旧myroom(香港電影的日常 '01/2/17〜'06/1/29)より移転。

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 ・・・・あと、リンクもフリーではないんです。すんませんなぁ。

ゲイシャ・ガールズ [2005年09月10日(土)]

Name:邪亜邪亜
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おかげさまで、台風は当地に来るまで勢力が衰え、無事でございました。

さて、下のスレで、ジョイパックに触れられていましたが、
「キネ旬」の8991年の特別決算号(ベスト10発表号ですね)における、
配給会社の総括を読んでいくと、洋ピン配給もやめて、ペイパー・ビューやビデオ業にシフトしていったようですね。

あの企画は、自社直営館での興行で、もう完璧なショーケース公開みたいなもんで、採算関係なくやってたみたいですよ。
91年には、社名がヒューマックスとなってますが、これってGAGAと合体したヒューマックスなんでしょうかね。



>決勝を一日でやるのではなくて、別の日にするんです。

先日の「HERO’S」はそうでしたね。

>最大2Rの延長戦を行うんです。ここでのジャッジはマストシステムで

なるほど、それは名案ですね。
TV観戦の場合、現行のルールだと、最後の試合は放送の残り時間でだいたいの勝敗の行方が見えてしまうので、つまんないんですよね。


>『ランド・オブ・ザ・デッド』
>なんだかジョン・カーペンターの映画みたいでしたな。

ですね。
スタジオ内でのセット撮影が多く、ドキュメント・タッチがなくなったのはチト残念でした。
ただ、最近のゾンビ映画に見られる、何が行われているのかわからないような“超速カット割”が無くて安心しました。
ゾンビもミュージカルもワンカットが理想ですね(笑)。

>"リアル・ランド・オブ・ザ・デッド"の世界が展開

確かに。
これを見通したような視点はさすがですね。


>『愛についてのキンゼイ・レポート』
>これは来週時間が合えば見に行きます。

んじゃ、とりあえず感想控えておきます。

代わりに『奥さまは魔女』(笑)。

コメディ・パートはM・ケインとS・マクレーンにかなり助けられたちゅう感じですね。
まあ、ニコールのコスプレ映画だからOKでしょう(笑)。

『さゆり "Memoirs of a Geisha"』の劇場予告を見ましたが、
これは日本人にとっては、今年度最高の国辱大作になりそうですね(笑)。

チャン・ツィイー、ミッシェル・ヨーとコン・リーってさ、どこの国だよ・・・。
一応、桃井かおりと工藤・(ハリウッド女優)・夕貴が出てましたが。

岸恵子や栗原小巻の時代は遠くなりけり・・・。

ではでは。
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