないので家で飲むだけですけど笑。
でわ股。
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