旧myroom(香港電影的日常 '01/2/17〜'06/1/29)より移転。

 香港映画を中心に語っていますが、基本的には何でもアリです。
 なお日記に記載の内容は、無断転載、転用はお断りいたしております。ご理解下さい。(by fake)

 ・・・・あと、リンクもフリーではないんです。すんませんなぁ。

Re:解説ありがとうございます [2006年01月27日(金)]

Name:亜州影帝
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こんばんは。

> この『ロストワールド』というのはスピルバーグの、
>という解釈でよろしいですかね?

そうですね。「ロストワールド」(25年)というのは観た事ないですし、オリジナルの「キング・コング」も未見なので今回鑑賞して受けた印象がスピルバーグ作品だったんですよね。

> そもそも最初の『キングコング』自体が、25年の『ロ
>ストワールド』を巨大ゴリラで再現しなおしただけなん
>ですよ。
> そのスピルバーグの『ロストワールド』は、怪獣映画
>の流れを元の『ロストワールド』(25年)にまで引き戻した
>ノスタルジー映画なのです。

そうだったんですか。それじゃ似てる訳ですね。何十年も前にジェシカ・ラング主演の「キング・コング」を観た事はあるんですけど、もうほとんど記憶になくてこんな展開だったかなぁ。って感じだったので。

> うん、私は今回のコングは全く評価外だなぁ・・・。

オリジナルを今できる最新のVFXで甦らせた見所たっぷりな作品って感じでしたが、fakeさん的にオリジナル(名作)と比較してリメイクに値しなかったってとこですかね?手厳しいっスね。



恋する者たちよ [2006年01月27日(金)]

Name:愛香
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>名和さんといえば、ポルノ時代劇の現場にはキャステ
ィングもされていないのに、髷をつけて座って待ってい
た・・・・という素敵過ぎるエピソードを遠藤辰雄のイ
ンタヴューで読んだことあります。


この人も出演作が膨大でスタジオに入り浸りの状態だった
ことは想像できますけど、勝手に出番待ちするとは
京都の撮影所なんて遊び場じゃないですか。
そんなしょうがない面も愛さずにはいられないの。


>当時、ハナといえば東宝のクレージーものか、松竹の
山田洋二ものというイメージが強く、東映への出演自体
にインパクトがあったのです。

クレージーは記憶の彼方で、今となってはどれがどれだか
区別できませんが、松竹の「なつかしい風来坊」はよく憶えてます。それにしても、ここ最近は田中邦衛とか小林旭とか宍戸錠とか黒沢年男が東映に出てるのを立て続けに見た為
ハナ肇は、あまり違和感も無く鑑賞してしまいました。


>由利徹は飛び道具ですよ(笑)。

アクションシーンよりも強烈な飛び道具でした。
由利徹の扱いって、いつも飛び道具ですよね。


>面白くないという人とは友達付き合いは止めるべきで
すよ!(真剣)

前に書きました、ブルース以外認めないJKD達がこれに
該当します。私もいい歳ですから「やくざと抗争/実録安藤組」
で拍手(及び爆笑)できるくらい度量の広い人でないと
相手にする気もありません。
あとは「宇宙からのメッセージ」で「本家SWと比べると」
みたいな戯言抜かす浦見魔太郎みたいなルックスした人
とか存在するんでしょうね。


>いや極真ネタは書けないことの方が多くて・・・(苦
笑)。いっぱいあるんですけどね。

そんな部分も極真の魅力と言えばホメ殺しでしょうか。
もっとも、極真のエピソードは見聞きすることが楽しくても
決して渦中にはいたくないのですが。
空手の道は人の道ですから、書ける話で面白い話があれば
聞かせてください。

>トミーはシリーズ初参加だったのですが、やはりこの押
し出し具合は映画全盛期のスターだと感じますね。初期シ
リーズのどれかの役も、松方や名和、遠藤などが二度登板
するなら、ひとつくらいはトミーにやらせてもよかった。

あのルックスと貫禄を考慮すれば、広島死闘編の村岡組長
あたりでしょうか。逆に、千葉ちゃんの大友勝利が宍戸錠に変わっていたパターンもありますね。

>これと『マシンガンの竜』は東映実録路線の鬼っ子で
す。

それにしても「総長」は何だったのでしょうね?
多彩な登場人物を配しながらも、文太を筆頭とした
大物俳優に精彩が無いのですよ。
その代わり、シミケンとか若者達に焦点を当てているのは
解りますけど、その脚本もメチャメチャかなぁ。
大雑把な脚本なのに、小洒落ようとした演出とか
角川映画っぽく感じたりしました。
違う意味も含めて「マシンガン」も見たくなってきましたよ。

今週は野田幸男の「ゴルゴ13・九竜の首」と内藤誠の
「不良番長・口八丁手八丁」で攻めてみました。

野田幸男は、またも千葉ちゃん主演・脇役の殆どが
香港・台湾系の役者の「激殺!邪道拳」なんてのもありましたけど、野田さんは、カラテに興味無いのか、日本語が通じない役者に演技指導するのが面倒なのか、どちらもカッタるい映画になっておりました。「不良番長」シリーズとか、「赤い手錠/0課の女」を手掛けた人ですので、「ゴルゴ」と「邪道拳」で評価してはいけない監督さんですけど・・・

反対に「俺は40になっても番長だぞ」で有名な「口八丁手八丁」は馬鹿馬鹿しくともテンポがよく、山城新伍とか「ピーター」とか
いろんな意味で達者な人が出てますので充分に楽しめました。
別に芸達者でない脱ぎ専門のフラワー・メグって女の子も
本当に頭が悪そうで可愛かった。

それではまた次回のHPを楽しみにしております。
掲示板はありますよね?


