Re:「グリース2」の歌は・・・・ [2005年01月21日(金)]
Name:fake
Email:episodo1@iris.dricas.com
URL:http://myroom.isao.net/room164/0000001000019164
OPの歌は「Back to School Again」でしたね。これ
はいい歌でした。
>どんどん新しい人が出てるせいもあるんでしょうね。
>あと、そこから輩出された人々が純粋にコメディアンとして大成するのではなく、シリアス路線に転向してしまう点で、番組を腰掛け的な感じで利用しているので、昔のようなリキが入ってる作りがなくなったとか・・・。
映画スターとしてのコメディアンではマイク・マイヤ
ーズとベン・スティーラー、アダム・サンドラー以降、
SNL卒業者から成功者は出ていませんね。
昨年卒業したばかりのジミー・ファロンも『TAXY NY』
で映画入りしましたが、コメディアンとして勝負する気
はなさそうですからねぇ。
番組自体は今でもボルテージは高いんですけど、コメ
ディアンは皆小粒なのが難点です。クリス・パーネルや
ダレル・ハモンドなんかは抜群に面白いのですが、彼ら
は映画スターにはなれないタイプですよ。
>ウーキー族、いっぱいいましたね(笑)。
>イォークみたいに、活躍するんかいな・・・。
SW史観に従うならば、少数民族虐殺による民族統制の
場面でないと困るんですけど、果たしてどうなりますや
ら。
>意外にちゃんとした作りでビックリしましたね。
「2」以降の方が羽目を外してくるんですが、最初は
抑制が効いているんです。その後の展開を見る限り周星
馳の望んでいたものかどうかは疑問ですが、本人はこれ
で確実に幅を広げたはずですよ。
>師父の日記のご指摘通り、もちろん「バック・トゥ・スクール」の影響下に製作されたんでしょうが、逆に後年、ハリウッドで作られた、バリモアしゃんの、「25年目のキス」を想起しました。
最近もジェミー・リー・カーティスが娘と入れ替わる
ヤツ有りましたね。
>個人的には、マンタさんのタバコ・ギャグがしつこくて好きでした。
本人の嗜好ならあそこはもっと逸脱する場面なんです
が、静かなリアクションだけに徹したことで印象に残る
ギャグになってました。
>あと親友の家に行った時に、そこのおばあちゃんに、親友を灰皿か何かで叩かせるシーンもイイ味でしたね。
黄一山の婆さんですね。王晶とかが監督だと叩くもの
を大きくしていきそうなんですけど。(笑)
>香港映画では、頼れる人物を“兄貴”と呼んで敬うのは、いつもながらのシチュエーションですけど、永井豪の描く学園モノも、ケンカが強いと、すぐ兄貴と呼びますね(笑)。
男の価値観が腕っ節で決まるというのは少年漫画メン
タリティですよ。(笑) 香港映画もジャンプ、マガジン
の世界観だということですか。そうか!90年代後半の「
Yes」系列のラブコメとかでサンデーになるんだ!そう
なると最近の香港映画は少年漫画から脱却して、青年コ
ミックになってしまっているということになりますね。
>ちなみに、ビデオの字幕で、署長の必殺武器を“カニバサミ”と表記してましたが、あれは実在の関節技なんですか??
俗に言う腕拉ぎ逆十字みたいでしたけど。それの広東
語表記だったのかな?ここんとこは定かではないです。
>いや、たぶんギャグだとは思うのですが・・・。
武侠小説とかに元ネタがある可能性も否定は出来ませ
んけど。
>面白かったので、「2」、「3」もみたいと思います。
おおっ!本日の日記は「2」ですよ。(笑)
>「レジェンド」は近所に置いてたかなぁ・・・。
これは日本では映画祭のみの上映で未だソフト化され
たことが無いんですよ・・・。
Email:episodo1@iris.dricas.com
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OPの歌は「Back to School Again」でしたね。これ
はいい歌でした。
>どんどん新しい人が出てるせいもあるんでしょうね。
>あと、そこから輩出された人々が純粋にコメディアンとして大成するのではなく、シリアス路線に転向してしまう点で、番組を腰掛け的な感じで利用しているので、昔のようなリキが入ってる作りがなくなったとか・・・。
映画スターとしてのコメディアンではマイク・マイヤ
ーズとベン・スティーラー、アダム・サンドラー以降、
SNL卒業者から成功者は出ていませんね。
昨年卒業したばかりのジミー・ファロンも『TAXY NY』
で映画入りしましたが、コメディアンとして勝負する気
はなさそうですからねぇ。
番組自体は今でもボルテージは高いんですけど、コメ
ディアンは皆小粒なのが難点です。クリス・パーネルや
ダレル・ハモンドなんかは抜群に面白いのですが、彼ら
は映画スターにはなれないタイプですよ。
>ウーキー族、いっぱいいましたね(笑)。
>イォークみたいに、活躍するんかいな・・・。
SW史観に従うならば、少数民族虐殺による民族統制の
場面でないと困るんですけど、果たしてどうなりますや
ら。
>意外にちゃんとした作りでビックリしましたね。
「2」以降の方が羽目を外してくるんですが、最初は
抑制が効いているんです。その後の展開を見る限り周星
馳の望んでいたものかどうかは疑問ですが、本人はこれ
で確実に幅を広げたはずですよ。
>師父の日記のご指摘通り、もちろん「バック・トゥ・スクール」の影響下に製作されたんでしょうが、逆に後年、ハリウッドで作られた、バリモアしゃんの、「25年目のキス」を想起しました。
最近もジェミー・リー・カーティスが娘と入れ替わる
ヤツ有りましたね。
>個人的には、マンタさんのタバコ・ギャグがしつこくて好きでした。
本人の嗜好ならあそこはもっと逸脱する場面なんです
が、静かなリアクションだけに徹したことで印象に残る
ギャグになってました。
>あと親友の家に行った時に、そこのおばあちゃんに、親友を灰皿か何かで叩かせるシーンもイイ味でしたね。
黄一山の婆さんですね。王晶とかが監督だと叩くもの
を大きくしていきそうなんですけど。(笑)
>香港映画では、頼れる人物を“兄貴”と呼んで敬うのは、いつもながらのシチュエーションですけど、永井豪の描く学園モノも、ケンカが強いと、すぐ兄貴と呼びますね(笑)。
男の価値観が腕っ節で決まるというのは少年漫画メン
タリティですよ。(笑) 香港映画もジャンプ、マガジン
の世界観だということですか。そうか!90年代後半の「
Yes」系列のラブコメとかでサンデーになるんだ!そう
なると最近の香港映画は少年漫画から脱却して、青年コ
ミックになってしまっているということになりますね。
>ちなみに、ビデオの字幕で、署長の必殺武器を“カニバサミ”と表記してましたが、あれは実在の関節技なんですか??
俗に言う腕拉ぎ逆十字みたいでしたけど。それの広東
語表記だったのかな?ここんとこは定かではないです。
>いや、たぶんギャグだとは思うのですが・・・。
武侠小説とかに元ネタがある可能性も否定は出来ませ
んけど。
>面白かったので、「2」、「3」もみたいと思います。
おおっ!本日の日記は「2」ですよ。(笑)
>「レジェンド」は近所に置いてたかなぁ・・・。
これは日本では映画祭のみの上映で未だソフト化され
たことが無いんですよ・・・。








