Re:『激凸! 馬券塾』の謎 [2005年09月13日(火)]
Name:白扇仔
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>> 僕がゆう“技量”とは映画の中で見栄えがあるかどーか、とゆーことです。
> そっちは武術指導の問題を含みますね。それこそ、素人でも達人になってしまう訳ですから。
でも王羽や、なんとかキャラダインとゆーひとが達人に見えることは無かったんで、なんと言ったらいいのか、うまく言葉にできません。
>> ワルもんのリーダーの動きを絶賛している人がいた
> 奴の動きを褒めるというのはちょっとわかるな。当時の外人スターの中では腰は安定していたから。
そゆえば当時の毛唐の格闘スターとしては、とゆー見方を忘れておりました。けど、同年の『サンダー・ウォリアーズ』のライアンの仲間で長身の二人の白人はなかなかに感じたんですが、彼はそうは思わなかったもんで。
しかし腰のこととか、見る人が見れば評価される動きっぷりだったんですね。
> ジョイパックの方はSF、ホラー、サイコスリラーと、ベストアクションと銘打つ割に全く統一感が無かったのも観客層を絞りきれなかった要因だったと思います。
なるほど、確かに仰るとーりだと思います。改めてチラシの本を見ましたらヘラルドの作品に、『レディ・ドール』シリーズの主演女優フローレンス・ゲランの『若妻の匂い』とゆー作品がありました。これもアクション満載なんでしょーかねぇ?(笑)
> 現在の香港映画の基準からいってもかなり激しい場面ではありますし、間違いなく本人が全裸で演じているのは事実です。男が揉んでいる手で隠されていますけれど、香港の女優でそこまでやる人はいないはずですよ。
そーだったんですか! この作品やっぱり見たくなりました。
>> 中島ゆたかは『マシンガンの竜』以外でBTを見せてる映画ありますか?
> 中島ゆたかなんて何ででも脱いでいるんじゃないかな?
雑誌等で女優が過去に脱いでいた作品を紹介する記事なんかでは『マシンガンの竜』以外の作品名が現れないのと、件のタイトルがわからない作品は主役でしかもポスターが下着姿だったんで期待したんです。彼女のファンとゆーわけではありませんが、東映とゆー社名から真っ先に件の作品が浮かんだ、ってわけなんです。
数年ぶりに『激突! 魔拳塾』を見ました。
柯受良さんがヒジョーーーに若いですね(『片腕ドラゴン』の時より若い感じです)。『片腕』の時の彼のアクションはまるで印象に残ってないんですが、本作ではキレイな動きではないものの打点の高い廻し蹴りを連発していて、かなり動ける人だったことがわかりました。
彼を助ける視察官役の人が唐龍(金泰中)似でした。もしかして彼がもう一人の唐龍(羅鋭の兄とかゆう人)なのでしょうか?
その二人が殺され羅鋭が登場するのですが、彼と共闘する駱とゆー刑事役の人の髪型が『笑拳』の頃の成龍と同じで、顔は成龍プラス張學友って感じの顔でした。もしかして成龍のそっくりさん武打星とゆー王大偉か程龍とゆー俳優でしょうか? 「RKFM」で見たVジャケには“JACKY CHENG”と書かれてましたが。
羅鋭の生年は知らないのですが、彼が活躍した時代は柯受良さんが武打星として活躍した時代とは確実にズレていると思うので、この作品は2個イチ映画だと思うのですが、随分年月の離れた2作を繋げてるってー事になりますよね。
P.S. 以前fake様は
> ユキーデは天才的に強いですからね。彼が負けたのは二階級上のムエタイ王者・プライユット・シーソンポップだけのはずですよ。
と書かれていましたが、こないだFDに落とした角材叔関係の文を読んでいたら以下の記述があったのでお知らせしておきます。
<< ユキーデの最後のポイント空手試合(73年にロングビーチにて開催された国際空手選手権の決勝)においてユキーデは延長の末、1ポイント差でチャック・ノリスの弟子、ジョン・ナティビダッドに敗れ、これを最後にフルコンタクト空手に転向しました。>>
