告知 来週の『ウンナンさん』  そして・・・ [2003年12月12日(金)]

Name:龍少爺
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どなたも書かれてないので、3連投すみませんが書かせて下さい!

12月16日のTBSテレビ PM11:55よりの『ウンナンさん』で、内村氏VS素人さんの1対1の「ジャッキ・チェン カルト・クイズ」対決を放送します。  
自分は当日、テレビの前に正座し、早押し問題に参戦しようと思います。  

ちなみに9日は「ブルース・リー カルト・クイズ」対決で(たまたま、途中から見ました)、映像問題で『燃えドラ』の地下工場での李小龍と成龍の夢の対決のシーンを出題してました。

>華人スタントマンの第一人者として活躍してきた、柯受良氏が、上海で逝去されたようです。

そうだったんですか! 自分も喘息を患ってた身なので、全くの他人事とは思えません。ご冥福をお祈り致します。

『SECRET RIVALS』 [2003年12月12日(金)]

Name:龍少爺
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やって来ました「木人巷」へ(裏口入学で)。上記のタイトルは、現在の「お題」って事です(ヒント、僕は黄正利ファン)。 

『酔拳 』より 黄正利VS袁信義(袁順義? どー見ても信義さんですが、ロールに彼の名が無い)。 
VS林蛟戦と、どっちがイイか非常に迷いましたが、こっちで使う脚技の方が細かいようで好みなのと、「3割は拳、そして7割は脚!」と言ってるわりには、5割5割に見えるほど手技を使っていたVS林蛟戦(ラストの大技はスゴかった!)より、脚技オンリーっぽい点で、こっちにしました。   
それに、自己紹介に始まり(オープニングだから、必要かも)、こう見えてちゃんと仁義は通す殺し屋よ、って事をア ピールして、緊張感漂う睨み合いから始まるのに対し、VS林蛟戦は二人のキャラ描写は既にされているからか、不意打ち(麒英をかなりの強敵と踏んだから、とゆー演出とも考えられますが)から始まっています。かなりインパクトはありますが、VS袁信義戦の、もう勝負は見えている(信義の無残な最期)という空気が流れている雰囲気が好きなので。  
ノーマルなトリミングで文字に邪魔されずに見たいッス!  

『酔拳2』より VS盧恵光。  
VS黄正利、VS黄仁植より盧恵光の方が脚技(テコンドーでは無く、キック系?)ばっかだったんで。  

『南北酔拳』より 林瑛VS錢月笙。 
『酔拳』で林瑛おばさんの脚に度胆を抜かれ、もっと見たい!と思っていたので、『酔拳』より長めのこのシーンは嬉しかったッス。  

『霊冥道士』より 權永文VS挑戦者二人。 ってとこです。   

今回お題に臨むにあたり、手持ちのダビング集を全て見返しましたが、蹴りの高手が相手を一方的に攻めてるだけ、とか、大勢のザコども次々に一発で蹴散らしていたり、とか、「脚VS脚」、「脚VS武器」、だったりして、お題の主旨にそうようなものがなかなか見つかりませんでした。 『死闘伝説TURBO!』の「テコンダ特集」に出て来た作品を1本も見てないって事が大きいッス!

伊東かんふーさん(その他の方々)へ [2003年12月12日(金)]

Name:龍少爺
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確かに「イベントはあるしー」と書きましたが、王羽にはあまり興味無いので、「ギロチン祭り」に行けた事自体は羨んでいません。従って、断じて「自慢」とは受け取っていませんよ。純粋な「報告」と取りましたし、大変楽しませていただきました。

重ねて言います、少し「羨んだ」のは事実ですが、卑屈という意識は毛頭無く、愚痴ったつもりもありません。しかし、受け取り方は人それぞれですから「ボヤき」と取られても仕方がありません。今となっては、なんであんな中身の全く無いしょーーーもない書き込みをしてしまったんだろうと思います。

「本気」云々については、実際僕の武打片に対する熱意は中途半端なものなんです。日本版が存在する(or今後出る)80年代までの武打片は全て制覇したいし、沖縄で僕が発見出来た作品は全て見ましたが、レンタルしても、よほど気に入った殺陣のシーンのみダビングするくらいで、多くが一見して終わりです。殺陣の好みのストライク・ゾーンが、かなり狭いようです。丸々1本ダビングしてライブラリーにする、って事もたまにしかしないし。海外通販したり香港へ行く等の「行動」(「黄正利 未公開作祭り」なんてイベントがあれば絶対参上するつもりですが)は、今の所考えられないので、やはり「いいかげん」なんです。
それに「本気」度を計る物差しとしての知識の差、見た本数の差といい、御二人(と僕以外のここに来られる方)と私とではレベルが免許皆伝と白帯くらい違いますから。

