Name:龍少爺
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たいへん親切なレスありがとうございます。
>最 近香港でリリースされ始めたショウブラザースの作品、その他未見でも興味を惹かれるような作品以外、開拓する気はありません。昔のカンフー映画は当たり外れが激しいし、圧倒的に地雷が多かったりします。そんな危険を冒してまで金と時間を費やす気にはなりません。まして台湾や中国本土の亜流作品は趣味じゃないし香港より地雷の可能性が高いので、
実は、全く同感です。あと、イイ殺陣さえ見せてくれれば他は大目に見る、とゆースタンスですが、コメディ功夫のドラマ部分はほとんどがツラくて、殺陣以外は早送りで飛ばして見ている作品が多いです。
>fakw師父だってご自身が好きでたまらないから沢山の映画をご覧になっているのであってマニア道として無理矢理知識を貯めることも、他人と優劣を競う意図もないと思います。その師父がお忙しい最中濃い内容の日記をアップしてくださったりして、そのおかげでこの映画みたいって思ったりするわけですよ。私はそのような接し方で十分満足していますし、知識量で張り合おうなんて考えたこともありません。
これも、あえて僕の言葉を加えるまでもないほど同感です。
>龍少爺さんはBBSに気軽に参加していいし、十分その権利はありますよ。
ありがとうございます。fakeさんからも、この言葉が戴ければいいのですが。
>龍拳さんなんですが、どこのサイトでも誰に対してもこんな調子なんですよ。過剰にフレンドリーなところもあったりして。まあキャラクターをご存知無いから無理もないですね。
了解しました。人それぞれ持ち味がありますからね。僕の方は、しょーーーもないボケを入れたがるクセが有りますし。
僕も一応功夫に興味があって、実践こそしてませんが、いろいろ本を読んだりはしてます。
広東語は、習ってはいませんが、周慧敏の大ファンでCDも沢山聴いて歌ったり(テキトーに)してました。夢は『流言』を(これは北京語ですが)をカラオケでデュエットする事だったりします。
小愛龍さんのアドバイスを参考に、自分は『燃えドラ』で李小龍(fakeさん)に教えを乞いに来るトン・ウェイ少年(他の皆さんはハンのトーナメントの招待選手)のつもりで、ここにお邪魔(本当にそうなってますが)したい思います。 それでは再見!