旧myroom(香港電影的日常 '01/2/17〜'06/1/29)より移転。

 香港映画を中心に語っていますが、基本的には何でもアリです。
 なお日記に記載の内容は、無断転載、転用はお断りいたしております。ご理解下さい。(by fake)

 ・・・・あと、リンクもフリーではないんです。すんませんなぁ。

re: [2005年08月19日(金)]

Name:なるこう
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>いくらでもあるのでしょーか?

何気に見逃しがちなのが同じくサモハン監督「スパルタンX」のローラがまたも透けシャツ・・って香港女優じゃないじゃん。でもサモハン透けシャツ好きやな。
「ピックポケット」のディディがぱいをぼいーんとモロ出しです・・・ってまたサモハンかよ!
「少林寺怒りの鉄拳」では生生しい強姦シーンが・・・ってまたサモハンかよ!

「絶不低頭」ではノラ・ミャオがオールヌード(代役・・・じゃ意味ないがでもかなり過激)そして三級片にあらず。
ショーブラの「笑傲江湖」で劉慧玲が服を斬られて露出。
「燃えよカンフー」では蛇拳演舞の女性のレオタードが照明の関係で透けて丸見えという俺の中の伝説が。
「香港ノクターン」で何莉莉さんがすっぽんぽん。
「掌門人」では惠英紅さんがタンクトップなんですがよく見ると・・・

結構あるなぁ。
まだまだあるでしょうね。

当時の私の好きな女優は黄秋燕、ロザムンドだったなぁ・・・

李小龍は・・・
fakeさんに語って頂いた方がいいかな?

Re:Korean Powerhouse ! [2005年08月19日(金)]

Name:龍八
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>早くひと雨くるといいですね。

ほんと、早く降ってほしいです。早明浦ダムの水は今日中に底をつくそうです。

>韓国ネタ持ってお邪魔しますよ。

おぉ!それは楽しみです。是非お願いしますね!

>こちらは先ほどリンクしておきましたので。

早速のリンク、ありがとうございました。こちらも先ほどリンクしました。今後も宜しくです!

横レスせずにはおられません!! [2005年08月19日(金)]

Name:白扇仔
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fake様、なるこうさんコニチワ。お二人のやり取り滅茶苦茶笑わせてもらいました。僕も加わらせて下さい!

> ロザムンドの透けシャツも忘れられないですね。

それには正直かなり驚きました。3級でない香港映画で、名前がクレジットされるくらい(でしかも關之琳クラス)の女優が、透けとはいえバストトップを見せるなんて思わなかったもんで。
とゆーのは僕の思いこみで、いくらでもあるのでしょーか?

>>元彪とはすでにブラザーなのに、さらに深くブラザーで無いことを切に祈る。
> 倉田先生によればジャッキーとはブラザーだそうです。

どゆ事ですか?どゆ事ですか? ここに書ける話ですか?

>> 私の当時だと他の人の"初めての私のアイ ドル"ってものはキョンキョンだったりミポリンだったりするんでしょうが、私は黄 秋燕・・・他と話通じねぇ。
> 私は幼稚園の頃が小川真由美で、小学校低学年は池玲子でした(笑)。全くどころか、大人にも理解され難い好みでしたよ!

ここは大爆笑させていただきました!! お二人ともスゴイっすね。fake様はちょっとヤバイんじゃないでしょーか?

> やばいですよ。英雄色を好むで、ブルースもジャッキーも女性関係は褒められたものではありませんが、この人はちょっとね。

えっ、李小龍もなんですか? 

Re:そりゃ言い過ぎッスよー! [2005年08月19日(金)]

Name:白扇仔(逃學呆龍)
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> 『L.A.』の方は見たような記憶がありますが、内容はさっぱり覚えていません。

よろしければ、煮ちゃんの例のスレの#724を参照下さい。
彼の出演作では(格闘シーン的には)1番良かったです。ただ、救いようのない話なのがイヤ。

> テコンドー同士の闘いは殺陣に相当の工夫がないと見ていられないんですよ。韓国モノ功夫が今イチなのもそれが最大の理由で。

ちゅーことは、香港電影で活躍したテコンダーたちの主演作もそーなんですか?

> 未公開作品だと『Dolmite』シリーズとかバカMA映画もありますよ。

未公開っつーのが残念っす。それなどは香港のコメディ・クンフーのよーに、闘いの最中にもギャグがありますか?
格闘シーンはマトモでドラマ部はコメディっつーものは、僕は厳密には“コメディ・MA映画”とは呼ばないんで『サンダー・ウォリアーズ』には“?”を付けたんです。

> 『Bolo-The Brute』は日記03/10/7でどうぞ!