とのことです。
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>> 僕がゆう“技量”とは映画の中で見栄えがあるかどーか、とゆーことです。
> そっちは武術指導の問題を含みますね。それこそ、素人でも達人になってしまう訳ですから。
でも王羽や、なんとかキャラダインとゆーひとが達人に見えることは無かったんで、なんと言ったらいいのか、うまく言葉にできません。
>> ワルもんのリーダーの動きを絶賛している人がいた
> 奴の動きを褒めるというのはちょっとわかるな。当時の外人スターの中では腰は安定していたから。
そゆえば当時の毛唐の格闘スターとしては、とゆー見方を忘れておりました。けど、同年の『サンダー・ウォリアーズ』のライアンの仲間で長身の二人の白人はなかなかに感じたんですが、彼はそうは思わなかったもんで。
しかし腰のこととか、見る人が見れば評価される動きっぷりだったんですね。
> ジョイパックの方はSF、ホラー、サイコスリラーと、ベストアクションと銘打つ割に全く統一感が無かったのも観客層を絞りきれなかった要因だったと思います。
なるほど、確かに仰るとーりだと思います。改めてチラシの本を見ましたらヘラルドの作品に、『レディ・ドール』シリーズの主演女優フローレンス・ゲランの『若妻の匂い』とゆー作品がありました。これもアクション満載なんでしょーかねぇ?(笑)
> 現在の香港映画の基準からいってもかなり激しい場面ではありますし、間違いなく本人が全裸で演じているのは事実です。男が揉んでいる手で隠されていますけれど、香港の女優でそこまでやる人はいないはずですよ。
そーだったんですか! この作品やっぱり見たくなりました。
>> 中島ゆたかは『マシンガンの竜』以外でBTを見せてる映画ありますか?
> 中島ゆたかなんて何ででも脱いでいるんじゃないかな?
雑誌等で女優が過去に脱いでいた作品を紹介する記事なんかでは『マシンガンの竜』以外の作品名が現れないのと、件のタイトルがわからない作品は主役でしかもポスターが下着姿だったんで期待したんです。彼女のファンとゆーわけではありませんが、東映とゆー社名から真っ先に件の作品が浮かんだ、ってわけなんです。
数年ぶりに『激突! 魔拳塾』を見ました。
柯受良さんがヒジョーーーに若いですね(『片腕ドラゴン』の時より若い感じです)。『片腕』の時の彼のアクションはまるで印象に残ってないんですが、本作ではキレイな動きではないものの打点の高い廻し蹴りを連発していて、かなり動ける人だったことがわかりました。
彼を助ける視察官役の人が唐龍(金泰中)似でした。もしかして彼がもう一人の唐龍(羅鋭の兄とかゆう人)なのでしょうか?
その二人が殺され羅鋭が登場するのですが、彼と共闘する駱とゆー刑事役の人の髪型が『笑拳』の頃の成龍と同じで、顔は成龍プラス張學友って感じの顔でした。もしかして成龍のそっくりさん武打星とゆー王大偉か程龍とゆー俳優でしょうか? 「RKFM」で見たVジャケには“JACKY CHENG”と書かれてましたが。
羅鋭の生年は知らないのですが、彼が活躍した時代は柯受良さんが武打星として活躍した時代とは確実にズレていると思うので、この作品は2個イチ映画だと思うのですが、随分年月の離れた2作を繋げてるってー事になりますよね。
P.S. 以前fake様は
> ユキーデは天才的に強いですからね。彼が負けたのは二階級上のムエタイ王者・プライユット・シーソンポップだけのはずですよ。
と書かれていましたが、こないだFDに落とした角材叔関係の文を読んでいたら以下の記述があったのでお知らせしておきます。
<< ユキーデの最後のポイント空手試合(73年にロングビーチにて開催された国際空手選手権の決勝)においてユキーデは延長の末、1ポイント差でチャック・ノリスの弟子、ジョン・ナティビダッドに敗れ、これを最後にフルコンタクト空手に転向しました。>>
とのことです。








