fakeさんへ(#1939へのレス) [2003年12月26日(金)]

Name:龍少爺
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> ショウブラVSハーベストに こだわるのもそれが理由ですね。  

僕は邵氏歴ゼロに近いので、台湾武打星 VS 嘉禾系武打星(例、『鬼脚七』の元彪VS常山とか、未見ですが『全力反彈』の倪星VS羅鋭とか)ならわかるので、見たいです。   
fakeさんが日記で挙げられた邵氏VS嘉禾が見られる作品が今後オンエアされたら、注意して見てみます。  
そーゆえば、成龍VS梁家仁ってありますか(成龍のザコ役時代にありそうな・・・)?   

> あの役だったらドニーは余計に出演しませんよぉ。   

あははは! なるほど。彼には『黄飛鴻』で梁寛役に回った元彪さんを見習ってもらいたいもんだ。  
イヤ、日本のCMで、てるてる坊主の格好をした成龍御大を見習え!ってんだ。   

> あははは!さすがに龍少爺さんならではです。   

この発言は沖縄県民だから、とゆーワケでは無く、叔父がfakeさんと同じよーな仕事をしていたからなんです。   

> 勝手には買い物出来ないんで安くても手には入りにくいんです。

そー言えば叔父もそーだったようです。   

> 『功夫雑誌』は80年代以降はもうありませんよ。   

やっぱりですか。 毛唐(ピーー ですかね?)の国が「功夫」の雑誌を出してる、つーのに・・・
『I・KF』誌には、C・ノリスは広告どころか、微塵も出てませんでした。   

> 『リトル トーキョー殺人課』のブランドンも良かったでしょ。短いパイプをカリのように扱う場面でジーンときましたね。   

アイヤー! すみません、覚えてません。 今度CSあたりでオンエアされたら、そこに注意して見てみます。  
シャノン嬢が『エンター・ザ・イーグル』で父上のマネをしてましたが、あれには大反対! 一番いいオマージュの捧げ方は『ラピッド・・』のように、名場面や殺陣の再現する事だと思います。   

> ローパーは・・・いやだなぁ。   

最後まで生き残る、って事でローパーさんにしたんですが・・・。  

> ジム・ケリーの道場でジム・ケリーに代わって稽古つけてる奴でどう?   

ぅわー、スゴいところを出して来ましたねー! 顔を黒く塗った具志堅用高ですか? それともジャーメイン・ジャクソンかな? ロン・ヴァン・クリフでは無いですよね?  
fakeさんのこの発言で思い出しましたよ! 
僕は最終的に、8ミリ・フィルムの中で、オハラを角材でぶっ叩いているオッさん(沖縄つながりで。でも僕はちゃんと標準語喋れますよ)くらいになりたいもんです。   

> 整形前のジャッキーと整形前の唐偉成だったらギリギリ共通点がなくはないいけど、似ているわけじゃないから。(#1945 )   

え? 唐偉成も整形してるんですか?   

「女子三十六楽房」で木魚を担当している者(意味不明)より。

小愛香さんへ(#1929へのレス、と・・・) [2003年12月26日(金)]

Name:龍少爺
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小愛香さん、こんにち王羽。

> 例えるなら、比較的新しめのジャッキー映画なら「重案組」と「ゴージャス」なのですよ。   

『瑠璃尊』は成龍と周星馳の夢の顔合わせ!に、ビデオで見ていた僕はマジで声をあげて狂喜したものでした。   
武打片ではありませんが、『飛虎雄心』は文句無し!でした。   
あと、『古惑仔』シリーズも大好き!   

> アジアンビートという番組があってPV流れてましたよ。司会はユースケで、ゲストでヴィヴィアンが出たときもユースケのトークは最高でした。   

ユースケですか、ぅわーー、見たかったーー!!!  ヴィヴィアン来てたんだー!!  沖縄では放映してなかったんですよー。
『流言』のPVは、周慧敏のPVのマイ・ベスト3に入ります!   

神拳さんの掲示板に書かれていた僕へのレスですが(fakeさんスミマセン、向こうへはいまだ例の件についてのレスしか出来ないもんで)、 「龍」を「ルン」と書いたのは、『シネアルバム』等で「リー・ショールン」と書かれていたからで、耳にした事はありません。   
小愛香さん、minnieさん共々、僕のフォロー大変有り難うございました! 御陰様で救われました。  多謝!!

ちょっとした疑問なのですが。 [2003年12月26日(金)]

Name:Toru
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fakeさん、皆さま今晩は!
年末年始は皆さまそれぞれお忙しいようで大変ですね、ちなみに私はというと仕事があるワリにかなりヒマです。(苦笑)

ところで本日こちらへ伺ったのは以前から気になってるメチャクチャ些細な疑問なのですが宜しいでしょうか?
実は『燃えよデブゴン!正義への招待拳(鹹魚番生)』に出演している口に洗濯挟みを挟まれて石天さんに賭博場で売られてしまう可哀想な女の子の劉雅麗、彼女は94年の『我和春天有個約會』でデビューした劉雅麗(アリス・ラウ)という舞台出身の女優とは別人ですよね?他のサイトさんのフィルモグラフィーを拝見すると同一人物のように扱われているのですが本当はどうなのでしょうか、自分のところの掲示板にも以前に書いたのですが94年以降後の彼女を私はあまり観ていないので別人と言い切る自信がないもので、もし知っている範囲で彼女の事を教えて頂けませんでしょうか?
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