これは以前に読みました。ボロやんが武術指導までやってるっつーのがヒジョーーーに興味あります。皆“どこ見てんだか闘法”をやってたりして・・・(たら見モノ)

> 欧米作品の格闘場面には何の期待も持ってはいないのでご心配なく!

ひ、ヒドーーーい!!(笑)
やはり呉思遠製作の『ブラッド・ブラザーズ』なんかは香港映画とみなしますか?  あれは傑作です(よろしければ、これまた煮陳の例のスレの#695を参照下さい)よ。
純粋な欧米の格闘モノにも、“なかなか”な格闘シーンが見られる作品なら多数ありますよ。

>> 僕は“チャック・ノリスに(胸毛の量で)勝った男!"です。(嘘)
> 本当に嘘?(笑)

沖縄人だから嘘とは思えないのかも知れませんね(笑)。ありはしますが地区予選落ちです。
胸毛とゆえば、『南拳北腿』の予告で見た毛唐の胸毛の生え方(刈り方)には爆笑でした。ギャグとしか思えません。

> 詳細はその男の主演作を日記で取り上げるまでのお楽しみです。

これはホント楽しみです。“彼"ではなく“その男"とゆー書き方がイイですね(笑)。

> この"彼"はトニーのこと?それは凄いな。何でそんな本を置いているんでしょうか。

スンズレイ致しました。わかりヅラ買ったかな? トニーの事です。
わりと武術の洋書は置かれてまして、『ブルース・リーの格闘法』も4冊とも置いてます。

> セガールもトニーも、"言ったもん勝ち"ではないかと思っています。

セガールの件は本人(or事務所?)発信なのでしょうか? 僕は映画宣伝における“梶原和男方式”ではないかと思ってました。

> 『スコルピオン』のパンフにもっと詳しい経歴が出ています

そこにアンダーカバー刑事の件は書いてありましたか?(正確には○○警察署の“アンダーカバー・エージェント”と書いてあったんですが・・・)

> ユキーデ戦はフィルムでは見たことありませんが、昔のキックボクシングの本などには試合のことや写真が出ていましたね。ユキーデが判定勝ちだったそうで、 WKA旗揚げのベストマッチとされています。

ルイスの判定負けですか・・・でもKO負けじゃないのが救いです。でもベストマッチとされてると聞いてホッとしました。

> ドキュメントと空手の教則ビデオなら見ました。ドキュメントでは若き日の試合映像が見れたのでうれしかったです。

こないだ検索したら、或る彼のサイトのトップ・ページで数点の動画が数秒ずつ流れるとこがありました。   

> ヴァンダム以降なら持て囃されたでしょうけどね。

ルイスのルックスは当時のイケメンって感じがして、今はウケない気がします。しかし格闘シーンを売りにする映画がペイする?よーになったのは蛮堕無以降と思われますからね。

> 今は・・・年取ってただの汚いオッサンでしたね(笑)。

ひ、ヒっドぉーーーーーい!!!!(爆笑) わしゃそこまでゆーとらんがなー!

>> 日記で取り上げていただきたいです!
> そうですね、入手の暁には是非!

その際には『サンダー・ウォリアーズ』との比較考察を(僕へのレスには)お願いしたいです。

#3076 へのコメント

> そういえば、いつぞやは「算四莊」さんで宣伝いただきましてどうもです。実はあちらも毎回チェックしているんですが、ご挨拶が遅れまして。

ば、バレちゃいましたか・・・ fake様に無断で紹介してしまったんで黙ってました・・・(汁)

>> 『実録 狼たちの挽歌』(三狼奇案)とゆータイトルで出てますよ。
> そうでした、そうでした。日本語のタイトルが思い出せなくて逆引きで原題も出てこなかったんです。すっきりしましたよ!

ちぃーとはfake様のお役にも立てたよーで嬉しいです。

唐突ですが『サイレント・フルート』見ました。主役のルックスといい格闘シーンといい、案の定最悪でしたが、“オチ”は好きです。  以上!

