ガブリエルにドキドキ [2005年05月08日(日)]
Name:邪亜邪亜
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どうも!
GWはスティラー特集のつもりだったのが、
未読だった「エクソシスト」の研究本を読んでしまい、
“リンダ・ブレア”特集になってしまいました(笑)。
>来週からまたガンガン見ますよ!
お元気そうで何よりです(涙)。
>いよいよあと4週で、MDBでーす!
>ネタバレトークはすぐ解禁ですか?
まあ、ある程度のファンの方なら、ネット上で既に御存知でしょうが、
シャラマン作品と違って、オチが全てではないと思うので(笑)、
よろしいのではと。
「ミスリバ」の際は、今回ほど騒がれてなかったし、
本国公開から短い期間で公開されたので、私も白紙に近い状態で、
鑑賞に臨めましたが、今回はかなり知っちゃってますんで・・・。
>桜庭に二回戦も出てもらうためのご祝儀マッチですから。
先日の魔さ斗の試合もそんな感じでしたねぇ。
>技術的には面白い攻防であったとしても、
ブランドのイベントとしてのPRIDEを見にきた観客
には詰まらない興行だったのではないでしょうか。
そうなんですか・・・。
RINGS時代に、寝技の攻防を熱心に見る観方が確立されたのに、
今また、派手なKOを期待する“ラスベガス化”してるんですかね。
>B級でも相乗効果を狙えるような作品であれば言うことないんでしょうけど。
イ・ビョンホンとチェ・ジウの「誰にでも秘密がある」がソフト発売された際に、日本未公開のままだったオリジナルである、ケイト・ハドソン主演の"ABOUT ADAM" が便乗リリースされたってのは良いことですが、まあ、「キル・ビル」のバッタもん(デビッド・キャラダインの旧作?)のジャケを見る限り、それはないかもなあ(笑)。
ハドソンやキャラダインのファンには朗報なのか。
>金の掛からないB級作品と、『インファナル・アフェア』
>のような大作との中間がなくなりましたね。
なるほど。
前者はますます日本では公開されないでしょうね。
>『ブレラン』『エイリアン』『ブラックホーク』普通
の現代劇の方が少ないっすね。(笑)
そうですね。
「テルマ&」「G.I.」「白い嵐」も全然普通じゃないし・・・(笑)。
>ジム・キャリーでも出てれば見に行きますけどねぇ・・・。
というわけで、「レモニー・スニケット」観て来ました(笑)。
キャリー嫌いの方にはダメでしょうね、これ。
ベストセラーの映画化だそうですが、キャリー・ムービーですよ。
私はキャリー完全肯定なんでOKですけど。
>『心の旅路』は、私も子供の頃から刷り込まれています。
おお! 師父もですか、それは素晴らしい!
師父の作品に対するバランス感覚の良さはここから来ているわけですな(笑)。
>監督がマイク・ニコルズだったというのも驚きで。
今月には「クローサー」が公開されますね。
観ようかなと考えてますが、ニコルズ作品は「ハリウッドに口づけ」以来かな・・・。
>ベールといえば『マニシスト』面白かったですよ。
そうでしたか!
ベールのFBIに捕まった宇宙人化、観たかったのになあ。
>マリアの処女受胎を後押しするのが大天使ガブリエルですから。
>ロンギヌスの槍はハプスブルグ家の秘宝でしょ。
なるほど。
そうなんですか、勉強になりました。ありがとうございます。
って、西洋じゃ、もうバレバレなんですね(笑)。
因みにガブリエルを演じた役者は、女性なのか、
最後のクレジットまでけっこう気になりました(笑)。
>本当は最後にもう一度タバコに火をつけたら格好良いんですけど。
カート・ラッセルみたいに(笑)。
通常、映画は最後まで観る方なのですが、たまに、席を立つこともあるんですね。
ガブリエルの件を確認して安心したのか、この時は、帰ってしまい、
あとでネット上で知り、クヤシイ!!
>いつまでもリメイクが続くのもかんべんなのですが。
ですね。
監督まで、オリジナルの監督を起用するってのもおかしな話だと思うのですが。
>「ハイド・アンド・シーク」そこまで駄目っすか!?(笑)
ネタもさることながら、それ以外のサイド・ストーリーもなく、
「トワイライト・ゾーン」の1時間で済む小話をただ引き伸ばしただけというか・・・。
>VIVA!ハッセルホフ&ノリスでしたね。
これ、バカですよね(笑)。
スティラー作品の好きなところは、70年後半から80年代の風俗を取り入れているところなんですよね。
この辺、D・バリモアの作品にも共通していますね。
中・高校生が観ても、ハッセルホフのいかがわしさ、野暮ったさはわからないでしょうね。
といいつつ私も最初は、「ベイ・ウオッチ」がらみの、ライフセイバー・チームかとカン違いしたのですが。
>『スタハチ』はマイ・フェィバリット'70sTVですよ!これがビデオスルーだなんて許せないっすよ
スティラー作品は共演者次第でビデオ・スルーなんですよね。
「ミート・ザ・ペアレンツ」なんかより、「ミステリー・メン」のようなビデオ・スルー作品の方がオモシロイのですが。
アダム・サンドラー製作・主演のコメディ・リメイク「ロンゲスト・ヤード」(B・レイノルズも特別出演らしい)なんかもビデオスルーなんでしょうね。
ではでは。
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どうも!
