Re:戚冠軍はブレスレットはめ過ぎ! [2004年12月17日(金)]
Name:白扇仔
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fake様コニチワ。今回は長いんですが最後まで付き合って下さいまし。
> 黄蝦は武術指導家としては優秀ですよ。個性的な脇役としての側面も捨てがたいですね。
彼が武術指導を担当した作品は多分見た事が無いんですが(「黄哈」が彼の別名だとしたら、『佛山賛先生』は見ました。最高でした)、個性的脇役として『酔拳』で成龍と闘う時の、構えから奇声を上げての一撃目の動きと表情が大好きで、何度見てニヤケてしまいます。
> 劉家良対テコンドといえば『蠍子戦士』におけるVS元振もありますが
そーいやありましたね。『蠍子戦士』は例の店にポスター(『蠍子王』)が貼ってあり、画質のヒドいダビVで見ましたが、当時はその殺陣についてイマイチだったようで、1シーンもダビしてませんし、全然記憶がありません。
fake様は『無問題2』御覧になりましたか? 未見だった場合の為に詳しくは言いませが、元振VS元彪のカードは貴重かもしれませんね。
イギーに触れただけにしては、ライブ盤にしか収録されてないストゥージズ時代の「リッチ・ビッチ」を知ってるのが、ある意味すごいです。
ではロックの歴史を辿る上で、ミック・ロンソン(故人。元デヴィッド・ボウイーのバンドのギタリストにして名プロデューサー)にも触れましたか? 僕は今1番彼の曲をよく聴いていて、『Slaughter on 10th Avenue』(同名アルバムに収録)は未聴ならば是非とも聴いて頂きたく思います(聴けるサイトがあるよーです)。 この“ロックの歴史を辿る”シリーズはまだ続きます。
最近見たビデオ
『ブラック・マスク2』(『青蜂侠2』?)
1を『黄飛鴻』(『天地黎明』)にたとえると、今回は『王者之風』って感じでした。殺陣も前作の方が良かった。名前は知らないのですが『リベリオン』の黒人が出てたよーです。
『超酔拳』(『酔馬〔馬留〕』)
OPがカックイイーー! 戚冠軍初体験です(「RKFM」で画質の悪いVクリップで見た事はありますが)。本篇で最初見た時倪星(鄒兆龍)かと思ってしまいました。殺陣はまあまあ見応えのある作品でしたが、あの動きのどこが“酔”だったのか?? それに劉家良はあれじゃー絶対前半で死んでるって! あと、デカいバタフライ・ナイフを使う用心棒役の俳優は久々に悪役顔としてイイ顔(ヤク中ふう)のヤツが出てきたなぁ、を感じました(初めて見る顔のようなので)。
『無間道』
なかなか面白かったんですが、何故あれほど評判がすごいのか解せません。
ラストで○○も會志偉側の人間だったとゆーのは、伏線張ってたかいな?(携帯のシーンはそれっぽかったですが)を感じました。
ラストの劉徳華の「なりたい」とゆー発言の意味が理解できません、「3」を見ればわかりますかね? 予告篇で見る限り、「2」の方が面白そうでした。
CSのディスカバリー・チャンネルで、『ブルース・リー伝説』とゆーのをやってました。『神話』や『G・O・D』でも見た事が無い(『WJ』には入ってるのかな? 未見です)『死亡遊戯』の未使用シーンやNGや撮影風景がちょこっと使われてたのが嬉しかったっす。
劉永が出てた(眼鏡をかけて三つ揃いでキメてて実業家のよーでしたが、今何やってるんすか?)んですが、ダンディーでカッチョえーおっさんになっとりました!(98年の映像のよーです) 劉永で思い出しましたが『狂情殺手』の張敏姐さんはどうでしたか? Vジャケの彼女(胸の谷間ギリギリの服)を見て、本篇絶対見てぇー! と思ったもんで。
そー言や『燃えドラ』の、小舟で島流しにされたおっちゃんも出てました。
こないだ、ナイキのジム・ケリーが出てるCMの事が書かれてましたが、さっき本屋で『CM NOW』(表紙 上戸彩)を見たらP96に、その事が載っていて、ジム・ケリーには全く触れてませんでしたが、キャンペーン用の3種のポスターが載っていて、70年代香港電影海報風のイラストで、僕もちょっと欲しいを感じました。