>でもさ俺がもし龍少爺さんと同じ事言ったら、あなたどう返すよ? 「行きゃイイじゃん」ってなるでしょ、やっぱ。

そうなんですか・・・ それが普通の反応なら、僕の感覚は異常です。僕が伊東さんか龍拳小子さんの立場だった(性格は僕で)として、僕のレスを見たとしたら「行きゃいいじゃん」とは言わないので・・・

>彼の発言は、 俺ら地方出身者からしてみりゃ「それを言っちゃあ、おしまいよ」なわけ。

それが影迷界の常識なんですね。その「常識」すら(イイ歳こいて)知らなかった自分は全くの大バカ野郎です。

今回の件は、地方在住の影迷は東京在住の影迷の方々を一 切羨んではいけない、とゆう常識があって、それすらも知らなかった愚か者が、その常識を教えられたとゆう事です。

>龍少爺さんが他のサイトでさ言うならば俺は何も言わなかったさ。何度も言うようにこのサイトの"重み"みたいなものを龍少爺さんが感じたのであれば、俺はあのよう な発言は出なかったんじゃないかと今でも思ってる。

この指摘が1番痛いです。fakeさんの熱意とバイタリティーはもちろん感じていますし大尊敬していますが、自分はもっと「気軽」に参加してもいい掲示板だと勘違いしていたのです。そして、ああいう発言をしてしまったという事は、自動的に、その「重み」を感じていなかった、という事になり、fakeさんに対して物凄く失礼な事をしてしまったという事になります。だとすれば自分はここへ御邪魔する権利は無いわけで、この点にかんしてはfakeさんの返答を待つしかありません。

>あなたに謝罪するとともに、この言葉をお送りしたいと思います。

謝罪なんてとんでもないです。こんな言葉を言わせるまでに伊東さんを追いやったとは、非常に申し訳ないです。実際、間違った事は一つも仰ってませんし。影迷界の常識を教えてくれましたし。

私があんなしょーーーもない戯言を書き込んだせいで、伊東さんは当然レスせざるを得なかったわけで、全ての火元は自分にあります。  
伊東さん、並びに伊東さんの関係者の方々、及び伊東さんの米印の囲み内の文に書かれている或るサイトの方(もしかすると僕も御邪魔している所なのでしょうか・・・ あの文どこかで見た事があるような気がするのですが・・・)、そして何よりもfakeさんに大変御迷惑を御掛けした事を、ここに御詫びします。 龍少爺 

小愛龍さんへ。

「テコンダー」の使用許可ありがとうございます。頻出単語なんで助かります。

>中国語で少爺=ぼっちゃんって意味なのです。

もちろん知ってましたが、このような状況の中、直にレスを交わした事も無いのにあの言い方はどうかと思いまして。

>20年ぶりにカンフー映画撮ろうかなと考えております。無謀なことに全編広東語! 

スゴい! この熱意と行動力を見習いたいものです。

minnieさん。

>今後ともよろしくお願いします。

こちらこそどかどか宜しくお願いします。そしてお騒がせしてしてすみません。
僕の文を「楽しい」なんて仰って下さる方が1人でもいると知り感激しております。多謝!

Call Me Love [2003年12月12日(金)]

Name:小愛龍
Email:jamjamcream@yahoo.co.jp
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石天を参考にするんだったら「英雄本職II」みたいな設定にしますよう・・・。凌雲、そうですね。近いかもしれません。武侠っぽいですね。いやいや、実は大決闘の等姜大衛をイメージしているのです。
または未見の「馬永貞」のデビッド。もちろん、ババアを意識して姜大
衛ってわけじゃありません。

そうそう、師父、ヤン・スエって松とう館空手のチャンピォンって
本当でしょうかね。某巨大掲示板のブルース・リーファンが度々
そんなこと言い出してるんですが・・・もし燃えよドラゴンのアメリカ
予告編のナレーションを参考にしてるんだったらウソだと思うんですが。つーか空手なんてやってたんでしょうか?
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