Re:香港のエリック・ロバーツ [2005年04月20日(水)]
Name:白扇仔
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> ノリスのスタントは実弟のアーロンが務めることが多かったはずですが、ノートンもやっていたのかもしれませんね。
二人が相対するシーンで見ると二人の身長は同じくらいでした。膿豚は香港映画ではわりと長身に見えたんですけどねぇ。
こないだ見た2作にアーロンは出演or武術指導してましたが、どいつが彼かはわからずじまいでした。
最近濃豚のプロフを読んだら、数多くの有名ミュージシャンのボディガードをやっていたそーで、僕が大好きだったデヴィッド・ボウイもやったっちゅー事に何だかウケちゃいました。
> ノリス本人もWWF(現WWE)に上がったことありますから
それは初耳っす。異種格闘技戦かなにかやったんですか? それとも勝敗は関係ないデモンストレーションみたいなもんですか?
> 惠天賜ですね。惠英紅の兄で、孟海や林正英と同じ春秋戯劇學校出身です。他の出演作は『龍騰虎躍/醒拳』が日本では一番知られ ているはずです。ご覧になってるでしょ?ジャッキー(ニセ)の相方の人ですよ。未公開作品でも主演は少なく『醒拳』が一番大きな役ではないでしょうか。
ベティー(クララ)のにぃちゃんでしたか!! 1度も見た事が無い俳優だと思ってたんですが・・・ 『醒拳』は去年見たばかりなのに彼は印象に残ってません。あれが一番大きな役って・・・妹に負けとるがなぁ、エリック・ロバーツみたい。
『龍騰虎躍』で思い出したんですが、fake様はこの作品のイラスト版の海報を見た事ありますか?
最近『少女戦士88』を見たら、袁祥仁一家の家に成龍映画の海報が沢山貼ってあって、その中で唯一見た事が無いイラストのものを静止画面で見たら石天と書かれていて、タイトルは読めなかったんですが上半身裸の成龍らしきイラストがあって、とゆー事で、あれは『龍騰虎躍』の海報じゃないか。とゆー結論に達したんです。
> ひとつお断りをいれておきたいのですが、広東語も北京語も単語レベルでしか解りません。中文はある程度読むことは可能ですので、中文英字幕があれば翻訳も可能ですが、聞くだけでは解らないんですよ。
僕も単語なら時々聴き取れはするんです。でもあのセリフは全くダメだったんで。
> 『陰陽奇兵』は手元にありません。近所のレンタルも回ってみましたが置いていませんでした。ですからその人についてはちょっとお答えし兼ねます。資料に載っている名前からテコンダーらしき人物を探しましたが、映像を確認していない以上中途半端なことは言いかねます。
“近所のレンタルも回ってみました”とはお忙しい中すみません。今後僕が教えて君をした際は、家の中で出来る事だけにして下さいね。
> 発売当初には見ているはずなのですが、劉皓怡が出ているとなると全く見ていない可能性もありそうです。『中華道士』とごっちゃになっているのかな?
それにも鹿村さん出てますからね。でもそれに袁日初は出てませんし(劉皓怡も出てなかったよーな・・・ ヒロインは朱寶意でした)メインの面子は違いますよ。
こっちはラストで袁日初が五体バラバラになって闘う、とゆー展開が印象に残りそーなんですが・・・
> しかし何と言っても『燃えよ!カンフー』ですからね。あまりアクションそのものに期待しても・・・。
(笑)。この作品のばやい、もちろん殺陣には期待してません。エヴァン・C・キムの場合は出て来るだけでいいのです。意外に悪役だったりしたら面白いんですが。
※ネタバレ注意 『香港国際警察』
もう感想を書く情熱(?)は無くなってしまいました。(苦笑)
ただ、1番好きなシーンは署内で成龍が「お前は何者なんだ!」と言ってニコラスをド突くところで、ラストは現在の両カップルのシーンで終えてほしかったと思った。とゆーことだけは伝えておきます。
今頃『KILL BILL』(1)を見ました。書きたい(ツッコミたい)ことは40行くらいありますが、抜粋で書きます。
まずOP前の“SHOW SCOPE”に驚き、こんな事していいんか?を感じ、馬(ブライド)が着ていたTシャツと半蔵が作った刀の紋章にはウケてしまいました。それにしても、なんで沖縄在住(沖縄人?)なのかがわからん!
