Re:『体操のお兄さん危機一髪』 [2005年06月20日(月)]

Name:白扇仔
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> “XRayバイオレンス”は別の映画でも見かけるので何が元祖にあたるのか不明ですね。案外、『必殺』シリーズとかだったりして・・・。

これを使わずに骨や器官の破壊を表現した『酔拳』のラスト(黄正利の喉ぼとけを砕く時に、クルミ割りのシーンを挿入)はエライ! これにも元祖があるのかな?

> 80年代までは自分もそうでしたね。レに限らず他の偽者リーも全部許せませんでした。宗旨替えしたのは90年代にある一本の映画を見てから。それが『Bruce Lee in New Guinea』でした。あまりにバカバカしくて全てを許す気になったのですが、それから楽しみ方が変わったのです。

90年代ですか。随分長い間偽リー作品群をヘイトして来たんですね。じゃ、もしかして『KFM』のエヴァン・キムにも怒ったりしたとか?(何度も言いますが、あの喋り方が大好きなんですよ)
何宗道はべつにキライじゃありませんでしたが、インタビュー映像を見てからはむしろ好感を持ちました。リの素顔もちょっと興味がわきました。素顔も勘違いしたヤなヤツであること希望。
しかし、まさか2000年を過ぎても“石天龍”とゆー偽リーが現れるとは思ってもみませんでした。
で、『蛇珠』ですが、数ある偽リー作品でもそれが1番の怪作なんですか?
『クローン・・・』の野草食ったら(とゆーより、何故か地面に倒れた一瞬の間に咀嚼までしてしまう)死ぬ青銅人間?たちを超えるバカバカしい設定は無いと思ってるんですが・・・

>> 「BUD」のよーな水みたいなビールが好きなヤンキー(?)ども
> レッドネックはああいうビールにプライドを持って飲んでいますが、本当はみんなちゃんとしたビールが好きなんだそうですよ。

“プライド”って言われても、どーゆープライドなんでしょーか? 我が国のビールだから飲むんだー、でしょうか?

> 『デブゴンの霊幻刑事』は手元にないので確認出来ませんが、船の場面に出ていませんでしたかね?

船って、フェリー上での撃ち合いのシーンの事ですか? そこには出てなかったですよ。少なくとも彼くらいの地位の俳優なら、一瞬にせよアップだとかハッキリわかる登場の仕方をさせるはずなんで見逃してないと思います。
ホントに誰か教えてプリーズですね。

4月頃から2chの「香港映画以外で燃える格闘アクションの拝める映画」とゆースレにハマっていて、数年ぶりにその手のVをたくさん見て(&再見して)ます。で、こないだ遂に!『カラテNINJA痔蒸硬』を見ました。
fake様が日記に書いてあったよーに本当に糞飯モノでしたね。アクション・シーンに限定してもイマイチでした。成龍が出なくてホントーーーに良かった! 角材叔の出番は少ないし(でも、彼が日本語を喋るのを初めて聞いたかも)、膿豚とのサシの対決も盛り上がらなかったし、それにヒロインがブサイク(キャロライン・マンロー大失敗作って感じ)! 『殺手壕』といいクローズ監督は女優の趣味が・・・ を感じました。
唯一の見せ場“鞍馬殺法”は、『少林足球』の二師兄“旋風脚”が地面でやった鞍馬ふうアクションを見た後だけに、動きのバリエーションの乏しさにガッカリコちゃんでした。
あと、個人的にはジョン・バレットを出しといて格闘をさせなかったのには大不満でした。

Re:意図的連携更新 [2005年06月20日(月)]

Name:fake
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URL:http://myroom.isao.net/room164/0000001000019164

>今回はこちらの更新に合わせて当HPにて「蟷螂」アップいたしました。
>どちらも合わせてお読みいただければと思います。

 ということで、みんな「成こ家班」へGO!

>「蟷螂」は製作意図がどうであれアクションは素晴らしかったですね。
 
 最初と最後にだけアクションがあって、中がスカス
カなんですよね、内容も含めてですが。(苦笑)

 しかし後半のつるべ打ち的展開とアクションの質は
恐ろしく高いです。ラストの腰砕け感もある意味驚愕!?

意図的連携更新 [2005年06月20日(月)]

Name:なるこう
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今回はこちらの更新に合わせて当HPにて「蟷螂」アップいたしました。
どちらも合わせてお読みいただければと思います。

「蟷螂」は製作意図がどうであれアクションは素晴らしかったですね。
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