Name:邪亜邪亜
Email:
URL:
どうも!
>史劇は先祖帰り的な出来事なのかも。
R・スコットの新作「キング・オブ・ヘブン」等、続々製作されますね。
>いずこの地方も悩みは同じ。お互いめげずにがんばりましょう!
御意!
>黒い上沼恵美子という感じです。(笑)
なら、CEは上沼恵美子の取り巻きですね(笑)。
カーメルのやしきたかじんなのか。
>見る映画が無い時はサウナで時間潰したりしてね・・・ずごい出費や!(笑)
万博の比ではないですね(笑)。
>if you can convince somebodyで一旦切って・・・をかけて、・・・に繋げます。
教えていただいてありがとうございます!
素人考えで、通常は文章の後部から訳そうとしますが、
時々、that 節は順番通り訳しても良い場合も
あるので混乱しますね。
>(ファッションのように)スタイルとして完成するという意味でとらえればいいと。
なるほど!
>uncle in businessという慣用句があります。
>頼りになるコネのことですね。
なるほど、なるほど。
私の該当箇所の引用の仕方が悪かったのですが、
ここでは、オライリー氏は最初に、
"I admire you very much." とCEを誉めているのですね。
続いて、
『And you're a self-made guy. No uncle in business.
You don't kiss anybody's butt.』ときて、
“あなたはプールの坑夫でした。
「半魚人の復讐」はあなたが出演した最初の映画でしたね?”
と、デビュー時の頃を尋ねているので、
「あなたは独力で成功した男です。コネには頼らない。誰にも媚びない」
でいいのでしょうかね。
>先週になりますが遠征して『ロング』と『エターナル』み
てきましたよ。
『マスク・2』には目をくれず、正しい映画鑑賞の在り方だと思います(笑)。
>『ロング』はジュネらしい悪趣味さが面白かったのですが、
ですよね。
『アメリ』も、porn ショップとか登場したり、
決してスィートな物語ではなかったでしょう。
それといい、本作といい、
女性を上手く集客しているのは、
日本の配給会社の宣伝が、効いていますね。
>その昔に大和和紀先生が使った手ですよ!
それは『は○○○○んが○○』ですな(笑)。
『キ○ン○○・○ャ○ディ』でも使われてたような・・・。
『かく○長き○在』
戦時中を舞台にしたNHKの朝ドラでも頻繁に使われる手ですね。
戦争モノ以外でも、災害モノでも使われる古典的なものでしょう。
それをアレンジしたものでは、
フランス映画の『かく○長き○在』、
漫画『キ○ン○○・○ャ○ディ』なんかありますね。
私はジュネ版『ひまわり』のような感じに捉えていたので、
この手かそれか、どちらだろうかと観ていました。
予備知識なしで鑑賞に臨んだので、
途中、子種を欲しがる女性の件で、
「老けた感じのJ・フォスター似の仏・女優さんだなあ」
と思ってたら、エンドクレジットでビックリしました(笑)。
ラストにおいて、セリフがない点がとても好感が持てました。
>作品としては『エターナル』の方が好きですね。
そうですね。物語がヘンテコな分、楽しめました。
>全員が一旦はリセットした経験があるのか?と思いましたよ。
シャマラン作品の登場以来、ストーリー展開に
何でも勘ぐり深くなってしまった私ですが、
キルスティンに関しては予想がつかなかったですね。
>だとしたらSFになってしまうのか・・・。
『マルコビッチ』もそうでしたが、
人間がそういう風になってしまう理由に関して、
科学的な考証とか裏付けが、全然なくわけで、
SF(サイエンス・フィクション)というよりは、
シュール・ファンタジーといった感じですね。
>あんなグラグラのカメラである必要はあったんですかね?
その辺はやはり、CF出身監督の悪い癖ではありますよね。
本人自ら、「僕にとって映画作りは、MTVビデオの延長なんだ」
と語っているので・・・。
個人的に面白かったのは、イライジャ・ウッドのキャスティングでした。
いつも“イジメられキャラ”が多いので、ああいう姑息なヤツの役は新鮮でした。
さて、「少林サッカー 外伝」を観ましたよ。
かなりの珍品でした(笑)。
長くなるので、ここで一旦切らしていただいて、別投稿にさせていただきます。