Re:発見“蛇腹剣”! [2005年04月10日(日)]
Name:白扇仔
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> 残りの人生を考えたら同じ映画を見るより一本でも見たことが無い映画を見たいと思うようになってきたんです。
そーですよね。こちらとしましても『超酔拳』や『大侠 霍元甲』なんかの感想も聞きたいですし。
> 外国人の名前を原音に近い形で文字にするのなんて至難のわざですよ。
> ビル・ワラスが格闘技方面でも一般的な表記なので、私はそう書くようにしていますよ。
表記が統一されてる人ならいいのですが、彼の場合は3つほど表記があるんでどれがイイんだろか?と思ってたんです。字数も少ないですし今後もワラスにします。
『フォース・オブ・ワン』での彼はイマイチでした。『SF 聖剣異聞』の方が良かったです。
そして『地獄の復讐』には膿豚が出てたんですがビックリしました。はじめ見た時彼だと気付きませんでした。彼はスタントにもクレジットされてましたが、野リスに格闘で絡む役はやってなかったので、野リスの替身だったのかも。絡みではジョン・バレットが出てました。坂口征二はラストになって、こいつが彼だったのかと気付きました。長髪のズラの間から覗く顔は、どっちかとゆーと鶴田“友美ちゃん”に見えたんで。
どっかのサイトにも書かれてましたが、ストロング小林を使った方がしっくり来るキャラでした。
> 彼は同番組の先輩ジョン・ベルーシを尊敬していて、彼の動きを越えることを目標としていたんです。ですがあの体であれだけの動きを続けて心臓に負担がかかり過ぎて・・・。 酒やドラッグのせいでもあるんでしょうが、33で死んでしまったんですよ。
「あの体であれだけの動きを“続けて”」とありますが、彼はアクションで売ってたんですか? 僕は彼のあの作品しか知らないもんで。
>> 次回は『プロジェクトD』から、ある人物について教えて君する予定なのでドゾ・ヨロシク。それと、この作品を日本語字幕版で見たのかどうかも教えて下さいね。
> うーん、日本語字幕は持ってないかな。最初はTV放送だったのは確かですけど。
その人物とは槍つかいの兄ィちゃんで、今まで見た武打片に出て来た俳優の中で最も甘いマスクの兄ィちゃんやなぁと思い、気になったもんで、名前と他の出演作を教えて下さい(回答はゆっくりでよいので)。
あと日本語字幕版かどーかを聞いたのは、字幕がセリフのちゃんとした翻訳ではなく日本側でウケ狙いでつけたと思われる箇所がいくつかあって、例えば槍の兄ィちゃんを見た豚歪が
「あの顔とファッションが気に入りません」
と言ったり、槍の兄ィちゃんが
「俺に赤っ恥をかかせやがって、女性ファンが減ったらどうしてくれるんだ!」
と言ったりするんです。fake様もそれを御覧になっていたら、広東語もある程度は聴き取れると思うので、その字幕に、んなこと言ってないやんor確かにそう言ってるな、と当時反応していたと思ったんです。で、今でも覚えていたら上記の字幕の真偽を教えていただけるかなぁ・・・なんて思っていたんですよ。
上記の件を確認するためにも、いずれ中文英文字幕付きのやつを手に入れなきゃなぁと思っております。
こないだ『妖怪奇兵』(『陰陽奇兵』)を見たらラスボス(知らないテコンダーのようです。御存じでしたら名前や他の出演作など教えて下さい。これも回答はゆっくりでよいので)がラストで“蛇腹剣”を使ってました!!
