旧myroom(香港電影的日常 '01/2/17〜'06/1/29)より移転。

 香港映画を中心に語っていますが、基本的には何でもアリです。
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 ・・・・あと、リンクもフリーではないんです。すんませんなぁ。

「スタトレ」はカトー、「SW1」の屑鉄屋は・・・ [2005年09月02日(金)]

Name:邪亜邪亜
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>ミルコ、負けちゃいましたね・・・。

埼玉遠征、帰宅後、劉家良特集お疲れさまッス!!
今回は妙なジャッジもなく、師父も堪能されたのでは?


>短期間しか上映しない単館ものが増えたので、公開日が重なるとキツイっすよね。

8月は結局、劇場では『妖怪大戦争』(笑)だけでしたが、
とりあえず見たい作品が4本同時ですからねぇ。
で、しばらくまた観たいのがないという、偏りぶりです。
週末はミニ遠征を予定していますが、どうなるか。


>・・・李賽鳳も胡慧中も全身大火傷に見舞われましたが、
全身の皮膚を移植し直して何とか役者に復帰しました。

詳細に教えていただいてありがとうございます。
当時は地元では騒然となった事故だったんですね。

>彼女には幸せになって欲しいでしょ?

そうですね。
コメディアンなどとは違って、事故のネタを売りにするわけにもいかないし、
容姿が売りの女性は復帰が厳しいのでしょうね。


>写真集、今月はPRIDE貧乏で買えませんが、来月は買おうと思っています。

ありがとうございます!
「熟男」のジャンルですが、家族に知られても大丈夫ですよ!

>『スクール』のリチャード・リンクレイターのようですね。

『恋人までのディスタンス』とか甘酢系かと思ったら、実は『ベアーズ』オタクだったのか(笑)。


>リーは別でしょうね。散々差別された怨念が彼を強くしたんでしょうし。

映画館の件は、彼の被差別感を現わす端的なエピソードではあるんでしょうが、実際に『ティファニー』を観てうんぬんというのは、夫人の伝記等にあるんでしょうかね。

>コメディとしては『暗闇でドッキリ』が一番だったと思いますが、
>これピンクの豹は出てこないんですよね。

パンサー(クルーゾー)・シリーズにおいて本作は、007における『ロシアより』、SWにおける『帝国』のような位置付けでしょうね(笑)。因みに脚本はW・P・ブラッティですね。

『4』は発端が米と仏のマフィア戦争ですが、何故か香港に行ってしまうんですよね。
私もEyanさんと同じくけっこう『4』好きですが、『帰郷』の2本立てはスゴイ組み合わせですよ(笑)。


>『柔道龍虎榜』は劇場公開の予定もあるんじゃなかったかな?

ジョニー・トゥも日本での一般的な知名度も上がりつつあるものの、
その作品はたいていは本国公開から、かなりタイムラグがありますね。

関係ないですが、シンチーさんの『喜劇王』のビデオが今頃近所のお店に入荷しましたが、
(ちゃんと香港映画コーナーあるのに)韓流コーナーに陳列されています(笑)。

ではでは。
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