旧myroom(香港電影的日常 '01/2/17〜'06/1/29)より移転。

 香港映画を中心に語っていますが、基本的には何でもアリです。
 なお日記に記載の内容は、無断転載、転用はお断りいたしております。ご理解下さい。(by fake)

 ・・・・あと、リンクもフリーではないんです。すんませんなぁ。

Re:ふえいくさま・・・ [2005年10月24日(月)]

Name:もら(神拳なんとか)
Email:moripeejp@ybb.ne.jp
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ありがとうございます。
日記も少しづつですが読ませて頂いてますう。

>>最近目の疲れがひどいですが、
>>気がついたら迎春閣に来ていました。

> 目が疲れるとくるのか?(笑)

なんでしょう、Mっけあるんですかねえ、わたす。

> あの辺一帯の町は完全に水没してしまって・・
>・橋よりもその被害が甚大でしたね。それに相変
>わらず崩落して潰れた国道は使えないままだし。
> まだまだ大変ですよ。

そうですか。。。ではあの日本有数の景勝もしばらくはおがめないんですね。早く復興できることをお祈りしております。

>>それでは目が飛び出てまいりましたので
>>今回はこれにて。

> 何故に目?

画面見ながら電話で客とくっちゃべる仕事してるんで
目にくるんですわ。
ここんとこ疲れも取れず仕事も休みがちですが
明日からがんばるぞう。

Re:黄秋生 今度は○肉入り豆腐屋? [2005年10月24日(月)]

Name:白扇仔
Email:
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> たくさん見ればわかりますよ。韓国ものを続けて見た日には、カサノヴァ・ウォンも黄正利もドラゴン・リーも同じに見えてしまいます。

巨龍は『クローン・・・』に出てましたよね? 僕はそれしか見てないんで、それだけでゆーと彼の動きはイマイチだったですが、他の二人と同じに見えるっつーことは、かなり動きはイケる方なんでしょーか?

> 本人はあくまで演技の延長線上のトレーニングで、外国人を演じる場合の語学のアクセントコーチや、馬に乗ったりするのと変わりはないと答えています。格闘技者や武道家ではないというのがキャラダインの答えですね。

外国人を演じる場合の語学のアクセントを、なるべくホンモノに近付くよーに喋ろうとするなら、格闘シーンを演じる時に達人っぽく(カッコよく)見せようとする、ってことと同じなんとちゃう? と彼に言いたくなります(しつこい!)。  
武道家やプロ格闘家でない俳優で言えば、マーク・ダカスコス、ローレン・アヴェドン、ダニエル・バーンハートとか素晴らしい動きを見せる俳優もいますし。  
キャラダインに限らずいくら当人が格闘技の基礎がしっかり出来ていたり、(プロ格闘家などは)現実には強かったりしても、多くの視聴者は画面で見た限りで判断すると思われますから、そーゆー人たちに酷評されよーが本人が構わないのなら、好きにすれば? です。

> 今後、ワイヤーとCG無しで功夫片も武侠片も作られることはないでしょう。その意味では、以前のような作品は永久に見ることは出来ないくらいの覚悟は必要です。

その覚悟はしています。僕は未見のワイヤー&CG無し功夫片がゴマンと残ってるんですけど、fake様はあまり残ってないんじゃないっすか?

> ワイヤーワークにも良いワイヤーワークとそうでないものがあるはずで、全否定をするよりは良い面も捜しても良いのでは?

全否定ってわけでもないんですよ。『功夫』も『風雲』も『黄飛鴻』シリーズも楽しみましたし、『アイアンモンキー』は大好きな作品ですよ。  
彼らはいわば超人(に近い境地にまで達した者)の闘いの世界なのでもちろんOKですが、毛唐の、たぶん設定的には普通人で武道の達人程度の人間が現実には不可能な動きをしたり、トランポリンを使えば済みそうなアクションにワイヤーを使って、かえって不自然な動きになってしまったりするのには反対です。

> そうですか、悪役としてタコ殴りにされる役なら見てみたいですけどね。   

それもロールに名前が出ないよーなザコたちにタコ殴りにされるだけで、撮影スケジュール的にメイン・キャストたちに会えることすらもない、なら賛成ですね。   

> PCを買うのは簡単ですが、その場合HPの再立ち上げは2年近く先になりますね 。   

それを聞いて安心しました 。閉鎖なったら2度とお会い出来ないの? と 気を揉んでましたから。   

> アンソニーは撮影の間中酔っ払っていたそうですから、楽しい滞在の思い出になったんじゃないでしょうか(笑)。   

答え方といい、顔色といい、酒が入ってる感じはありませんでしたが・・・  
DVD(になら特典映像としてインタビュー映像が存在しそう)を持ってない僕は初めて彼の素(す)を見れたので、それだけでヒジョーーーに嬉しかったですね。
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