旧myroom(香港電影的日常 '01/2/17〜'06/1/29)より移転。

 香港映画を中心に語っていますが、基本的には何でもアリです。
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 ・・・・あと、リンクもフリーではないんです。すんませんなぁ。

Re:新聞広告の嘘つきっ!! [2005年09月04日(日)]

Name:白扇仔
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fake様コニチワ。#3121 と #3122のレスをひとつにまとめさせてもらいました。

#3121 へのレス 

> でも映画の作りが違うんですよね。特に武術指導が香港映画人だったりするともう・・・。

だから『ブラッド・ブラザーズ』は良かったんですねぇ。  そゆえば、監督のルーカス・ローって中国人ですか(羅○○とか)?
あと、こないだの『L.A.ストリート・ファイターズ』は權永文が武術指導だったんですがfake様には駄目だったよーで・・・

> 欧米の格闘スターの場合、大抵はプロからの転向組なので、どうしても技量を知りたい時は試合の映像を捜すようにしています。

僕がゆう“技量”とは(わかっているとは思いますが)映画の中で見栄えがあるかどーか、とゆーことです。 
ですが、映画ではじぇんじぇんなプロほど(ドン・星野・ウィルソンとか)試合の映像は見てみたい気もします。

> スチールは全身剛毛が売りのプロレスラーでしたからね。スキンヘッドの後頭部から背中にかけても生えている"体毛"の説得力は抜群ですよ!

うわぁ、ますます見たくなりましたよ! スキンヘッドが剛毛で覆われた全身とのコントラストを高めてそう。

>> 『CIA殺しの報酬』は今年の6月にやっと見ました。 
> つまんなかったでしょ?(笑)

例の掲示板で、ワルもんのリーダーの動きを絶賛している人がいたもんだから、ちょっと期待してしまったんですよ。結果はガッカリコちゃんでしたよ。

> それは、ヘラルドのがボンクラな映画ファンにだけはそこそこ支持されたものですから、当時会社の傾きかけていたジョイパックも便乗したんです。

ジョイパックはヘラルドの許可のもとに行なったってことですか? 先発者の許可無しには、あんなあからさまなパクリのチラシは作れないと思うんですが。あと、ジョイパックが傾いちゃったとゆーのは、作品の質に大きな差(ヘラルドとの)でもあったのでしょうか?

#3122 へのレス

> 『男興女』はベッドシーンはあるけど脱いでないっす。

『香港電影百科』P135の新聞広告の和訳文には“初めてのヌード・シーン”って書いてあったものですから。せめて原文が読める字の大きさなら(訳が)ホントかどーか、読み取れたと思うのですが。もしかして(当時?)向こうではBT見せなくてもヌードって言ってたのかな?

> サモはその娘を指名しなかったのか?今はそれだけが知りたいです(切実)。

成龍、元彪、洪金寶とゆー牌が揃って初めて役満が成立しますからね(てなこと言ってますが、麻雀のことは全く知りません)。

> 東映ポルノは見放題だったし、『エマニエル夫人』のようなソフトコアならOKでした。

うわぁ。ヒジョーーーにスンバラC御母堂です!
話はちょっと変わりますが、中島ゆたかさんは『マシンガンの竜』以外でBTを見せてる映画ありますか? 東映作品のポスターを集めた本に、彼女が下着姿でどーんと大きく写っていた作品(タイトルは覚えてません。写実的なイラストだったかも)があったもんで。
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