また今後も宜しくです [2004年06月06日(日)]
Name:Toru
Email:
URL:
皆さま、また今後も些細な疑問を書き込む事があろうかと思いますがその時にはご教授宜しくお願いします。
三文治がサンドイッチとは意味深なタイトルなんですね。
ところでまたも話が変わって恐縮なのですが、最近嘉禾の旧作『大路強人』『粉「骨古」髏』『凶蠍』の三本を入手しようと思っていまして、現在某ショップにてお願いしている所なんです(とは言え今までの実績から確率的には五分五分なんですが(苦笑))
入手出来るかどうは運次第のところがあって微妙なのですが、この三作品、自分に取っては全く内容すら解らない未知の作品でして、fakeさんはたぶんこの中でご覧になっている作品が幾つかあろうかと思いますが、この三本の中でお薦めみたいなのはありますかね。
ちなみに個人的に興味があるのが韋白の『粉「骨古」髏』でして、以前『壞小子』が非常に面白かったので些か期待してますが、ただ唯一馮淬帆が監督というのが引っかかるぐらいです(前に観た『福星闖江湖』の演出を見る限りちょっと不安(笑))
Email:
URL:
皆さま、また今後も些細な疑問を書き込む事があろうかと思いますがその時にはご教授宜しくお願いします。
三文治がサンドイッチとは意味深なタイトルなんですね。
ところでまたも話が変わって恐縮なのですが、最近嘉禾の旧作『大路強人』『粉「骨古」髏』『凶蠍』の三本を入手しようと思っていまして、現在某ショップにてお願いしている所なんです(とは言え今までの実績から確率的には五分五分なんですが(苦笑))
入手出来るかどうは運次第のところがあって微妙なのですが、この三作品、自分に取っては全く内容すら解らない未知の作品でして、fakeさんはたぶんこの中でご覧になっている作品が幾つかあろうかと思いますが、この三本の中でお薦めみたいなのはありますかね。
ちなみに個人的に興味があるのが韋白の『粉「骨古」髏』でして、以前『壞小子』が非常に面白かったので些か期待してますが、ただ唯一馮淬帆が監督というのが引っかかるぐらいです(前に観た『福星闖江湖』の演出を見る限りちょっと不安(笑))