例のゲームはこれからいただいたのかも。だとしたら、以前のメッチャ褒め讚えた発言は取り消しですね。(笑)
雰囲気的に期待出来ない作品でしたが、ヒロイン(劉皓怡)はかなり動けるし、殺陣もまあまあでした。中盤にラスボスが部下78名と闘うシーンは、30秒くらいですが、『師弟出馬』の、護送役人たちをキムがひとりで全滅させるシーンを彷彿とさせる、なかなかのシーンでした。任世官が出てるのに、全くアクションをさせなかったのにはちょいガッカリ。ラストバトル中に、一瞬ヒロインの衣装が変わってる、とゆー明らかな編集ミスにはビックリでした。(笑)
こないだ「imdb」でエヴァン・C・キムを検索したら『燃えよカンフー』にも出ているとのことで
"Kung Fu" playing "Lieutenant" in episode: "The Forbidden Kingdom" (episode # 3.15)
とありました。彼を見ましたら、どんなだったか教えて下さいね。
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> 残りの人生を考えたら同じ映画を見るより一本でも見たことが無い映画を見たいと思うようになってきたんです。
そーですよね。こちらとしましても『超酔拳』や『大侠 霍元甲』なんかの感想も聞きたいですし。
> 外国人の名前を原音に近い形で文字にするのなんて至難のわざですよ。
> ビル・ワラスが格闘技方面でも一般的な表記なので、私はそう書くようにしていますよ。
表記が統一されてる人ならいいのですが、彼の場合は3つほど表記があるんでどれがイイんだろか?と思ってたんです。字数も少ないですし今後もワラスにします。
『フォース・オブ・ワン』での彼はイマイチでした。『SF 聖剣異聞』の方が良かったです。
そして『地獄の復讐』には膿豚が出てたんですがビックリしました。はじめ見た時彼だと気付きませんでした。彼はスタントにもクレジットされてましたが、野リスに格闘で絡む役はやってなかったので、野リスの替身だったのかも。絡みではジョン・バレットが出てました。坂口征二はラストになって、こいつが彼だったのかと気付きました。長髪のズラの間から覗く顔は、どっちかとゆーと鶴田“友美ちゃん”に見えたんで。
どっかのサイトにも書かれてましたが、ストロング小林を使った方がしっくり来るキャラでした。
> 彼は同番組の先輩ジョン・ベルーシを尊敬していて、彼の動きを越えることを目標としていたんです。ですがあの体であれだけの動きを続けて心臓に負担がかかり過ぎて・・・。 酒やドラッグのせいでもあるんでしょうが、33で死んでしまったんですよ。
「あの体であれだけの動きを“続けて”」とありますが、彼はアクションで売ってたんですか? 僕は彼のあの作品しか知らないもんで。
>> 次回は『プロジェクトD』から、ある人物について教えて君する予定なのでドゾ・ヨロシク。それと、この作品を日本語字幕版で見たのかどうかも教えて下さいね。
> うーん、日本語字幕は持ってないかな。最初はTV放送だったのは確かですけど。
その人物とは槍つかいの兄ィちゃんで、今まで見た武打片に出て来た俳優の中で最も甘いマスクの兄ィちゃんやなぁと思い、気になったもんで、名前と他の出演作を教えて下さい(回答はゆっくりでよいので)。
あと日本語字幕版かどーかを聞いたのは、字幕がセリフのちゃんとした翻訳ではなく日本側でウケ狙いでつけたと思われる箇所がいくつかあって、例えば槍の兄ィちゃんを見た豚歪が
「あの顔とファッションが気に入りません」
と言ったり、槍の兄ィちゃんが
「俺に赤っ恥をかかせやがって、女性ファンが減ったらどうしてくれるんだ!」
と言ったりするんです。fake様もそれを御覧になっていたら、広東語もある程度は聴き取れると思うので、その字幕に、んなこと言ってないやんor確かにそう言ってるな、と当時反応していたと思ったんです。で、今でも覚えていたら上記の字幕の真偽を教えていただけるかなぁ・・・なんて思っていたんですよ。
上記の件を確認するためにも、いずれ中文英文字幕付きのやつを手に入れなきゃなぁと思っております。
こないだ『妖怪奇兵』(『陰陽奇兵』)を見たらラスボス(知らないテコンダーのようです。御存じでしたら名前や他の出演作など教えて下さい。これも回答はゆっくりでよいので)がラストで“蛇腹剣”を使ってました!!
例のゲームはこれからいただいたのかも。だとしたら、以前のメッチャ褒め讚えた発言は取り消しですね。(笑)
雰囲気的に期待出来ない作品でしたが、ヒロイン(劉皓怡)はかなり動けるし、殺陣もまあまあでした。中盤にラスボスが部下78名と闘うシーンは、30秒くらいですが、『師弟出馬』の、護送役人たちをキムがひとりで全滅させるシーンを彷彿とさせる、なかなかのシーンでした。任世官が出てるのに、全くアクションをさせなかったのにはちょいガッカリ。ラストバトル中に、一瞬ヒロインの衣装が変わってる、とゆー明らかな編集ミスにはビックリでした。(笑)
こないだ「imdb」でエヴァン・C・キムを検索したら『燃えよカンフー』にも出ているとのことで
"Kung Fu" playing "Lieutenant" in episode: "The Forbidden Kingdom" (episode # 3.15)
とありました。彼を見ましたら、どんなだったか教えて下さいね。








