頭文字と言えば666。 [2005年09月20日(火)]
Name:邪亜邪亜
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>国営化すると『シンデレラマン』みたいな作品ばっかりになってしまいますよ!
そういうマイナス面を忘れてました(笑)。
『リチャード・ニクソンを』みたいな作品もダメなんでしょうね。
因みに『シンデレラマン』は御覧になったのでしょうか。
観ようかなと思いましたが、上映回数が少なくて早く終わりそうな『頭文字D』を観て来ました。
感想は後ほど。
>K-1がトーナメントを一日でやりたがるのは、こ
の組織が"極真"の系列からスタートしているから
なるほど。
しかし、最近"極真"の選手が出場しませんねぇ。
>心配していたのは普通のロマンチック・コメディ(往年のケイリィ・グラントとか)のよ
うな路線を歩むのでは?ということだったので
トム・ハンクス路線ですね。
『バチェラー・パーティ』の頃が懐かしや・・・。
>アマレスは大分華やかなんですが、柔道選手も"有り"
アマレスはなあ・・・、キャバクラ系みたいで・・・(笑)。
>薪谷、塚田はともかく・・・。
“○○専”の人もいますけどね(笑)。
>柔道協会は絶対受け入れないでしょう。
技の認識が海外の審判の感覚ともズレて来ているのでしょうか。
>欧州勢が伸してくれば更に技のグローバル化も進む
んですよ。
だいたい上位の力士自体が突っ張りで勝つような選手ですもんね。
四十八手も出来ない、パワーも無いのでは、太刀打ち出来ないですよね。
>坂田のフライ級戦はTBSだったかな?でもウチの
地域では放送が無い・・・(泣)。
当地も無かったですよ。
残念ながら判定負けでしたね。
>次の北京も同じような展開になることが予想されます。
>極端なホームタウン・ディシジョンにも苦しめられるだろうし
これは柔道のみならず、判定形式のスポーツ種目はキツそうですね。
>今回日本勢を脅かしたのは寝技になってからの仕掛けの早さでした。
確かに。
塚田の負けた試合もよくわからんうちに決まってましたね。
えと、それでは観た映画の短評をば。
・『愛についてのキンゼイ・レポート』(御覧になりましたか?)
性意識の改革というテーマが、途中からいつのまにか、同性愛の解放に微妙にすりかえられたような気はします。まあ監督がそうだからしょうがないか(笑)。
面白かったですけど。
・『容疑者 室井慎次』
“踊るシリーズ”はファンなので、映画化2作品は許容範囲だったのですが、これと先の『真下正義』はダメですなあ・・・。
フザけながら、社会への皮肉がちょっぴり含まれていることが魅力だったのに、シリアスになっちゃイカンと思うのですよ。
コメディだとごまかせることが出来た穴も目立ったちゃうわけだし。
・『NANA』
不覚にも観てしまいました(笑)。
最近、東宝を儲けさせてるゾ→オレ。
特別出来が良いわけじゃないですが、妙に屈折してないところは好感。
「ビバ! 本間優二」のATG映画は過去なんですねぇ・・・。
商法としても(音楽映画としては遠く及ばないないですが)、オコチャマ版『パープル・レイン』的でOKかと。
・『チャーリーとチョコレート工場』
いいですねぇ、怪作(笑)。今年のフェイバリット入り。
・『頭文字D』
これも面白かったです。
『TAXI』や『ワイルド・スピード』シリーズが、ドラマ部分に時間を取られて、売りのはずのカー・チェイス部分が意外とつまらなかったのに対し、人間が車に置きかえられた格闘技映画になっているのが良かったです。さすが香港映画。
因みに私、"Media Asia"の製作作品を劇場のスクリーンで観たのは初めてですね(笑)。
ではでは。
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>国営化すると『シンデレラマン』みたいな作品ばっかりになってしまいますよ!
そういうマイナス面を忘れてました(笑)。
『リチャード・ニクソンを』みたいな作品もダメなんでしょうね。
因みに『シンデレラマン』は御覧になったのでしょうか。
観ようかなと思いましたが、上映回数が少なくて早く終わりそうな『頭文字D』を観て来ました。
感想は後ほど。
>K-1がトーナメントを一日でやりたがるのは、こ
の組織が"極真"の系列からスタートしているから
なるほど。
しかし、最近"極真"の選手が出場しませんねぇ。
>心配していたのは普通のロマンチック・コメディ(往年のケイリィ・グラントとか)のよ
うな路線を歩むのでは?ということだったので
トム・ハンクス路線ですね。
『バチェラー・パーティ』の頃が懐かしや・・・。
>アマレスは大分華やかなんですが、柔道選手も"有り"
アマレスはなあ・・・、キャバクラ系みたいで・・・(笑)。
>薪谷、塚田はともかく・・・。
“○○専”の人もいますけどね(笑)。
>柔道協会は絶対受け入れないでしょう。
技の認識が海外の審判の感覚ともズレて来ているのでしょうか。
>欧州勢が伸してくれば更に技のグローバル化も進む
んですよ。
だいたい上位の力士自体が突っ張りで勝つような選手ですもんね。
四十八手も出来ない、パワーも無いのでは、太刀打ち出来ないですよね。
>坂田のフライ級戦はTBSだったかな?でもウチの
地域では放送が無い・・・(泣)。
当地も無かったですよ。
残念ながら判定負けでしたね。
>次の北京も同じような展開になることが予想されます。
>極端なホームタウン・ディシジョンにも苦しめられるだろうし
これは柔道のみならず、判定形式のスポーツ種目はキツそうですね。
>今回日本勢を脅かしたのは寝技になってからの仕掛けの早さでした。
確かに。
塚田の負けた試合もよくわからんうちに決まってましたね。
えと、それでは観た映画の短評をば。
・『愛についてのキンゼイ・レポート』(御覧になりましたか?)
性意識の改革というテーマが、途中からいつのまにか、同性愛の解放に微妙にすりかえられたような気はします。まあ監督がそうだからしょうがないか(笑)。
面白かったですけど。
・『容疑者 室井慎次』
“踊るシリーズ”はファンなので、映画化2作品は許容範囲だったのですが、これと先の『真下正義』はダメですなあ・・・。
フザけながら、社会への皮肉がちょっぴり含まれていることが魅力だったのに、シリアスになっちゃイカンと思うのですよ。
コメディだとごまかせることが出来た穴も目立ったちゃうわけだし。
・『NANA』
不覚にも観てしまいました(笑)。
最近、東宝を儲けさせてるゾ→オレ。
特別出来が良いわけじゃないですが、妙に屈折してないところは好感。
「ビバ! 本間優二」のATG映画は過去なんですねぇ・・・。
商法としても(音楽映画としては遠く及ばないないですが)、オコチャマ版『パープル・レイン』的でOKかと。
・『チャーリーとチョコレート工場』
いいですねぇ、怪作(笑)。今年のフェイバリット入り。
・『頭文字D』
これも面白かったです。
『TAXI』や『ワイルド・スピード』シリーズが、ドラマ部分に時間を取られて、売りのはずのカー・チェイス部分が意外とつまらなかったのに対し、人間が車に置きかえられた格闘技映画になっているのが良かったです。さすが香港映画。
因みに私、"Media Asia"の製作作品を劇場のスクリーンで観たのは初めてですね(笑)。
ではでは。








