旧myroom(香港電影的日常 '01/2/17〜'06/1/29)より移転。

 香港映画を中心に語っていますが、基本的には何でもアリです。
 なお日記に記載の内容は、無断転載、転用はお断りいたしております。ご理解下さい。(by fake)

 ・・・・あと、リンクもフリーではないんです。すんませんなぁ。

Re:我ながらなんちゅう会話や [2005年08月26日(金)]

Name:白扇仔
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なるこうさん(#3100 へのレス)

> 「スパルタンX」のローラがまたも透けシャツ・・って香港女優じゃないじゃん。でもサモハン透けシャツ好きやな。

これ見えてましたっけ? ハッキリ見える画質のDVDありましたら、どのメーカーのか教えて下さい(笑)!
透けシャツとゆえば林青霞が『白髪魔女傳』でやってましたし、『警察故事』の火星に襲われるシーンはノーブラのよーで・・・
透けではありませんが『シャンハイナイト』の范文芳は、オーウェン・ウィルソンの妄想のシーンでBT見えてましたっけ?

> 「ピックポケット」のディディがぱいをぼいーんとモロ出しです

劇場で見たんですけど全く記憶に無いです。

> 「絶不低頭」ではノラ・ミャオが、ショーブラの「笑傲江湖」で劉慧玲が、「香港ノクターン」で何莉莉さんが、「掌門人」では惠英紅さんが

なかなかあるんですね。この中で興味があるのは野良さんだけですがボディダブルらしいんで残念!
邱淑貞の『赤裸羔羊』は、僕が見た台湾版?(のダビV)はベッドシーンでチラッとBTが見えたんで、日本版(香港版?)発売の際はクリアな画像でそれが見られると期待してレンタルしたら、んなシーンはまるで無くてヒジョーーーにガッカリコちゃんしたもんです。


fake様(#3104 へのレス)

> 今でも気になっているのは、『魔界天使』の鄭文雅と惠英紅が、香港版「プレイボーイ」でヌードを披露したという話ですね。確認したい!

惠英紅は初耳です。鍾楚紅が『男與女』&香港版「プレイボーイ」でヌードってーのはホントなんでしょーか?
ちなみに僕は、その女優の顔とBTが一緒に映ってないとボディダブルと決めつける男です。

> 倉田、サモ、元彪の三人でファッション・マッサージに繰り出したところ、元彪についた子は以前ジャッキーにもついた子だった・・・。ビバ!七小福!

なにが“ビバ!七小福!”ですか!(笑) でも、僕が女だったとしたらある意味その娘裏山Cなぁ(笑)

> 中学生の時は完全にベロニカ・ハート一色でした。

ベ、ベロニカ・ハートって・・・(笑) って名前しか知らないんですけど。まさか彼女の映画も御母堂と御一緒に観覧された、ってことはないですよね?

> 毎回連れている女が違うと、子役スターの時、アメリカ時代、香港凱旋期と多くの証言が残っていますね。付き合っていたのは丁珮という趣味の悪い愛人ひとりだけでは無かった。

彼が子役あがりの有名人だった、とゆー事を忘れとりました。ところで野良さんとは・・・

Re:ルイスおぢさんをイジメないで! [2005年08月26日(金)]

Name:白扇仔
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> 『ブラッド』は香港映画でしょう。面白かったとは思いますが、欧米作品とは呼べないと思います。

僕も香港映画とみなしてますが、結局は非東洋人格闘スターの技量がどのくらいのもんかが見たいんで、演者が毛唐で欧米が舞台であれば、香港資本でも欧米モノ扱いしてます。

> "なかなか"な作品が(格闘場面が、ですが)あるのは知っていますけど、映画として二流以下がほとんどなのがいけませんね。香港功夫もB級は多いけど、香港には一流の作品も多々ある。その違いは大きいと思いますね。私が欧米作品に期待しないのはここが一番大きなポイントです。

そー言や、僕もそーでした。以前武打片について言ったことと同じく、毛唐のMA映画も格闘シーンさえ良けりゃOKで、他の要素も良けりゃ儲けモノってゆースタンスです。
だいたい、向こうは徒手格闘の文化は無く、すぐに銃でバーンの世界ですから、もともと文化に無いものをうまく描けるわきゃあない、と思ってます。
中国は武術の文化があります(あと京劇での動作)から一流の功夫映画が撮れると思いますし、日本は刀の文化がありますから一流のチャンバラ映画が撮れるんだと思います。だから毛唐には西部劇とゆー得意分野があったわけですし。
それと、映画製作の際に、ただの映像商品と考えてるのか、観る者に文化を伝える側面を併せ持った作品として作るのか、といった出発点の違いもあると思います。

> その昔、ジョージ・スチールというプロレスラーがいましたけど・・・・あれくらいならワールドカップ出場間違いなしですね!(笑)

それは見てみたいですね。カラーの画像を捜したいと思います。キッスのポール・スタンレーよりもスゴいのかな?

> そういえば『スコルピオン』は当時"ヘラルド"が二本立てのB級アクション映画を "ベスト・アクション・シアター"として上映していた時に公開されたんですが、同時上映はやはり欧米MAもの『CIA殺しの報酬』でした。このシリーズは『アメリカン忍者』を公開したことで知られていますけど、『アマゾネス対ドラゴン世紀の激突』の再上映に新作『ドラゴン忍者』をつけたりと、当時としては素晴らしすぎる組み合わせでしたね。

『アマゾネス対ドラゴン世紀の激突』以外は見ました。『CIA殺しの報酬』は今年の6月にやっと発見して見ました。チラシやVジャケで大きく映ってた男が主役だとばかり思ってました。あと、『片腕サイボーグ』なんてのもありましたね。『ドラゴン忍者』再見したいんですが、どっこ行っても置いてませんねぇ。
筋代映画社の『洋画チラシ2109』(のP184)を見てたら、“ジョイパック・ベスト・アクション”といって、上のヘラルドのとソックリな形式でソックリなマーク付きの二本立てチラシが3枚載ってました。これってどゆ事なんでしょ?

> ビル・ワラスとかのサイトもあるんですかねー?   

ルイスのサイトは探したのではなく、『F5』のレビューが書いてあるサイトを検索中に発見しました。今探してるのは未ビデオ化のボロやん出演作(アメリカでの)のレビューです。ワラスのもいずれ時間がある時に探そーと思ってます。

> で、でも、やっぱりただの汚いオッサンにしか見えませんでしたよ!(笑)

もおこれ以上彼の変貌ぶりを云々するのはヤメましょう。彼が不憫で僕泣いちゃいそーです。

> もしブルースが撮っていたら・・・・(涙)

予算が同じでも格闘シーンのクオリティは、ずうとるびとビートルズ(興味ナシ)くらい違ったであろう事は間違いないでしょう。
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