Re:新聞広告の嘘つきっ!! [2005年09月06日(火)]
Name:fake
Email:episodo1@iris.dricas.com
URL:http://myroom.isao.net/room164/0000001000019164
>だから『ブラッド・ブラザーズ』は良かったんですねぇ。 そゆえば、監督のルーカス・ローって中国人ですか(羅○○とか)?
経歴だけだと外人のようですね。
>あと、こないだの『L.A.ストリート・ファイターズ』は權永文が武術指導だったんですがfake様には駄目だったよーで・・・
あんまり覚えてないところをみるとそうだった
んでしょうねぇ。
>僕がゆう“技量”とは(わかっているとは思いますが)映画の中で見栄えがあるかどーか、とゆーことです。
そっちは武術指導の問題を含みますね。それこ
そ、素人でも達人になってしまう訳ですから。
>ですが、映画ではじぇんじぇんなプロほど(ドン・星野・ウィルソンとか)試合の映像は見てみたい気もします。
ドン・"ザ・ドラゴン"・ウィルソンは日本でも
度々試合をしていましたから、映像も多く残って
いますよ。初来日は82年、後楽園ホールで行われ
た強豪ジェームス・ワーリングとの対戦は判定勝
ちでした。翌年はモーリス・スミスにも勝って(判
定)いますし、同階級の選手としてはかなり強い
選手だったのですよ。
>うわぁ、ますます見たくなりましたよ! スキンヘッドが剛毛で覆われた全身とのコントラストを高めてそう。
古いプロレスの本にはいっぱい出ているとは思
いますけど・・・。
>例の掲示板で、ワルもんのリーダーの動きを絶賛している人がいたもんだから、ちょっと期待してしまったんですよ。結果はガッカリコちゃんでしたよ。
あー、でも奴の動きを褒めるというのはちょっ
とわかるな。当時の外人スターの中では腰は安定
していたから。
>ジョイパックはヘラルドの許可のもとに行なったってことですか? 先発者の許可無しには、あんなあからさまなパクリのチラシは作れないと思うんですが。あと、ジョイパックが傾いちゃったとゆーのは、作品の質に大きな差(ヘラルドとの)でもあったのでしょうか?
実際に許可を取ったかどうかは知りませんが、
仁義は切っているでしょうね。
ジョイパックは、ビデオ時代の到来で一気に傾
いていたんですよ。起死回生をかけての企画だっ
たんですが、これが当らなくて本当に倒れてしま
った。
ラインナップについてなんですが、ヘラルドが
B級ながら『アメリカン忍者』『ドラゴン忍者』
『特攻サンダーボルト作戦』『必殺マグナム』な
どの記憶に残る作品を公開したのに対し、ジョイ
パックの方は『レイジング・サンダー』くらいだ
ったのも痛いですね。
それにヘラルドは一部を除いてB級アクション
に統一していたのに対し、SF(『宇宙要塞からの脱
出』等)、ホラー(『ヘルゴースト悪魔のスケアクロ
ウ』等)、サイコスリラー(『ストリッパー殺人事件
』等)と、ベストアクションと銘打つ割に全く統一
感が無かったのも観客層を絞りきれなかった要因だ
ったと思います。
>『香港電影百科』P135の新聞広告の和訳文には“初めてのヌード・シーン”って書いてあったものですから。せめて原文が読める字の大きさなら(訳が)ホントかどーか、読み取れたと思うのですが。もしかして(当時?)向こうではBT見せなくてもヌードって言ってたのかな?
現在の香港映画の基準からいってもかなり激しい
場面ではありますし、間違いなく本人が全裸で演じ
ているのは事実です。男が揉んでいる手で隠されて
いますけれど、香港の女優でそこまでやる人はいな
いはずですよ。
>話はちょっと変わりますが、中島ゆたかさんは『マシンガンの竜』以外でBTを見せてる映画ありますか? 東映作品のポスターを集めた本に、彼女が下着姿でどーんと大きく写っていた作品(タイトルは覚えてません。写実的なイラストだったかも)があったもんで。
中島ゆたかなんて何ででも脱いでいるんじゃない
かな?とはいえ、ぱっと思いつくのはありませんが、
松田優作の『遊戯』シリーズとかでは脱いでいたよ
うに思いますね。
Email:episodo1@iris.dricas.com
URL:http://myroom.isao.net/room164/0000001000019164
>だから『ブラッド・ブラザーズ』は良かったんですねぇ。 そゆえば、監督のルーカス・ローって中国人ですか(羅○○とか)?