Re:3378 番へのコメント [2006年01月27日(金)]

Name:fake
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>こんばんは。告知見ましたが今週いっぱいでとりあえず閉めちゃうんですね。なんかさみしいっス。リニューアル楽しみにしておきますね。

 2月からですし、すぐですよ!

> 1.十二人の怒れる男
>きっかけがなかったら観ずじまいだったかも知れないですが・・・いやぁ、見応えありました。

 堪能していただけたのなら良かったです。
 少年は犯人なのか?というミステリーを巡る議論の中
に浮かび上がる人間模様という真実。限定された空間と
登場人物、セリフだけでこれだけのことが出来るのなら、
昨今の映画は何やってんだか・・・・・。 

> 2.情婦(57年版)
>リチャード・ギア、エドワード・ノートン共演の「真実の行方」やグレン・クローズ、ジェフ・ブリッジス共演の「白と黒のナイフ」のような法廷ものでラストに意外な展開があるというところも好みですね。

 『真実の行方』や『白と黒のナイフ』は『情婦』のバ
リエーションなんですよ。映画を見始めてすぐそれと気
がつくので、オチまで一気に読めてしまって。それなり
には面白かったですけれど。

>他のも見つけ次第、鑑賞したいと思います。機会があれば僕もfakeさんのサスペンスベスト10(洋画)は聞かせて欲しいっすね。

 鋭意制作中です。お楽しみに!

>たしかにそうかもしれませんね。けっこうオリジナルを観ないでリメイクから観る場合があるので、見比べてみるとよく分かるかもしれませんけどね。

 リメイクしてもいい映画と、そうでない映画がある
はずです。最近は後者がリメイクされることが多くて
ね。

>33年版のオリジナルは観ていませんが、PJ版の「キングコング」観ました。なんか「ロストワールド」をもう一回観たような印象を受けましたが、三時間堪能しました。

 この『ロストワールド』というのはスピルバーグの、
という解釈でよろしいですかね?

 いちおう映画史のおさらいをしておくと、ウィリス・
H・オブライエンの『ロストワールド』(25年)→『キン
グコング』(33年)→『ゴジラ』(54年)という流れがあっ
て、現代の『ジュラシック・パーク』『ロスト・ワール
ド』に繋がっています。

 そもそも最初の『キングコング』自体が、25年の『ロ
ストワールド』を巨大ゴリラで再現しなおしただけなん
ですよ。

 そのスピルバーグの『ロストワールド』は、怪獣映画
の流れを元の『ロストワールド』(25年)にまで引き戻した
ノスタルジー映画なのです。途中ハワード・ホークスと
ヒッチコックが入っているので、スピルバーグ的には原
作から離れて趣味の世界に没頭した映画なんでしょうけ
ど。

>オリジナル版のアン・ダロウもこんな生命力あるんすかねぇ。ぜったい死んでるよ(笑)

 今回のようなことはありませんね(苦笑)。

>レイ・ハリーハウゼンの「シンドバッド」シリーズや「アルゴ探検隊」なんかも非常に好きなので、オリジナル版(33年)、是非観ようと思ってるんですけどね。

 今の目で見るとVFXなんかはちゃちでしょうけどねぇ。
 うん、私は今回のコングは全く評価外だなぁ・・・。

Re:ベスト・ゲイシャ [2006年01月27日(金)]

Name:fake
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>まあ、のんびりとニューバージョンを楽しみに待ちたいと思います。

 ありがとうございます。しばしお待ちあれ!

>あっ東スポ大賞、ありがとうございました(笑)。

 ニュースのページに出ていなかったし、さすがにコレ
はチェックしていないかな?と思いまして。

>ちなみに毎日映画コンクールでは「エピ3」を選出していますね。
>(去年は「ミスリバ」)
>我が国の映画ジャーナリズムがどうもよくわからんです(笑)。

 80年代以降絶滅してしまったのではないでしょうか?

