Name:邪亜邪亜
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どうも!
ニコール・Kしゃんの新作観てきました。
最後に書きます!
>最後は"うるさいっ!"って舞台から突き落とすんでしょ?(笑)
ハハハ!
カーメル湾、もしくはサンフランシスコの川を流れるナッチ。
しばし見下ろして、静かに去るCEですな。
>予測のつく映画とはいえネタバレだけは避けたいですからな。
ですね。
MDBならいざ知らず、この作品クラスなら、即同時公開ぐらいにしても良いと思うのですが。
「エピ4」の初公開以来、なぜかすぐに日本公開されませんね、このシリーズは。
ファンの“飢餓状態”を狙ってるのでしょうが、そういう手法は「バットマン」でダメだと証明済みなんですけどね。
>ならブラッティの『3』はその解釈の上でもあったのかな。
でしょうね。たぶん。
初版のエンディングは切ないアンハッピーな感じであり、
ブラッティは、警部と神父の友人による、たわいない映画の話のシーンを入れることで、
その誤った解釈を是正したかったようですね。
>「SNL」を見る限りコメディが得意って訳でもなさそ
うでした。
なるほど。
今後も“薄幸”路線ですね。
>犯されそうになってましたよ。
危ないネタだな(笑)。
>「龍熱大全」のことかな?
ですね。
>既出の再編プラス書き下ろしという構成です。
私もちょっと立ち読みして、出典のところを見たら、
秘宝の記事も多いようなので、即買いは躊躇したんですよ。
>『燃えドラ』といえば『ブレードランナー』の同時
上映にもなったことがあります。
当地は、A・アサンテの「俺が掟だ!」ですね(笑)。
>愛媛県では売れないワーナー作品には『燃えドラ』を付ける、という習慣があったよ
ーで。(笑)
それは最高ですね(笑)。プリント返却しないんだ。
ちなみに当地では、松竹作品なら「寅さん」かな。
で、「寅さん」の旧作大会があると、
浅丘ルリ子がマドンナの「ハイビスカスの花」が必ず入りますね。
>ジャッキーの『龍拳』も加えられて三本立てに
東宝系ジャッキーの併映って、トホホが多いかな。
「ヘブンリー・ボディーズ」とか(笑)。
「ドラゴン・ロード」の時は、「カンニング」の方が
面白かったですが。
>『ダーティファイター』と『グレートスタント
マン』は何回も見ましたよ。そういや『トランザム』の
パート1は『スラップショット』が同時上映だった。
これも良かったなぁ・・・。
ああそうでしたね!
当時のワーナーの組み合わせは男汁溢れてましたね。
「13金」の一作目と「ブロンコビリー」は、
「13金」の方ででバカップルを釣ろうとしているのがミエミエでしたが。
>地方での二本立て興行を復活せよ!ですね。
「アレキサンダー」と「アビエイター」で6時間半はイヤだなあ(笑)。
>もしかして・・・・アル・・ツ・・いやいや。
照れ屋さんというのか、謙遜してるのか・・・。
なかなか本音を引き出せない感じですね。
どうする、ナッチ?
>「スター(CE)に魅せられたりはしませんでしたか?」
でしょうね。
毎度御丁寧な解説ありがとうございます!
notの位置もあり、モヤモヤしてましたがスッキリしました。
>「実際には自分に逆のことをしていたのです。」
ここの"you" は彼女だったんですね。
インタビューにおける"you" は総じて、“(一般の)人は”という意味で使われますが、
時々、発言している自分を意味することもあって混乱しますね。
>文字通りのキャラクター、作中人物のことでしょう。
あっ、ここは素直で良かったんですな(笑)。
>"separation"はこの場合分け隔てるでしょうね。
なるほど。
これは辞書通りだと厳しいですな。
すみません、もうひと文、お願いします!!
Q: Have you kept the muscles?
Hilary: No, because that’s what I was just going to get into.
筋肉は維持できましたか?
ヒラリー:いいえ、ただ(筋肉を)付けるだけで精一杯だったから。
"get into" が辞書に、身につける、とあって考えたのですが、いかがでしょうか?
ええと、最後に「インタープリター」です。
S・ポラックのポリティカル・陰謀モノはネタがいつも割れてるから、今回もそれほど、ミステリー度はないですが、役者の魅力で楽しむ感じですね。
「許されざる者」の後、CEは「ザ・シークレット・サービス」に出演、
リラックスした演技で、トラウマ・スケベ・親父を好演しましたが、
面白いことにペンも受賞後の初仕事はシークレット・サービスを演じてるんですね。
「ミスリバ」の血管切れそうな演技じゃなくて、サラリとして良かったです。
あいかわらず、“泣き”の演技はありますが、CE同様に心のゆとりがあるんでしょうか。
今後ももっとこういうメジャーの娯楽作品に出てほしいです。
ニコールしゃんは悪くなかったですが、インテリ系の役はちょっと食傷気味ですね。
「奥さまは魔女」に期待(笑)。
ではでは。