TVはジェダイだらけ [2005年07月09日(土)]
Name:邪亜邪亜
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>これはもうイベントであって作品そのものを堪能するのとは意味が
違うと思いますし。
イエス、師父!
R2の機能や記憶問題に触れては野暮ですよね!(笑)
>『七十二家房客』→『香港73』→『鬼馬雙星/ギャンブル
大将』→『Mr.BOO』という流れになりますね。
なるほど。
では例えば現代的スタント・アクションとコメディの融合という点では『悪漢探偵』
や『スペクターX』などの位置付けは?
>帝国通信の方々はまだ活動をされているんですかね?
この本によると、旧シリーズ終了後から特別編までの間は休止していたのですが、
ネットの一般的な普及もあり、新シリーズからまた活動が活発になったようです。
ただ新シリーズからのファンとは距離を置いているような感じを受けますね。
>マッカラムはEP79をやりたくて仕方ないようですね。
基本的にルーカスにはSWしかないから、
(『コータローまかりとおる』の作者と同じで・笑)
あと10年も経てば、SW虫がうずくのでは・・・。
>彼女のような育ちをしている子供が存在するという、ア
>メリカの暗部にリアリティがあることですよ。
鬼母に、けなげな娘。
25年以上経って「MDB」を見ても、この図式は変わらんですねぇ。
>主人公の境遇や行動心理の何故?を丹念に描かない
とワイルダーにはほど遠いですけどねぇ。
キャメロン・クロウは信奉者ですから、
その辺は倣ってますが・・・(笑)。
>サミュエルは普段からただのオタらしいから
そうなんですか!
じゃ、『アンブレイカブル』のキャラは地なんですね(笑)。
>「男には絶対に奪われないものがふたつだけある!それは、金玉だ!」
イエス、師父!
愛する者を救うためにダークサイドに落ちるヤワな男
とは、格が違いますね、師父は!!
今度、レモンパイ御馳走して下さい!
では「バットマン ビギンズ」です。
あくまでアメコミ(マンガ)の映画化作品であることにこだわる人と、
若者の暗い青春ドラマとして見る人の間では評価が分かれるでしょうね。
確かにゴッサム・シティには見えないけど(笑)、
私は、CE的匂いのする作品として、好きです。
絶対不可だけど、CE監督で観てみたいっすよ(笑)。
葛藤だらけでもっと救いのない「バットマン」を。
途中で仕事を放棄して、行方不明になるラストに流れる、
“♪ Every which way but loose ”
“活劇観に行ったのに、なんじゃこの映画は”と、
観客はゲンナリ・・・(笑)。
ではでは。
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>これはもうイベントであって作品そのものを堪能するのとは意味が
違うと思いますし。
イエス、師父!
R2の機能や記憶問題に触れては野暮ですよね!(笑)
>『七十二家房客』→『香港73』→『鬼馬雙星/ギャンブル
大将』→『Mr.BOO』という流れになりますね。
なるほど。
では例えば現代的スタント・アクションとコメディの融合という点では『悪漢探偵』
や『スペクターX』などの位置付けは?
>帝国通信の方々はまだ活動をされているんですかね?
この本によると、旧シリーズ終了後から特別編までの間は休止していたのですが、
ネットの一般的な普及もあり、新シリーズからまた活動が活発になったようです。
ただ新シリーズからのファンとは距離を置いているような感じを受けますね。
>マッカラムはEP79をやりたくて仕方ないようですね。
基本的にルーカスにはSWしかないから、
(『コータローまかりとおる』の作者と同じで・笑)
あと10年も経てば、SW虫がうずくのでは・・・。
>彼女のような育ちをしている子供が存在するという、ア
>メリカの暗部にリアリティがあることですよ。
鬼母に、けなげな娘。
25年以上経って「MDB」を見ても、この図式は変わらんですねぇ。
>主人公の境遇や行動心理の何故?を丹念に描かない
とワイルダーにはほど遠いですけどねぇ。
キャメロン・クロウは信奉者ですから、
その辺は倣ってますが・・・(笑)。
>サミュエルは普段からただのオタらしいから
そうなんですか!
じゃ、『アンブレイカブル』のキャラは地なんですね(笑)。
>「男には絶対に奪われないものがふたつだけある!それは、金玉だ!」
イエス、師父!
愛する者を救うためにダークサイドに落ちるヤワな男
とは、格が違いますね、師父は!!
今度、レモンパイ御馳走して下さい!
では「バットマン ビギンズ」です。
あくまでアメコミ(マンガ)の映画化作品であることにこだわる人と、
若者の暗い青春ドラマとして見る人の間では評価が分かれるでしょうね。
確かにゴッサム・シティには見えないけど(笑)、
私は、CE的匂いのする作品として、好きです。
絶対不可だけど、CE監督で観てみたいっすよ(笑)。
葛藤だらけでもっと救いのない「バットマン」を。
途中で仕事を放棄して、行方不明になるラストに流れる、
“♪ Every which way but loose ”
“活劇観に行ったのに、なんじゃこの映画は”と、
観客はゲンナリ・・・(笑)。
ではでは。








