アジア映画! [2004年01月28日(水)]

Name:Toru
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皆さま今晩は!
伊東かんふーさん、こちらこそどーもご無沙汰でした!

>取りあえず国内発売ソフトはほぼコンプリートに置いてあります。Toruさまがどちらにお住まいかは存じ上げませんが、地方の方にも通信レンタルとかやってるんで、ご利用をお勧めします。

大分県在住、どこを取っても思いっ切り田舎です。(笑)
ところで国内発売の香港映画が殆ど見られるというのはやっぱり魅力ですね、実はネットを始める以前からこのお店の存在は知ってました、地方だと料金が高くなるという噂もかねがね(笑)、私は3年ぐらい前までは近くのレンタル店で香港映画と名の付くビデオはやたら借りまくって観ていまして『ワンチャイ』シリーズ始め、果ては王家衛の『恋する惑星』などアート系作品にまで手を付け(今となっては考えられないですけど(笑))、当時の主要な香港映画は結構この頃に観たのが多いのですが、如何せん殆どが一度観たきりで当時借りた香港映画は内容を覚えていないのばかりでして(苦笑)、ですから今改めてもう一度観てみたい作品はあるんですよ、近くのレンタル店では現在、当然置いていないのばかりですのでどうしても手に入らないその時はアジア映画さんで!と考えていた所なんです。

>韓国発売未公開香港電影ビデオ

日本以上に韓国では97年頃までは香港映画に理解があって、当時はハンパじゃないぐらい人気があったらしいですからね(現在はどうなんでしょ?)、と言う事は、掘り出し物な香港映画絶対ありそうですよね、こちらも非常に気になる所です!(笑)

>落ち着いたら必ず伺います!!

是非是非お待ちしておりますので、その時は宜しくです!!

「冷面氷心血覇」は [2004年01月28日(水)]

Name:なるこう
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「胡惠乾血戰西禅寺」のことですね。「冷面」は韓国タイトルなのかな?
功夫シーンも多く、威冠軍の力強い功夫が結構良かったですよ。
タイトル通りというか胡惠乾史通り西禅寺で譚道良と戦うのですが、
譚道良のアクションも自分が観た中では一番これが良かったです。
なんで木を抜こうとしてたかですが、はっきりとはわからなかったのですが、
この直前まで譚道良は味方として近づいておりまして、威冠軍が腕自慢披露することになり、一環として木を抜こうとしたようです。
そこを後ろから奇襲したわけですね。

また「モータル・コンバット」は
首吹っ飛び、脊髄抜いたり、燃やしたりと残酷描写が無茶苦茶ですが、
それ以外にウリはなくゲームとしてつまんないんですよ。
まぁ映画もつまんなかったですけど。

横から失礼しました。
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