教えて下さい [2005年08月19日(金)]

Name:fake
Email:episodo1@iris.dricas.com
URL:http://myroom.isao.net/room164/0000001000019164

 定期的に中文タイトルの判らない作品をアップして
います。以下の作品の中で中国題をご存知の方がいら
っしゃいましたらお教え下さい。

 Bolo-The Brute 03/10/7日記 楊斯
 Enter the Panther 何宗道
 Great Hero/Magunam Fist 何宗道
 Treasure of BL(Bruce Lee)/Kung Fu Street Fighter/
 King Boxer2 01/9/26日記 呂古龍
 Duel Flying Kicks 01/6/20 譚道良
 Unbeaten28 孟飛
 Way of the Black Dragon 黄家達 ロン・ヴァン・クリーフ
 Tiger Man 04/10/5 王道 アメリカ・ロケ 怪作!
 Ninja Condol 13 羅鋭『ドーベルマンコップ』

 The Close Kung Fu Encounter 海外の資料には李藝民
作品とされていますが、彼は出ていません。主演は高強、韓
国映画です。悪役に黄仁植が出ていて凄いアクションを見せ
てます。

 「Killer of Snake, Fox of Shaolin」監督 文華 出演 黄家達カーター・ウォン)
 「Blood of Dragon Peril」恐らく韓国製作。
 「Vengeance」ゴッドフリーなので無いかも・・・

 ここから下は逆に英語題を教えて欲しいやつです。

 武林志 中国映画
 走私罕火   サモ
 大[糸那]架  サモ
 夜半[木厄]声 サモ

Re:鼻ほじって、丸10年 [2005年08月19日(金)]

Name:fake
Email:episodo1@iris.dricas.com
URL:http://myroom.isao.net/room164/0000001000019164

>だだ、この方の場合、表立って実行はされてませんね。
>(いや実行されてたらヤバイでしょうけど・笑)

 作品内には見え隠れしていますけどね。

>全国共通でごくごく普通に観ることが出来たのは、
>『星の王子NYへ行く』と『3人のゴースト』で最後なのかな?

 そのくらいまでですかね?91年くらいまではあり
ませんでしたか?かろうじてですが。 

>「がんばれベアーズ」、「ウエストワールド」、「オーメン」(続編ではない1作目のリメイク)、
>「ザ・ヤクザ」・・・もう何でもアリですね・・・。
>最近の公開作では「爆発!デューク」の映画版リメイクなんてのもありますね。

 ひでぇな、こりゃ。最近『ベアーズ』みたいな映画
の予告を見たんですが、あれは『ベアーズ』のリメイ
クだったのか!!
 
>ひょっとして、“タケちゃんマン”とか参考にしてたんでしょうかね。

 世代的に見ていてもおかしくはないですが、こうい
う感覚は万国共通のものでしょう。 

>ここら辺の事情がわからないと、後半部はほとんど視覚的なギャグの効果でしか笑えないですね。

 私も当時は何だか判らなかったんですよ。正直に言
って面白くない映画だと・・・(苦笑)。

>マギー・スミスがオスカーを取り損ねる女優を演じましたが、現実にこの演技でオスカーを獲ってしまっという・・・(笑)。

 アラン・アルダとかが出ているハーバート・ロス監
督の作品ですよね。オスカーに関した映画なら、ラッ
セル・ラウズ(『必殺の一弾』の!)が監督した『オス
カー』をもう一度見たいです。むかーしにTVで一度見
たっきりなのですが、アカデミー賞授賞式を巡る内幕
もので、凄く面白かったのですよ。

>この場面も後に続くのかと思っていましたが、結局これだけだったので意味不明でした。

 いうなれば巌流島の決闘くらいに有名な場面で、感
覚的には武蔵と小次郎が対峙しているところに現れて
「こらこら、こんなところで何やってんだ?!」とい
うようなものなんです。

>Eyanさまにフォローしていただきましたが、前半部の主人公の大学在籍時代、下剤を呑ませられるなど徹底的におちょくられていた友人役でした。

 そうでしたか(Eyanさん、ありがとー!)。何分昔に
見て以来見ていないものでして。

>そうだったんですね(涙)。
>師父には名映画監督の資質があるのかも・・・。
>よく今日まで、ダークサイドに転落されないでまっとうに来られましたねぇ(笑)。

 いやいや、ダークサイドを覗くのも悪くはありません
よ(笑)。女性といちゃついていたら、窓ガラスをブチ破
ったチンピラが、(その時の怪我で)血まみれになって乗
り込んできて、「こら、俺の女に何を・・・」みたい
な事態もたまにありますし。
 しかし、こんなコントみたいな出来事が実際に目の前
で(しかも自分の身に)起こると、人間というものは思考
が一切止まってしまうんですね!(笑)

Re:Korean Powerhouse ! [2005年08月19日(金)]

Name:fake
Email:episodo1@iris.dricas.com
URL:http://myroom.isao.net/room164/0000001000019164

>fakeさん、どうも!お久しぶりです。
>毎日暑いですね!こちらでは雨がまったく降らずこまっています。

 お久しぶりです。同じ四国で生まれ育った身と致
しまして、四国の水不足の深刻さは身に染みており
ます。降り過ぎも困りますが、降らないのも困りも
のです。早くひと雨くるといいですね。

>さて突然ですが、とうとう韓国アクション映画のサイトを作ってしまいました(笑)。まだまだ内容は充実していませんがお暇な時にでものぞいてくださいね。

 凄いじゃないですか!韓国ネタ持ってお邪魔しま
すよ。

>あと、相互リンクをお願いしたいのですがよろしいでしょうか?