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fake様コニチワ。今回は長いんですが最後まで付き合って下さいまし。
> 黄蝦は武術指導家としては優秀ですよ。個性的な脇役としての側面も捨てがたいですね。
彼が武術指導を担当した作品は多分見た事が無いんですが(「黄哈」が彼の別名だとしたら、『佛山賛先生』は見ました。最高でした)、個性的脇役として『酔拳』で成龍と闘う時の、構えから奇声を上げての一撃目の動きと表情が大好きで、何度見てニヤケてしまいます。
> 劉家良対テコンドといえば『蠍子戦士』におけるVS元振もありますが
そーいやありましたね。『蠍子戦士』は例の店にポスター(『蠍子王』)が貼ってあり、画質のヒドいダビVで見ましたが、当時はその殺陣についてイマイチだったようで、1シーンもダビしてませんし、全然記憶がありません。
fake様は『無問題2』御覧になりましたか? 未見だった場合の為に詳しくは言いませが、元振VS元彪のカードは貴重かもしれませんね。
イギーに触れただけにしては、ライブ盤にしか収録されてないストゥージズ時代の「リッチ・ビッチ」を知ってるのが、ある意味すごいです。
ではロックの歴史を辿る上で、ミック・ロンソン(故人。元デヴィッド・ボウイーのバンドのギタリストにして名プロデューサー)にも触れましたか? 僕は今1番彼の曲をよく聴いていて、『Slaughter on 10th Avenue』(同名アルバムに収録)は未聴ならば是非とも聴いて頂きたく思います(聴けるサイトがあるよーです)。 この“ロックの歴史を辿る”シリーズはまだ続きます。
最近見たビデオ
『ブラック・マスク2』(『青蜂侠2』?)
1を『黄飛鴻』(『天地黎明』)にたとえると、今回は『王者之風』って感じでした。殺陣も前作の方が良かった。名前は知らないのですが『リベリオン』の黒人が出てたよーです。
『超酔拳』(『酔馬〔馬留〕』)
OPがカックイイーー! 戚冠軍初体験です(「RKFM」で画質の悪いVクリップで見た事はありますが)。本篇で最初見た時倪星(鄒兆龍)かと思ってしまいました。殺陣はまあまあ見応えのある作品でしたが、あの動きのどこが“酔”だったのか?? それに劉家良はあれじゃー絶対前半で死んでるって! あと、デカいバタフライ・ナイフを使う用心棒役の俳優は久々に悪役顔としてイイ顔(ヤク中ふう)のヤツが出てきたなぁ、を感じました(初めて見る顔のようなので)。
『無間道』
なかなか面白かったんですが、何故あれほど評判がすごいのか解せません。
ラストで○○も會志偉側の人間だったとゆーのは、伏線張ってたかいな?(携帯のシーンはそれっぽかったですが)を感じました。
ラストの劉徳華の「なりたい」とゆー発言の意味が理解できません、「3」を見ればわかりますかね? 予告篇で見る限り、「2」の方が面白そうでした。
CSのディスカバリー・チャンネルで、『ブルース・リー伝説』とゆーのをやってました。『神話』や『G・O・D』でも見た事が無い(『WJ』には入ってるのかな? 未見です)『死亡遊戯』の未使用シーンやNGや撮影風景がちょこっと使われてたのが嬉しかったっす。
劉永が出てた(眼鏡をかけて三つ揃いでキメてて実業家のよーでしたが、今何やってるんすか?)んですが、ダンディーでカッチョえーおっさんになっとりました!(98年の映像のよーです) 劉永で思い出しましたが『狂情殺手』の張敏姐さんはどうでしたか? Vジャケの彼女(胸の谷間ギリギリの服)を見て、本篇絶対見てぇー! と思ったもんで。
そー言や『燃えドラ』の、小舟で島流しにされたおっちゃんも出てました。
こないだ、ナイキのジム・ケリーが出てるCMの事が書かれてましたが、さっき本屋で『CM NOW』(表紙 上戸彩)を見たらP96に、その事が載っていて、ジム・ケリーには全く触れてませんでしたが、キャンペーン用の3種のポスターが載っていて、70年代香港電影海報風のイラストで、僕もちょっと欲しいを感じました。








