Name:fake
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>同年9月号はあるのですが、付録の“セクシー水着ポスター”にもムーン・リーの名があるので、もしかしたら、これなのかな。でも付録は投げました(笑)。
私は引越しのときに全部処分してしまったんです
よ。お手元で確認可能な方は是非この2号を!
>彼女は1986年87年に渡って、読者アンケートのベスト10に常にランク・インするなど根強い人気だったんですね。
今でも熱心なファンが多いんですよ。不幸な事故
に遭われたのでお幸せになって欲しいですね。
>他にランクインされている香港映画アクトレスでは、エミリー・チュウはなんとなく覚えてますが、29位のディディ・パンって誰だ???
ディディは『ピックポケット』でおっぱいポロンの
現:元彪夫人のことっす。彭秀霞と書きまっす。
>この号の前後を眺めていたら、フィービー・ケイツのグラビアの次ページがCEですよ。
>あの頃まではアイドルだった・・・(涙)。
どっちがぁ?(笑)
>『恋はデジャブ』、『恋に落ちたら』も2本立てだったのかな?
>この頃になるとミニシアターも続々登場し、都会で公開される作品との格差が広がりはじめましたね。
『デジャブ』は『スリーリバース』と二本立てだっ
たので、そのくらいが最後の境目ですかね?『落ちた
ら』は映画そのものが公開されんかったんでわからな
いな。
>『ピンク・キャデラック』(笑)は『リーサルウェポン2』の組み合わせでしたが、『許されざる者』は1本のみになってました。
『ルーキー』と『メンフィス・ベル』は一緒ではな
かったですか?
>W・マッソーの役はビリー・ボブ氏ですね。
ビリー・ボブ!女子ピッチャーの子はユニフォーム
のままア〇ルを犯されてしまいますよ!(笑)
>先日、BSでE・エステベス主演の『飛べないアヒル』を観ましたが、これも『ベアーズ』まんまわけでして、他のスポーツに置き換えた作品も延々と作られ続けているのに、今更何でまた(笑)。
『スクール・オブ・ロック』は先生も駄目なところ
や2位で終わるところがもろ『ベアーズ』で、これと
『天使にラブソングを』を混ぜれば『スクール・・』に
なりますね。スポーツでなくともこれだからなぁ。
>ジャッキーと同世代、例えば「五福星」シリーズのギャグなどは、
>複数の部屋を利用したすれ違い・かくれんぼのギャグとか、すぐスッポンポンになってしまうとか、ブレイク・エドワーズ系の笑いが特徴ですね。
香港の連中は『ピンクパンサー』好きですよね。大
抵の人が影響を受けていると述べています。
>ZAZチームの影響で、ストーリー進行と関係のない一発ギャグが流行の時期もありましたが、現在はやはりCGを多様した劇画的な視覚のギャグが主流なのかな?
シチュエーション・コメディもあるんですが、全く
公開されない上に日本ではビデオ化すらされない。
女性のための究極のブラジャー作りに奔走する劉
雲の『絶世好BRA』とか面白いんだけどなぁ。せめてビ
デオ化しろよ!
>また笑いのツボをギャグそのものではなく、M・ストリープ、シェールといった大物スターが自分本人を演じているという部分に求めている点に、ちょっとクリエイターの衰えを感じました。
キレが悪いのにしつこいんですよ。大物が出てきて
セルフパロやってもいいけど、そんなのはちょっとで
いいですからね。
>本国でも昔にビデオでソフト化されたきりのは、内容がリアルすぎて、業界のタブーを描いているからなんでしょうかね。
今とはオスカーのあり方自体が変わってしまってい
るはずですから、絵空事として捕えてくれると思うの
ですけどねー。
>「BKTF」のデロリアン同様、イチ時代にこだわらず、源平合戦や巌流島の決闘、川中島の戦い等に突然、飛び込んでいってムチャクチャ暴れるが、結局何も歴史は変わらなかったとかやってくれたら面白いのですが、自衛隊側は許してくれないでしょうね・・。
コメディにするというのは有りですね。むしろ戦闘
出来ないのなら笑いにするしか手は無いのかも。
>『グローイング・アップ』シリーズのボビーみたいですね(笑)。
>トイレに隠れる等のありがちなシチュエーションもありそうですが、実際はそうはうまくいかなさそうですな!
女の子の家ではなく自分のアパートなんですよ。そ
の子とふたりで飲み屋から出てくるところを見たらし
く、ウチのアパートの窓をブチ破って乗り込んできた
んです。とりあえずガラスで切った怪我が酷かったの
で、応急手当をしてやり病院まで連れて行ったんです
が、血だるまのくせにタクシーで金は無いから組に取
りに来いのなんの言うし、結局タクシー代から治療費
まで肩代わりしてやってね、散々でしたよ(苦笑)。