旧myroom(香港電影的日常 '01/2/17〜'06/1/29)より移転。

 香港映画を中心に語っていますが、基本的には何でもアリです。
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 ・・・・あと、リンクもフリーではないんです。すんませんなぁ。

宿題中 [2005年07月28日(木)]

Name:邪亜邪亜
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本州の連日の猛暑と無縁の邪亜邪亜です。
風呂上りだと寒いッス(今、23度)

>岡本依子選手なんかも対戦経験があります。

ライカは、キックから始めているようなので足技(蹴り)も
強そうですね。

>実際にやったらヴァンダムよりも強いはずですよ。

こちらのファイトの方が面白いかも(笑)。

>この頃のアニタ・ユンは良かったなぁ。

なんだかんだいっても、大物男優と共演はしてるんですね。

>『食神』と同じような内容ですが、時期尚早だったのか?


>受けなかったのは百恵&友和のギャグという意味だったのです。

なるほど。
しかし、現在の日本でもこのネタは確実にウケないですね(笑)。
地元(香港)でネタになるような伝説のカップルっていないのかな。

>フランス資本の方がジェットの使いどころを知っている。

アメリカでは、『ザ・ワン』なら、ヴァンダム級ですね(笑)。


>『溶解人間』のラストを思い出しました。(笑)

ああなるほど!
なんか過去の映画の引用だらけという意味で
『1941』みたいですね。

>島本和彦

師父は守備範囲が広いですなあ(笑)。

>正統な先祖帰りな訳ですからね。

そういえば『火山高』も「炎の転校生」まんまでしたね。

>『悪徳の栄え』かな?それとも『アリエッタ』?

前者では無いですね。
一方の『アリエッタ』も検索しましたが、
チョット、ストーリーが違うようなのでカン違いかな?
寺田濃が出演していた気がするのですが、その
『ラ・ヴァルス』という作品も違うみたいですね。


>『姑獲鳥の夏』はまあまあでした。

では、それほど悪くない感じなんですね。

>ひとつのテーマを印象的なショットの積み重
ねでじっくり撮る方がいいんですよ。

今回は原作者の御指名か何かなのかな?
予告編を観る限りでは、
(横溝シリーズ)の市川監督ぽい気がしてたのですが。


『コーヒー&シガレッツ』をみました。
>ビル・マーレーVSウータン・クランの珍妙なコントが爆笑

本作は『サタデー・ナイト・ライブ』と同じものなのですか?それとも撮り下ろし?
ジョイ・リー、サンキ・リー、スティーヴ・ブシェミの「双子」というエピソードは、
観てみたいのですが。
 
>いや、練功の本質は良師につくことではないのですよ。(笑)

本作と前作の場合、上達のきっかけを偶然に掴むところがポイントなわけですが、
周防監督の『シコふんじゃった』や『シャル・WE』が、そこんとこを割と丁寧に
見せているので気になっちゃうんですよね。
まあ、作風の違いなんでしょうけど・・・。

>『誰にでも秘密がある』の元ネタですよね。展開もオチも一緒なんですか?

『誰にでも秘密がある』も続けて観ましたが、
展開、カメラ割、小道具などは、そのまんまです。
オリジナルのオチがすっきりせず、こうだったら良いのになあ
と自分が思ったオチがズバリあるのが韓国版でしたが、この辺は、
事象の理由を求める東洋らしいのかな。
細かいHネタも加えられており、韓国版の方が出来が良いですね。


>スティーラー以外は置いてないなぁ・・。これも感想よろしく!

目下、誰も借りてない感じでしたが、とりあえず旧作扱いになるまで待ちですね。

でも、<師父の夏の宿題>シリーズはまだまだ続いていますよ!

・『スイミングプール』

えとっ(汗)、アレは小説オチで良いのでせうか??
それとも、マジオチですか?
ちなみに私は、娘よりランブリング萌えです(笑)。

・『理由』

面白かったですが、ちょっと長いかなあ。
どのエピソードも必要なのはわかるのですが、
もう少し、刈り込めた感じもしますけど。
それにしても、あのエンディングの歌には参りました(笑)。


ではでは。
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