経歴だけだと外人のようですね。
>あと、こないだの『L.A.ストリート・ファイターズ』は權永文が武術指導だったんですがfake様には駄目だったよーで・・・
あんまり覚えてないところをみるとそうだった
んでしょうねぇ。
>僕がゆう“技量”とは(わかっているとは思いますが)映画の中で見栄えがあるかどーか、とゆーことです。
そっちは武術指導の問題を含みますね。それこ
そ、素人でも達人になってしまう訳ですから。
>ですが、映画ではじぇんじぇんなプロほど(ドン・星野・ウィルソンとか)試合の映像は見てみたい気もします。
ドン・"ザ・ドラゴン"・ウィルソンは日本でも
度々試合をしていましたから、映像も多く残って
いますよ。初来日は82年、後楽園ホールで行われ
た強豪ジェームス・ワーリングとの対戦は判定勝
ちでした。翌年はモーリス・スミスにも勝って(判
定)いますし、同階級の選手としてはかなり強い
選手だったのですよ。
>うわぁ、ますます見たくなりましたよ! スキンヘッドが剛毛で覆われた全身とのコントラストを高めてそう。
古いプロレスの本にはいっぱい出ているとは思
いますけど・・・。
>例の掲示板で、ワルもんのリーダーの動きを絶賛している人がいたもんだから、ちょっと期待してしまったんですよ。結果はガッカリコちゃんでしたよ。
あー、でも奴の動きを褒めるというのはちょっ
とわかるな。当時の外人スターの中では腰は安定
していたから。
>ジョイパックはヘラルドの許可のもとに行なったってことですか? 先発者の許可無しには、あんなあからさまなパクリのチラシは作れないと思うんですが。あと、ジョイパックが傾いちゃったとゆーのは、作品の質に大きな差(ヘラルドとの)でもあったのでしょうか?
実際に許可を取ったかどうかは知りませんが、
仁義は切っているでしょうね。
ジョイパックは、ビデオ時代の到来で一気に傾
いていたんですよ。起死回生をかけての企画だっ
たんですが、これが当らなくて本当に倒れてしま
った。
ラインナップについてなんですが、ヘラルドが
B級ながら『アメリカン忍者』『ドラゴン忍者』
『特攻サンダーボルト作戦』『必殺マグナム』な
どの記憶に残る作品を公開したのに対し、ジョイ
パックの方は『レイジング・サンダー』くらいだ
ったのも痛いですね。
それにヘラルドは一部を除いてB級アクション
に統一していたのに対し、SF(『宇宙要塞からの脱
出』等)、ホラー(『ヘルゴースト悪魔のスケアクロ
ウ』等)、サイコスリラー(『ストリッパー殺人事件
』等)と、ベストアクションと銘打つ割に全く統一
感が無かったのも観客層を絞りきれなかった要因だ
ったと思います。
>『香港電影百科』P135の新聞広告の和訳文には“初めてのヌード・シーン”って書いてあったものですから。せめて原文が読める字の大きさなら(訳が)ホントかどーか、読み取れたと思うのですが。もしかして(当時?)向こうではBT見せなくてもヌードって言ってたのかな?
現在の香港映画の基準からいってもかなり激しい
場面ではありますし、間違いなく本人が全裸で演じ
ているのは事実です。男が揉んでいる手で隠されて
いますけれど、香港の女優でそこまでやる人はいな
いはずですよ。
>話はちょっと変わりますが、中島ゆたかさんは『マシンガンの竜』以外でBTを見せてる映画ありますか? 東映作品のポスターを集めた本に、彼女が下着姿でどーんと大きく写っていた作品(タイトルは覚えてません。写実的なイラストだったかも)があったもんで。
中島ゆたかなんて何ででも脱いでいるんじゃない
かな?とはいえ、ぱっと思いつくのはありませんが、
松田優作の『遊戯』シリーズとかでは脱いでいたよ
うに思いますね。








