もう秋ですなぁ・・・。 [2005年08月24日(水)]
Name:邪亜邪亜
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横レスさせていただきますが・・・、
>李賽鳳の水着ピンナップ
は、1986年8月号の「ロードショー」に掲載されたものかもしれませんが、この号は保存してないんですよね(笑)。
同年9月号はあるのですが、付録の“セクシー水着ポスター”にもムーン・リーの名があるので、もしかしたら、これなのかな。でも付録は投げました(笑)。
彼女は1986年87年に渡って、読者アンケートのベスト10に常にランク・インするなど根強い人気だったんですね。
他にランクインされている香港映画アクトレスでは、エミリー・チュウはなんとなく覚えてますが、29位のディディ・パンって誰だ???
この号の前後を眺めていたら、フィービー・ケイツのグラビアの次ページがCEですよ。
あの頃まではアイドルだった・・・(涙)。
>91年くらいまではありませんでしたか?かろうじてですが。
『恋はデジャブ』、『恋に落ちたら』も2本立てだったのかな?
この頃になるとミニシアターも続々登場し、都会で公開される作品との格差が広がりはじめましたね。
因みにCE作品で言えば・・・、
『ピンク・キャデラック』(笑)は『リーサルウェポン2』の組み合わせでしたが、『許されざる者』は1本のみになってました。
>あれは『ベアーズ』のリメイクだったのか!!
W・マッソーの役はビリー・ボブ氏ですね。
先日、BSでE・エステベス主演の『飛べないアヒル』を観ましたが、これも『ベアーズ』まんまわけでして、他のスポーツに置き換えた作品も延々と作られ続けているのに、今更何でまた(笑)。
>世代的に見ていてもおかしくはないですが、こういう感覚は万国共通のものでしょう。
なるほど。
ジャッキーと同世代、例えば「五福星」シリーズのギャグなどは、
複数の部屋を利用したすれ違い・かくれんぼのギャグとか、すぐスッポンポンになってしまうとか、ブレイク・エドワーズ系の笑いが特徴ですね。
ZAZチームの影響で、ストーリー進行と関係のない一発ギャグが流行の時期もありましたが、現在はやはりCGを多様した劇画的な視覚のギャグが主流なのかな?
ギャグと言えば、先日ファレリー兄弟の「ふたりにクギづけ」をビデオで観ました。
アイディアも良いし面白かったですが、初期の作品と比べると毒は弱くなりましたね。
また笑いのツボをギャグそのものではなく、M・ストリープ、シェールといった大物スターが自分本人を演じているという部分に求めている点に、ちょっとクリエイターの衰えを感じました。
>『オスカー』をもう一度見たいです。
この作品は観ていませんが、面白そうですね。
(一瞬、スタ主演のコメディかと思いました・笑)
本国でも昔にビデオでソフト化されたきりのは、内容がリアルすぎて、業界のタブーを描いているからなんでしょうかね。
>巌流島の決闘くらいに有名な場面で・・・
本国の人にはお馴染みのシチュエーションというわけですね。
この間も語った「戦国自衛隊」のリメイクですが、
初作と同じことを無理な設定で繰り返さず、アダム・サンドラー的アプローチで思いきってコメディ・リメイクにしてしまえば良いと思うのですよ。
「BKTF」のデロリアン同様、イチ時代にこだわらず、源平合戦や巌流島の決闘、川中島の戦い等に突然、飛び込んでいってムチャクチャ暴れるが、結局何も歴史は変わらなかったとかやってくれたら面白いのですが、自衛隊側は許してくれないでしょうね・・。
>乗り込んできて「こら、俺の女に何を・・・」みたいな。
『グローイング・アップ』シリーズのボビーみたいですね(笑)。
>人間というものは思考が一切止まってしまうんですね!(笑)
トイレに隠れる等のありがちなシチュエーションもありそうですが、実際はそうはうまくいかなさそうですな!
ではでは。
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横レスさせていただきますが・・・、
>李賽鳳の水着ピンナップ
は、1986年8月号の「ロードショー」に掲載されたものかもしれませんが、この号は保存してないんですよね(笑)。
同年9月号はあるのですが、付録の“セクシー水着ポスター”にもムーン・リーの名があるので、もしかしたら、これなのかな。でも付録は投げました(笑)。
彼女は1986年87年に渡って、読者アンケートのベスト10に常にランク・インするなど根強い人気だったんですね。
他にランクインされている香港映画アクトレスでは、エミリー・チュウはなんとなく覚えてますが、29位のディディ・パンって誰だ???
この号の前後を眺めていたら、フィービー・ケイツのグラビアの次ページがCEですよ。
あの頃まではアイドルだった・・・(涙)。
>91年くらいまではありませんでしたか?かろうじてですが。
『恋はデジャブ』、『恋に落ちたら』も2本立てだったのかな?
この頃になるとミニシアターも続々登場し、都会で公開される作品との格差が広がりはじめましたね。
因みにCE作品で言えば・・・、
『ピンク・キャデラック』(笑)は『リーサルウェポン2』の組み合わせでしたが、『許されざる者』は1本のみになってました。
>あれは『ベアーズ』のリメイクだったのか!!
W・マッソーの役はビリー・ボブ氏ですね。
先日、BSでE・エステベス主演の『飛べないアヒル』を観ましたが、これも『ベアーズ』まんまわけでして、他のスポーツに置き換えた作品も延々と作られ続けているのに、今更何でまた(笑)。
>世代的に見ていてもおかしくはないですが、こういう感覚は万国共通のものでしょう。
なるほど。
ジャッキーと同世代、例えば「五福星」シリーズのギャグなどは、
複数の部屋を利用したすれ違い・かくれんぼのギャグとか、すぐスッポンポンになってしまうとか、ブレイク・エドワーズ系の笑いが特徴ですね。
ZAZチームの影響で、ストーリー進行と関係のない一発ギャグが流行の時期もありましたが、現在はやはりCGを多様した劇画的な視覚のギャグが主流なのかな?
ギャグと言えば、先日ファレリー兄弟の「ふたりにクギづけ」をビデオで観ました。
アイディアも良いし面白かったですが、初期の作品と比べると毒は弱くなりましたね。
また笑いのツボをギャグそのものではなく、M・ストリープ、シェールといった大物スターが自分本人を演じているという部分に求めている点に、ちょっとクリエイターの衰えを感じました。
>『オスカー』をもう一度見たいです。
この作品は観ていませんが、面白そうですね。
(一瞬、スタ主演のコメディかと思いました・笑)
本国でも昔にビデオでソフト化されたきりのは、内容がリアルすぎて、業界のタブーを描いているからなんでしょうかね。
>巌流島の決闘くらいに有名な場面で・・・
本国の人にはお馴染みのシチュエーションというわけですね。
この間も語った「戦国自衛隊」のリメイクですが、
初作と同じことを無理な設定で繰り返さず、アダム・サンドラー的アプローチで思いきってコメディ・リメイクにしてしまえば良いと思うのですよ。
「BKTF」のデロリアン同様、イチ時代にこだわらず、源平合戦や巌流島の決闘、川中島の戦い等に突然、飛び込んでいってムチャクチャ暴れるが、結局何も歴史は変わらなかったとかやってくれたら面白いのですが、自衛隊側は許してくれないでしょうね・・。
>乗り込んできて「こら、俺の女に何を・・・」みたいな。
『グローイング・アップ』シリーズのボビーみたいですね(笑)。
>人間というものは思考が一切止まってしまうんですね!(笑)
トイレに隠れる等のありがちなシチュエーションもありそうですが、実際はそうはうまくいかなさそうですな!
ではでは。