GWはスティラー特集のつもりだったのが、
未読だった「エクソシスト」の研究本を読んでしまい、
“リンダ・ブレア”特集になってしまいました(笑)。
>来週からまたガンガン見ますよ!
お元気そうで何よりです(涙)。
>いよいよあと4週で、MDBでーす!
>ネタバレトークはすぐ解禁ですか?
まあ、ある程度のファンの方なら、ネット上で既に御存知でしょうが、
シャラマン作品と違って、オチが全てではないと思うので(笑)、
よろしいのではと。
「ミスリバ」の際は、今回ほど騒がれてなかったし、
本国公開から短い期間で公開されたので、私も白紙に近い状態で、
鑑賞に臨めましたが、今回はかなり知っちゃってますんで・・・。
>桜庭に二回戦も出てもらうためのご祝儀マッチですから。
先日の魔さ斗の試合もそんな感じでしたねぇ。
>技術的には面白い攻防であったとしても、
ブランドのイベントとしてのPRIDEを見にきた観客
には詰まらない興行だったのではないでしょうか。
そうなんですか・・・。
RINGS時代に、寝技の攻防を熱心に見る観方が確立されたのに、
今また、派手なKOを期待する“ラスベガス化”してるんですかね。
>B級でも相乗効果を狙えるような作品であれば言うことないんでしょうけど。
イ・ビョンホンとチェ・ジウの「誰にでも秘密がある」がソフト発売された際に、日本未公開のままだったオリジナルである、ケイト・ハドソン主演の"ABOUT ADAM" が便乗リリースされたってのは良いことですが、まあ、「キル・ビル」のバッタもん(デビッド・キャラダインの旧作?)のジャケを見る限り、それはないかもなあ(笑)。
ハドソンやキャラダインのファンには朗報なのか。
>金の掛からないB級作品と、『インファナル・アフェア』
>のような大作との中間がなくなりましたね。
なるほど。
前者はますます日本では公開されないでしょうね。
>『ブレラン』『エイリアン』『ブラックホーク』普通
の現代劇の方が少ないっすね。(笑)
そうですね。
「テルマ&」「G.I.」「白い嵐」も全然普通じゃないし・・・(笑)。
>ジム・キャリーでも出てれば見に行きますけどねぇ・・・。
というわけで、「レモニー・スニケット」観て来ました(笑)。
キャリー嫌いの方にはダメでしょうね、これ。
ベストセラーの映画化だそうですが、キャリー・ムービーですよ。
私はキャリー完全肯定なんでOKですけど。
>『心の旅路』は、私も子供の頃から刷り込まれています。
おお! 師父もですか、それは素晴らしい!
師父の作品に対するバランス感覚の良さはここから来ているわけですな(笑)。
>監督がマイク・ニコルズだったというのも驚きで。
今月には「クローサー」が公開されますね。
観ようかなと考えてますが、ニコルズ作品は「ハリウッドに口づけ」以来かな・・・。
>ベールといえば『マニシスト』面白かったですよ。
そうでしたか!
ベールのFBIに捕まった宇宙人化、観たかったのになあ。
>マリアの処女受胎を後押しするのが大天使ガブリエルですから。
>ロンギヌスの槍はハプスブルグ家の秘宝でしょ。
なるほど。
そうなんですか、勉強になりました。ありがとうございます。
って、西洋じゃ、もうバレバレなんですね(笑)。
因みにガブリエルを演じた役者は、女性なのか、
最後のクレジットまでけっこう気になりました(笑)。
>本当は最後にもう一度タバコに火をつけたら格好良いんですけど。
カート・ラッセルみたいに(笑)。
通常、映画は最後まで観る方なのですが、たまに、席を立つこともあるんですね。
ガブリエルの件を確認して安心したのか、この時は、帰ってしまい、
あとでネット上で知り、クヤシイ!!
>いつまでもリメイクが続くのもかんべんなのですが。
ですね。
監督まで、オリジナルの監督を起用するってのもおかしな話だと思うのですが。
>「ハイド・アンド・シーク」そこまで駄目っすか!?(笑)
ネタもさることながら、それ以外のサイド・ストーリーもなく、
「トワイライト・ゾーン」の1時間で済む小話をただ引き伸ばしただけというか・・・。
>VIVA!ハッセルホフ&ノリスでしたね。
これ、バカですよね(笑)。
スティラー作品の好きなところは、70年後半から80年代の風俗を取り入れているところなんですよね。
この辺、D・バリモアの作品にも共通していますね。
中・高校生が観ても、ハッセルホフのいかがわしさ、野暮ったさはわからないでしょうね。
といいつつ私も最初は、「ベイ・ウオッチ」がらみの、ライフセイバー・チームかとカン違いしたのですが。
>『スタハチ』はマイ・フェィバリット'70sTVですよ!これがビデオスルーだなんて許せないっすよ
スティラー作品は共演者次第でビデオ・スルーなんですよね。
「ミート・ザ・ペアレンツ」なんかより、「ミステリー・メン」のようなビデオ・スルー作品の方がオモシロイのですが。
アダム・サンドラー製作・主演のコメディ・リメイク「ロンゲスト・ヤード」(B・レイノルズも特別出演らしい)なんかもビデオスルーなんでしょうね。
ではでは。








