Name:fake
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>殺陣師のせいで黄正利の動きの良さすら殺されていたんでしょーか?
完全に殺されています。
>“見栄えは良くても、変わり映えはしなくなる”ですか・・・
たくさん見ればわかりますよ。韓国ものを続けて
見た日には、カサノヴァ・ウォンも黄正利もドラゴ
ン・リーも同じに見えてしまいます。
>いちいち調べない人には、そー取られても仕方ない動きですよ、アレは。
本人はあくまで演技の延長線上のトレーニングで、
外国人を演じる場合の語学のアクセントコーチや、
馬に乗ったりするのと変わりはないと答えています。
格闘技者や武道家ではないというのがキャラダイ
ンの答えですね。
>僕は“『マトリックス』以降シンドローム”と命名し(今考えました)、ワイヤー要らんアクションでもワイヤーを使う、とゆー悪しき風潮をアメリカに広めてしまったとゆー意味で、この作品と袁和平をちょっとどーかなぁ?と思ってます。
以前も言いましたが、85年以降にスタジオシステ
ムが崩壊した時点で、古き良き時代の功夫映画は死
にました。北派のジェットが南派の英雄・黄飛鴻を
演じることを観客が指示した時、こういう時代が来
ることは予測出来ていました。
今後、ワイヤーとCG無しで功夫片も武侠片も作ら
れることはないでしょう。その意味では、以前のよ
うな作品は永久に見ることは出来ないくらいの覚悟
は必要です。
ワイヤーワークにも良いワイヤーワークとそうで
ないものがあるはずで、全否定をするよりは良い面
も捜しても良いのでは?
>僕が彼を“格闘スター”呼ばわりするのは『燃えよカンフー』の主役だったとゆー事実が大きいです。毛唐なのに功夫をテーマにしたTVの主役ですよ! このインパクトは僕にとっては大きいです。
キャラダインがこれを望んで始めたかは疑問です
ね。今では彼のライフワークのようになってしまい
ましたが。
>キライな奴が出てる映画なら見なきゃいいわけですが、香港の監督や俳優と絡んでいる作品となると、そーもいきませんから余計にムカつくんです!
そうですか、悪役としてタコ殴りにされる役なら
見てみたいですけどね。
>動画は三人が既に森光子の店にいるとこから始まってるんです。店を出て行く時にはマイケル以外は窓から出ていったよーな気がしますが
この件に関しての記憶は確かですよ。当時の鑑賞
録にもメモがありますし。
>ドリキャスでは御覧になれないんですよね。あの「お知らせ」の件を機に、PC購入を検討されてはいかがでしょうか。そーすれば動画も見られますし。
PCを買うのは簡単ですが、その場合HPの再立ち上
げは2年近く先になりますね。来年引越しを考えてい
るのでその前後は無理ですし、PCの使い方を学び、HP
をイチから新たに立ち上げて、過去のデータを移植
するとなると、そのくらいの準備期間は必要です。
>許兄弟で検索すれば真実が判明する(来日の際出演したTV番組の完全なリストとか)かもとは思いますが、そこまでして調べる気はなかったりします。
こういうのはホイ専門のサイトで聞くのが一番です
けどね。
>黄秋生はそれをエラく気に入った様子で、インタビューが終わったとゆーのに「ちょっと待って」(流暢な日本語で)と言って着替えて来て、満面の笑みでダブル・ピースをして写真に収まっていました。もしかすると、彼のお気に入りのTシャツとなって、それを着ている写真などが見られる日が今後ありそーな勢いでした。
アンソニーは撮影の間中酔っ払っていたそうですか
ら、楽しい滞在の思い出になったんじゃないでしょう
か(笑)。