気分はもう来年・・・。 [2005年08月08日(月)]
Name:邪亜邪亜
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暑中お見舞い申し上げます!
CEの新作のキャステングが固まってきましたよ。
ライアン・フィリップ
ジェイミー・ベル(『リトルダンサー』)
アダム・ビーチ(『ウィンド・トーカーズ』のナバホ兵)
ポール・ウォーカー(『ワイルド・スピード』)
地味でいいですね(笑)。
カメオでモーガンは出ないのかなぁ・・・。
硫黄島では爆薬使用不可なので、戦闘場面は、
『プライベート・ライアン』と同じアイスランドで代用のようです。
硫黄島は外観だけ撮って、合成で俯瞰場面等で使われるみたいですね。
>カップルとしてセットで売り出すことは香港映画界では稀ですから。
なるほど。そうなんですか。
そういえば、男女同じ組み合わせの作品ってのもあまりないですね。
自分が思い浮かぶのは、成龍とM・チェンの「香港国際警察」シリーズぐらいか・・・。、
>『1941』は公開当時の映画館ではいつ行っても爆
笑の渦でしたよ。あの時の観客たちは何処行ったんだ!?
ここにもいますよ!(笑)。
あの頃は「人間が描けていない」とか言う人、
そんなにいませんでしたね。
>島本和彦は、自分が週刊誌で漫画を読んだ最後の時期にデヴューしたんです。
ということは、
私はその少し前に漫画(というか小学館系漫画か)を、
読むのをやめた時期なのかなあ・・・。
>『少林サッカー』の方が島本漫画っぽいです。
冷めていない、でも逆に言えば暑苦しい(笑)男意気の世界ですな。
初期のジャンプはみんなそんな感じでしたけど。
>『ラ・ヴァルス』と確かもうひとつあったような気がしますが・・・なんだっけな?
官能系だと、にっかつの『悪徳の栄え』でしょうかね?
>今回は原作者の御指名か何かなのかな?
>(横溝シリーズ)の市川監督ぽい気がしてたのですが。
>プロデューサーの意向のようですね。
>まさしく横溝モノを意識し、なおかつシリーズ化も意図しているようです。
それでは今回の興行成績いかんということですね。
>「SNL」のものと撮り下ろしとで構成されていますね。
>ブシェミのエピソードも面白かったですよ。
ありがとうございます。
ビデオで要チェックかな。
ジャームッシュとビル・マレーって一見合わん気がしますが、
最近は、他の作品でも組んでるようですね。
>訓練にまともに取り組まない"照れ"も現代っ子の描き方でしょう。
なるほど。
確かに前作『ウォーター』の雑誌でのインタビュー記事で、
熱血モノにはしたくないみたいなこと監督が言ってましたね。
とりあえず、次回作も同じ傾向の作品だとチト苦しくなってくるでしょうけど。
>韓国版の方が出来が良いというのも問題がありますな。
オリジナル版の致命的な点は、
男主人公を演ずるスチュワート・タウンゼントの魅力の無さですね。
3姉妹を翻弄する正体不明の男にしては、カリスマ性がないです。
あと3姉妹を演ずる女優陣をバランス良くは撮ってますが、みんな無名なせいもあって、演技のコントラストに欠けています。
韓国版はチェ・ジウのパートにややウエイトを置いているのが特徴ですね。
>『スイミング・プール』の場合解釈は様々でしょう。
なるほど。
私自身は欲求不満の女性の願望を織り込んだ小説オチかと
思ってましたが、その辺、
敢えて追求しない方が良いみたいですね。
>むしろこの書き込み量自体がエキサイティングですらありました。
そうですね。
映画としてまとめあげた監督の力量には感心しました。
大林映画の常連オールスターズという点も面白かったです。
(尾身としのりが出ていれば最高でしたが・笑)
ではでは。
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暑中お見舞い申し上げます!
CEの新作のキャステングが固まってきましたよ。
ライアン・フィリップ
ジェイミー・ベル(『リトルダンサー』)
アダム・ビーチ(『ウィンド・トーカーズ』のナバホ兵)
ポール・ウォーカー(『ワイルド・スピード』)
地味でいいですね(笑)。
カメオでモーガンは出ないのかなぁ・・・。
硫黄島では爆薬使用不可なので、戦闘場面は、
『プライベート・ライアン』と同じアイスランドで代用のようです。
硫黄島は外観だけ撮って、合成で俯瞰場面等で使われるみたいですね。
>カップルとしてセットで売り出すことは香港映画界では稀ですから。
なるほど。そうなんですか。
そういえば、男女同じ組み合わせの作品ってのもあまりないですね。
自分が思い浮かぶのは、成龍とM・チェンの「香港国際警察」シリーズぐらいか・・・。、
>『1941』は公開当時の映画館ではいつ行っても爆
笑の渦でしたよ。あの時の観客たちは何処行ったんだ!?
ここにもいますよ!(笑)。
あの頃は「人間が描けていない」とか言う人、
そんなにいませんでしたね。
>島本和彦は、自分が週刊誌で漫画を読んだ最後の時期にデヴューしたんです。
ということは、
私はその少し前に漫画(というか小学館系漫画か)を、
読むのをやめた時期なのかなあ・・・。
>『少林サッカー』の方が島本漫画っぽいです。
冷めていない、でも逆に言えば暑苦しい(笑)男意気の世界ですな。
初期のジャンプはみんなそんな感じでしたけど。
>『ラ・ヴァルス』と確かもうひとつあったような気がしますが・・・なんだっけな?
官能系だと、にっかつの『悪徳の栄え』でしょうかね?
>今回は原作者の御指名か何かなのかな?
>(横溝シリーズ)の市川監督ぽい気がしてたのですが。
>プロデューサーの意向のようですね。
>まさしく横溝モノを意識し、なおかつシリーズ化も意図しているようです。
それでは今回の興行成績いかんということですね。
>「SNL」のものと撮り下ろしとで構成されていますね。
>ブシェミのエピソードも面白かったですよ。
ありがとうございます。
ビデオで要チェックかな。
ジャームッシュとビル・マレーって一見合わん気がしますが、
最近は、他の作品でも組んでるようですね。
>訓練にまともに取り組まない"照れ"も現代っ子の描き方でしょう。
なるほど。
確かに前作『ウォーター』の雑誌でのインタビュー記事で、
熱血モノにはしたくないみたいなこと監督が言ってましたね。
とりあえず、次回作も同じ傾向の作品だとチト苦しくなってくるでしょうけど。
>韓国版の方が出来が良いというのも問題がありますな。
オリジナル版の致命的な点は、
男主人公を演ずるスチュワート・タウンゼントの魅力の無さですね。
3姉妹を翻弄する正体不明の男にしては、カリスマ性がないです。
あと3姉妹を演ずる女優陣をバランス良くは撮ってますが、みんな無名なせいもあって、演技のコントラストに欠けています。
韓国版はチェ・ジウのパートにややウエイトを置いているのが特徴ですね。
>『スイミング・プール』の場合解釈は様々でしょう。
なるほど。
私自身は欲求不満の女性の願望を織り込んだ小説オチかと
思ってましたが、その辺、
敢えて追求しない方が良いみたいですね。
>むしろこの書き込み量自体がエキサイティングですらありました。
そうですね。
映画としてまとめあげた監督の力量には感心しました。
大林映画の常連オールスターズという点も面白かったです。
(尾身としのりが出ていれば最高でしたが・笑)
ではでは。








