旧myroom(香港電影的日常 '01/2/17〜'06/1/29)より移転。

 香港映画を中心に語っていますが、基本的には何でもアリです。
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 ・・・・あと、リンクもフリーではないんです。すんませんなぁ。

おめでとうデカプー!(笑) [2005年01月18日(火)]

Name:邪亜邪亜
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どうも!

翻訳の解説ありがとうございますう!

>彼らはそれで了解し合っている

当方の辞典に、giveが、「打ち解ける、なごむ」とあったんで、
意訳してみたのですが、良かったんですな。

>この人のキャラだとジーンズと帽子は制服のようなものだっただけに

カンヌでの受賞が自らの首を締めちゃった感じですかね。
次回作はブーイング必至かも。

ちょっと観点ズレますが、最近目を通した記事に、
イーストウッドがカンヌの審査員長した時の「パルフ・フィクション」グランプリ受賞の件。

私は今まで、審査員みんなが反対したのに、イーストウッドが強く推したという説を信じていたのですが、その逆で、イーストウッドは、反対だったというんですねぇ・・・。
「たられば」の話ですが、「パルプ」がグランプリ獲らなきゃ、もしかすると、「華氏911」も獲らなかったというわけで、イーストウッドはこれを危惧していたのでは・・・(笑)。
真偽はわからんですけどね。

>第一作が公開された時、アメリカではニュース番組でも取り上げられたくらいなのです。

それは驚きですねぇ。
私がレビイ氏を認識したのは、トム・ハンクスの出世作「スプラッシュ」における、海洋学者からです。


>下ネタ・残酷ギャグはシンチーの真骨頂ですからね。

この辺に触れたく、
昨日、シンチー知名度アップで最近入荷したと思われるビデオで
「ファイト バック・トゥ・スクール」を借りてきました。
鑑賞したら、ひとこと感想カキコミたちと思います。

さてGG賞。
ジアッマティ氏、残念・・・。オスカー厳しくなったかなあ。
ミリダラならぬアミダラの助演賞もサプライズなんですが(笑)。

ではでは。
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