 こちらからもお願い致します。こちらは先ほどリ
ンクしておきましたので。

鼻ほじって、丸10年 [2005年08月19日(金)]

Name:邪亜邪亜
Email:
URL:


>宮崎駿も忘れないで下さいよ!

そうでした!(笑)。
だだ、この方の場合、表立って実行はされてませんね。
(いや実行されてたらヤバイでしょうけど・笑)


>『おつむテンテン』は遠征でした。

この頃から、2本立て公開という形態が地域ごとで微妙になってきましたね。
全国共通でごくごく普通に観ることが出来たのは、
『星の王子NYへ行く』と『3人のゴースト』で最後なのかな?


>リメイクすりゃいいってもんじゃないでしょうに。

企画中のものでは、
「がんばれベアーズ」、「ウエストワールド」、「オーメン」(続編ではない1作目のリメイク)、
「ザ・ヤクザ」・・・もう何でもアリですね・・・。

最近の公開作では「爆発!デューク」の映画版リメイクなんてのもありますね。


>CG合成では経験値を上げたということになりますか。

基本的には、「ひょうきん族」の着ぐるみギャグと一緒なんですけどね(笑)。
ひょっとして、“タケちゃんマン”とか参考にしてたんでしょうかね。


>インプットされたチップには「黄老太家庭用品大全」という項目があり

字幕では、最新電化製品カタログ一冊を記憶したうんぬんとなっていましたね。

>この映画は「百佳」がスポンサーとして金を出しています。
>"百"は「百佳」の韻も踏んでいますね。

なるほど、なるほど。
ここら辺の事情がわからないと、後半部はほとんど視覚的なギャグの効果でしか笑えないですね。


>この頃は受賞に縁の無いシンチーというのが笑いのネタだったんです。

この場面を観て、ちょっと思い出したのが『カリフォルニア・スイート』という作品でした。
マギー・スミスがオスカーを取り損ねる女優を演じましたが、現実にこの演技でオスカーを獲ってしまっという・・・(笑)。


>ちなみに、冒頭の紫禁城の屋根でのやりとりは古龍の武侠小説『陸小鳳之決戦前後』の名場面です。

この場面も後に続くのかと思っていましたが、結局これだけだったので意味不明でした。
そうだったんですか。ありがとうございます。


>李健仁が『ミラクル』に出ていたかなぁ?

Eyanさまにフォローしていただきましたが、前半部の主人公の大学在籍時代、下剤を呑ませられるなど徹底的におちょくられていた友人役でした。
彼がキャンパスに設置されていた簡易トイレで用を足してるシーンで、トイレがバラされて、公衆の面前で丸見えというイジメのオチもありましたが、これは『ポリス・アカデミー』からのいただきでしょうね。


>Vamp"(妖婦)の方ね!

すみませぬ、“ヴァンプ”と書けば良かったですね。

>おかげで私生活の恋愛はいつも破茶滅茶ドロドロです(笑)。

そうだったんですね(涙)。
師父には名映画監督の資質があるのかも・・・。
よく今日まで、ダークサイドに転落されないでまっとうに来られましたねぇ(笑)。


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>Eyanさま
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>李健仁はおっしゃるとおり『ミラクル』に出ています。

どうも、はじめまして。
教えていただいてありがとうございます!

>『少林足球』の時のような女装はしてないのでわかりにくいですね。

必ず“鼻の穴をほじくる人”で出演しているという先入観があったもので(笑)。

>皇帝の妾役を思い出せませんが

皇帝がカルメン・リーのことを調べに行けと命令した際に、シンチーさんが、
「陛下には妾がいっぱいいらっしゃるじゃないですか!」と言うと、
皇帝の脳裏に浮かぶイメージ・シーンに変わり、城の階段を降りて来る何十人もの妾集団の先頭を歩いてるのが、鼻をほじっている李健仁さんです。
カメラがパンして他の女性を捉えると、どれも器量の悪い人ばっかで美人が一人もいないという場面で皇帝の不遇さを物語っている説明的場面ですね(笑)。


>シンチーが電池が切れるまで暴れ続けるシーンが好きです。

切れるまでの間が良かったですね。ここら辺はやはりCGではないアナクロなおもしろさがあります。
動力源の電池が身体にセットアップされるという構造ではなく、乾電池をそのまま食わせるというところも強引でイイです(笑)。


ではでは。
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