池田屋・・・じゃなくて青葉屋で馬が地面を転がりながら88たちの脚を斬りまくるのは、『精武門』で李小龍が虹口道場で床に転がってヌンチャクで門下生を転ばしまくったシーンのオマージュだと取りました。
エンドロールに流れる曲がどっかで聞いたことがあるよーなメロディでエラく気に入ってしまいました。
余談ですが馬嬢は某雑誌のインタビューで、自分は馬が大好きだから(原音に近い)“ウマ”・サーマンと言って(書いて)イイよ。と言ってました。
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> ノリスのスタントは実弟のアーロンが務めることが多かったはずですが、ノートンもやっていたのかもしれませんね。
二人が相対するシーンで見ると二人の身長は同じくらいでした。膿豚は香港映画ではわりと長身に見えたんですけどねぇ。
こないだ見た2作にアーロンは出演or武術指導してましたが、どいつが彼かはわからずじまいでした。
最近濃豚のプロフを読んだら、数多くの有名ミュージシャンのボディガードをやっていたそーで、僕が大好きだったデヴィッド・ボウイもやったっちゅー事に何だかウケちゃいました。
> ノリス本人もWWF(現WWE)に上がったことありますから
それは初耳っす。異種格闘技戦かなにかやったんですか? それとも勝敗は関係ないデモンストレーションみたいなもんですか?
> 惠天賜ですね。惠英紅の兄で、孟海や林正英と同じ春秋戯劇學校出身です。他の出演作は『龍騰虎躍/醒拳』が日本では一番知られ ているはずです。ご覧になってるでしょ?ジャッキー(ニセ)の相方の人ですよ。未公開作品でも主演は少なく『醒拳』が一番大きな役ではないでしょうか。
ベティー(クララ)のにぃちゃんでしたか!! 1度も見た事が無い俳優だと思ってたんですが・・・ 『醒拳』は去年見たばかりなのに彼は印象に残ってません。あれが一番大きな役って・・・妹に負けとるがなぁ、エリック・ロバーツみたい。
『龍騰虎躍』で思い出したんですが、fake様はこの作品のイラスト版の海報を見た事ありますか?
最近『少女戦士88』を見たら、袁祥仁一家の家に成龍映画の海報が沢山貼ってあって、その中で唯一見た事が無いイラストのものを静止画面で見たら石天と書かれていて、タイトルは読めなかったんですが上半身裸の成龍らしきイラストがあって、とゆー事で、あれは『龍騰虎躍』の海報じゃないか。とゆー結論に達したんです。
> ひとつお断りをいれておきたいのですが、広東語も北京語も単語レベルでしか解りません。中文はある程度読むことは可能ですので、中文英字幕があれば翻訳も可能ですが、聞くだけでは解らないんですよ。
僕も単語なら時々聴き取れはするんです。でもあのセリフは全くダメだったんで。
> 『陰陽奇兵』は手元にありません。近所のレンタルも回ってみましたが置いていませんでした。ですからその人についてはちょっとお答えし兼ねます。資料に載っている名前からテコンダーらしき人物を探しましたが、映像を確認していない以上中途半端なことは言いかねます。
“近所のレンタルも回ってみました”とはお忙しい中すみません。今後僕が教えて君をした際は、家の中で出来る事だけにして下さいね。
> 発売当初には見ているはずなのですが、劉皓怡が出ているとなると全く見ていない可能性もありそうです。『中華道士』とごっちゃになっているのかな?
それにも鹿村さん出てますからね。でもそれに袁日初は出てませんし(劉皓怡も出てなかったよーな・・・ ヒロインは朱寶意でした)メインの面子は違いますよ。
こっちはラストで袁日初が五体バラバラになって闘う、とゆー展開が印象に残りそーなんですが・・・
> しかし何と言っても『燃えよ!カンフー』ですからね。あまりアクションそのものに期待しても・・・。
(笑)。この作品のばやい、もちろん殺陣には期待してません。エヴァン・C・キムの場合は出て来るだけでいいのです。意外に悪役だったりしたら面白いんですが。
※ネタバレ注意 『香港国際警察』
もう感想を書く情熱(?)は無くなってしまいました。(苦笑)
ただ、1番好きなシーンは署内で成龍が「お前は何者なんだ!」と言ってニコラスをド突くところで、ラストは現在の両カップルのシーンで終えてほしかったと思った。とゆーことだけは伝えておきます。
今頃『KILL BILL』(1)を見ました。書きたい(ツッコミたい)ことは40行くらいありますが、抜粋で書きます。
まずOP前の“SHOW SCOPE”に驚き、こんな事していいんか?を感じ、馬(ブライド)が着ていたTシャツと半蔵が作った刀の紋章にはウケてしまいました。それにしても、なんで沖縄在住(沖縄人?)なのかがわからん!
池田屋・・・じゃなくて青葉屋で馬が地面を転がりながら88たちの脚を斬りまくるのは、『精武門』で李小龍が虹口道場で床に転がってヌンチャクで門下生を転ばしまくったシーンのオマージュだと取りました。
エンドロールに流れる曲がどっかで聞いたことがあるよーなメロディでエラく気に入ってしまいました。
余談ですが馬嬢は某雑誌のインタビューで、自分は馬が大好きだから(原音に近い)“ウマ”・サーマンと言って(書いて)イイよ。と言ってました。








