旧myroom(香港電影的日常 '01/2/17〜'06/1/29)より移転。

 香港映画を中心に語っていますが、基本的には何でもアリです。
 なお日記に記載の内容は、無断転載、転用はお断りいたしております。ご理解下さい。(by fake)

 ・・・・あと、リンクもフリーではないんです。すんませんなぁ。

映画館の国営化を! [2005年09月12日(月)]

Name:邪亜邪亜 
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「格闘技ルールの改革を止めるな!」
“日本ジェンダー党”fake 党首、お疲れさまです!



>ビデオでも売れれば良かったんでしょうけど、あのラインナップではねぇ・・・。

後半は、ヨーロッパのソフトエロ作品を持ってきて、
官能なんとかシリーズとかもやってたんじゃないですかね(笑)。


>昔『スナッフ』、今『皇帝ペンギン』(笑)!

昔はボンクラ&エロ映画ファンが対象、今女性相手ですか。

『皇帝ペンギン』って未見ですけど、日本版に勝手にセリフ付けてるそうですね。
(オリジナルがそうかなのかもしれませんが)
勝手に作品を改訂するノウハウが現在も生きてますね(笑)。


>決勝を大晦日に持っていきたいがためなんですが、これは正解。

私はそれを知らなかったので、もう放送時間が無いから、てっきり元気の負傷棄権なのかと思ってましたよ。
K-1も、だいたいの選手がが決勝前に負傷するじゃないですか。
リザーブ選手が登場してきても、イマイチなんですよね。


>カーペンターなら間違いなく主役は"チョロ"かアーシアになりますね。

ゾンビに対してプロレス技で応戦させたりして(笑)。

>ただ、最近のゾンビ映画に見られる、何が行われているのかわからないような“超速カット割”が無くて安心しました。

>『バタリアン』にはとっくに登場しているんですけどねぇ。

首がなくてもOKでしたね(笑)。

>功夫片もね!

そうでした!あいすみませぬ。
マイケル・ベイに撮らせてはいけないのが、この3ジャンルですね。
L・F・トリアーような自然光で手持ちカメラで、というのも絶対イヤですけど(笑)。


>ウィル・フェレルはどうでしたか?

「秘宝」でお馴染みのライター、長谷川町蔵氏が各媒体のレビューで、
“ウィル・フェレルが日本の観客に「キモイ」と言われることが心配”と書いていましたが、
案の定、週刊文春での小林信彦氏のコラムでは、「フェレルが下手」と思いっきり書いていましたね(笑)。

「SNL」での彼の持ち芸というか芸風を知らないので、イマイチこの人のキャラクターが掴めませんが、チェビー・チェイスの慇懃無礼ぶりをもっと下品にした感じなんでしょうかね。

本作においては、妙な間のパントマイムや、日本で言う(カンニング竹田のような)「キレ芸」は面白かったと思います。
ただ、『オースティン・パワーズ』シリーズやベン・スティラー作品での弾けっぷりには及ばないかな。
やはりニコール映画ということでそれほど自由に出来ないこと、そして、ツッコミ入れてくれるキャラの不在かとは思います。


>ハリウッド四大国辱"ゲイシャ"映画としてDVD-BOXを発売して欲しいです(笑)。

よほどの国辱マニアじゃないと購入しないでしょう(笑)。
でも、この手は映画はナンシー梅木の受賞をみても、オスカー向けなんですよねぇ。
チャン・ツイィーのノミネートは当確かも??

CEの新作に、硫黄島の日本軍の司令官だった栗林中将が登場するかは不明ですが、
(CEは来日時に、この人物のお孫さんに面会してるんですよね)
チョウ・ユンファ辺りが出たりして・・・。


>横澤選手はとにかくアテネからずっと試合内容が素晴らしい!
彼女には金を取らせたかった・・・・。

ですね。
私、隠れファンなんです(笑)。
このままじゃ“銀”コレクターになりそうで・・・。


>「朽木倒し」「諸手刈り」
>日本人選手がこれをやると"柔道"ではなくなってしまう

この辺の国際ルールの改正なんかは無理なんでしょうな。

大相撲も朝青龍なんか、裏投げやスープレックスなんか使ってるわけで、
格闘センスや能力は認めますけど、なんか違う気するんですが。


>相撲も始まるし、今月はK-1も武士道もあるんですよ!

確か、ボクシングのタイトル戦もありますよね。

ではでは。
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