Re:燃えよデブゴンにするには無理ありすぎな・・・。 [2005年12月04日(日)]
Name:fake
Email:episodo1@iris.dricas.com
URL:http://myroom.isao.net/room164/0000001000019164
>どうも、こんにちは。またしてもキョンシー映画ネタで失礼します。
いえいえ。最近はキョンシー関係の復刻リリースが
続いていますね。
>やはり慣れというものなのでしょうか、今回見ても鬱より「凄い終わり方」というインパクトのほうが勝ってしまいました(笑。
最初にそのインパクトが強かったんでしょうね。
>この作品は、ハッキリ言ってどう贔屓目に見ても
>「自分以外に無実を証明する人がいない(チュン・ファトも事件の現場を見てないので証人にはならない)」
>と明らかに救いようの無い終わり方で、この映画の後のサモハンの身の振りを考えると、バッド以外の何者でも無いですね・・・
勝てば官軍で、脅されて証言したと思しい夫婦と
か、多分買収されていた警官とかから証言は得られ
るようにも思えますが、そうでなかったら・・・・
逃げる以外に道はありません!(笑)
>主役は勝って、しかも生きてるにも関わらずここまで不幸な終わり方の映画は他にあまり知らないのですが(ドラゴン特攻隊くらいですか)、やはり珍しい部類なのでしょうか。
うーん、主人公以下皆殺し系列の後味悪さはあり
ますが、勝利の割りに酷い代償ってのも珍しいかな?
>以前、知り合いにこの映画の吹替台本を見せてもらった事があったのですが、ラストバトルのセリフとかはほとんど書いてなくて「(( ))」(カッコがあるだけで何も書いて無い)とか「戦い」とかしか書いてなくて、しかも手書きなんで字が汚い!(苦笑)よくこれで吹替を作ったなぁ・・・と感心するばかりです(笑)。
サモの撮影台本にも闘いの場面では「打!」としか
書いていないらしいですから、現場の雰囲気を伝える
非常に良く出来た吹き替え台本なのではないでしょう
か(笑)。きっとサモも汚い手書きでしょうし。
>しかも昔は機器が古いんでセリフをトチったらまたCM明けの部分から録り直しという話もあるにも関わらず、この映画はラストバトルで憑依拳使うところなんかはセリフ早回しで声高くしてますし、それに合わせれるなんてのは、さすがプロですね。
実は吹き替え版は見たことないのですが、石丸さん
のインタヴューを読んでも闘いの場面は大変らしいで
すからねぇ。
>これも神打の一種でしょうか?
映画で使っているのは茅山道という術ですが、その
神打ということになります。
>それと、以前から気になっていて未だ解けない謎なのですが、陳龍の弟子の俳優が元武ともう一人いますが、こちらはどういう方なのでしょう?また、何故代わったのかはご存知でしょうか?
あれは・・・よくわかんないです。多分、その時ま
ではアクションさせる予定ではなく撮影していて、ラ
ストになってアクションが必要になったので元武に変
えた・・・・が真相だと確信しています(笑)。
>もう一つ、デブゴンの奥さんをやってた女優さんも私はわからなかったのですが、これもご存知でしたらご教授お願いします。
こっちはわかります。劉雪薇という女優さんですよ。
>次辺りには、キョンシーネタ以外も書き込めるように努力して参ります(爆。
はっ!お待ちしております。
それはそうと『ツインズ・エフェクト』なんかどう
でした?純粋なキョンシー物ではありませんが、ヴァ
ンパイアはバリエーションなので。ジャッキーinキョ
ンシー(語呂がいいね!)というのも嬉しいというか。
>追記:うちの母親が最近華流(特にF4)にハマりまくっているので、「この人はこんな映画作った人」とか補足してみたりしたのですが、案の定チンプンカンプンだったようでした(笑。
そりゃ無理やわ。無茶しまんな(笑)。
Email:episodo1@iris.dricas.com
URL:http://myroom.isao.net/room164/0000001000019164
>どうも、こんにちは。またしてもキョンシー映画ネタで失礼します。
いえいえ。最近はキョンシー関係の復刻リリースが
続いていますね。
>やはり慣れというものなのでしょうか、今回見ても鬱より「凄い終わり方」というインパクトのほうが勝ってしまいました(笑。
最初にそのインパクトが強かったんでしょうね。
>この作品は、ハッキリ言ってどう贔屓目に見ても
>「自分以外に無実を証明する人がいない(チュン・ファトも事件の現場を見てないので証人にはならない)」
>と明らかに救いようの無い終わり方で、この映画の後のサモハンの身の振りを考えると、バッド以外の何者でも無いですね・・・
勝てば官軍で、脅されて証言したと思しい夫婦と
か、多分買収されていた警官とかから証言は得られ
るようにも思えますが、そうでなかったら・・・・
逃げる以外に道はありません!(笑)
>主役は勝って、しかも生きてるにも関わらずここまで不幸な終わり方の映画は他にあまり知らないのですが(ドラゴン特攻隊くらいですか)、やはり珍しい部類なのでしょうか。
うーん、主人公以下皆殺し系列の後味悪さはあり
ますが、勝利の割りに酷い代償ってのも珍しいかな?
>以前、知り合いにこの映画の吹替台本を見せてもらった事があったのですが、ラストバトルのセリフとかはほとんど書いてなくて「(( ))」(カッコがあるだけで何も書いて無い)とか「戦い」とかしか書いてなくて、しかも手書きなんで字が汚い!(苦笑)よくこれで吹替を作ったなぁ・・・と感心するばかりです(笑)。
サモの撮影台本にも闘いの場面では「打!」としか
書いていないらしいですから、現場の雰囲気を伝える
非常に良く出来た吹き替え台本なのではないでしょう
か(笑)。きっとサモも汚い手書きでしょうし。
>しかも昔は機器が古いんでセリフをトチったらまたCM明けの部分から録り直しという話もあるにも関わらず、この映画はラストバトルで憑依拳使うところなんかはセリフ早回しで声高くしてますし、それに合わせれるなんてのは、さすがプロですね。
実は吹き替え版は見たことないのですが、石丸さん
のインタヴューを読んでも闘いの場面は大変らしいで
すからねぇ。
>これも神打の一種でしょうか?
映画で使っているのは茅山道という術ですが、その
神打ということになります。
>それと、以前から気になっていて未だ解けない謎なのですが、陳龍の弟子の俳優が元武ともう一人いますが、こちらはどういう方なのでしょう?また、何故代わったのかはご存知でしょうか?
あれは・・・よくわかんないです。多分、その時ま
ではアクションさせる予定ではなく撮影していて、ラ
ストになってアクションが必要になったので元武に変
えた・・・・が真相だと確信しています(笑)。
>もう一つ、デブゴンの奥さんをやってた女優さんも私はわからなかったのですが、これもご存知でしたらご教授お願いします。
こっちはわかります。劉雪薇という女優さんですよ。
>次辺りには、キョンシーネタ以外も書き込めるように努力して参ります(爆。
はっ!お待ちしております。
それはそうと『ツインズ・エフェクト』なんかどう
でした?純粋なキョンシー物ではありませんが、ヴァ
ンパイアはバリエーションなので。ジャッキーinキョ
ンシー(語呂がいいね!)というのも嬉しいというか。
>追記:うちの母親が最近華流(特にF4)にハマりまくっているので、「この人はこんな映画作った人」とか補足してみたりしたのですが、案の定チンプンカンプンだったようでした(笑。
そりゃ無理やわ。無茶しまんな(笑)。