>"WHO DONE IT?" というのが選出のポイントだったのですね。

 そうですね、ミステリーである以上そこには拘りたい
ので。

>CE にも『ブラッド・ワーク』や『ミスリバ』はありますが、
>彼の興味は、"WHY DONE IT?" なんでしょうね。
>だから、ミステリー・ファンにはウケが悪いんだ(笑)。

 小説ではね、WHY?もHOW?も、WHEN?もありなんですが、
その場合心理的な書き込みを読ませる文学になって、どう
しても映画だとWHO?を求めがちになりますね。

>レスリング経験者でしたか。
>今年は清原が相手でしょうかね(笑)。

 ボビー参考人VSムルアカ氏に決定ですよぉっ!(笑)

>有名脚本家の起用はネタとしては面白いですが、そこまで趣向を凝らさないと視聴率を上げられないのでしょうか、シリーズを続ける意味がよくわからないです。

 いちおう「マックス」という作品の経緯をご紹介して
おきますと、前回のウルトラマンである「ネクサス」が、
円谷史上初めての打ち切りウルトラマンという不名誉な
記録を受けてのものなんですよ。

 ライダー・シリーズがシリアスで複雑な展開を見せて
も、オタク世代の親達にも支持されて人気を博したこと
から、前々回出演者の不祥事(「コスモス」のこと)後シ
リーズが途絶えていたウルトラマンは、シリーズの世界
観をガラッと変えて「ネクサス」に望んだんです。

 ところがこれが子供は当たり前ながら、大人が見ても
何をやりたいのかさっぱり意味不明な暗い作品で、番組
の大スポンサーである玩具会社から、これ以上は続けら
れないと、1クールほどで言い渡されてしまったんです。

 打ち切りにはなってもウルトラマン枠で番組は一年間
契約してありましたから、円谷は絶対に失敗できないウ
ルトラマンを作らざる得なくなったんです。

 そこで人気脚本家との契約、かつての人気怪獣たちの
総登場(エレキング、ゼットン、キングジョー、レッド
キングetc)、昔のエピソードの続編(今風リメイク含む)
というウルトラマンが登場したわけです。それが「マッ
クス」。

 だからといって作品として面白いかどうかは別なんで
すけどね(苦笑)。ものすごーく中庸な作品に仕上がって
いますよ。子供にはこれでいいのかもしれませんけど。

>加藤あいの演技で、役者とは何か?とも思ったのでは(笑)。

 スポンサーのち〇ぽ咥えているだけの女の人を、役者
のカテゴリーに入れてはいけません!

>前回の「義経」、清盛が渡哲也、今、信長が舘ひろしですので、
>次は神田正輝でしょうか(笑)。

 峰はないでしょうからね(笑)。

>製作年を考えると、ビデオ・バブル期にJ・チェン人気にあやかってビデオスルーされたものでしょうが、なかなかの力作のようですね。

 全くその通りなんですが、ビリー・チョンはがんばっ
た口ですね。

>主人公の人生に決定的な影響を与えるほどの重要なキャラではないんですよね。
>主人公はケンさんに会いたいがため、それ一心でゲイシャになるという決意が出来あがってるので、ミシェル姐さんのサポート力がイマイチ弱くてピンと来ないのですよ。

 一応は、コン・リーの増長を押さえないとゲイシャ界
の覇権を握られてしまうため、ツィイーを手ごまに使い
代理戦争を仕掛けた。が、花柳界の戦争も本物の戦争に
押し流されてしまった・・・・。という皮肉が、きちっ
と描けていないから、楊紫瓊の役割も中途半端になるん
ですよ。

>チャン・ツィイーは、ミシェル姐さんから何も学んでないつうか、ほとんどゲイシャ・スクール任せなんですよね、これ。

 だから『置屋三十六房』でよかったの(笑)。

>ハハハ!御意!
>真のゴスロリとは『白い肌の異常な夜』でCEにキノコを食わせる女性連中のことですよね(笑)。

 わはははは!しかも彼女等はある種のカルトですしね。

Re:角材叔2号 香港ではなくリング上に現わる?! [2006年01月27日(金)]

Name:fake
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>こういう続きものが一気に見られるフィルムマラソンって最高っすね! どこか『賭神』『賭聖』(『賭覇』はあえて除外)『賭侠』『賭侠2』『少年賭神』(これを最初にするか最後にするかが問題)なんてプログラムをやってくれたらなぁ・・・なんちて。

 昔は拳モノのオールナイトなんて当たり前だったんです
けどねぇ。

>『超酔拳』のOPロールは敢えて往時のスタイルをとったのだと思いますが、作品全体で言うと、僕もこれが2000年代に作られた映画か?!と驚いたものでした。  

 でしょうかね?あれがあの人のセンスではないかとも思
いますけど。

>あと、この作品で現在の戚冠軍を初めて見たとき、一瞬倪星かと思ってしまいました。  

 この時はそう思いませんでしたが、『七劍』の時は一瞬
そうかと・・・。

>もし再見することがあれば、そのへんも考慮して評価しなおそうかな、って思ってます。

 こんな状態の映画は、もう映画以前の代物ですよ。

>日記で言及する予定がなければ、僕へのレスに寸評(元彪ではない)をいただけたら、と思っております(何も言及するべきことが無い作品だったら、そのかぎりではありません)。  

 わかりました。

>あ、そーでした。9.11(2機目はリアルタイムで見てました)のことを忘れとりました。 

 高層ビル群の中で、ヘリ同士の銃撃戦を撮影する場合、
最低でも四機(カメラ用二機を含めて)のヘリを飛ばさな
いといけません。
 十中八九撮影許可も下りないでしょうけど、それを撮
影できる技術も残っていないように思いますね。

>そー言やそーっすね。 そゆえば『ヘリコップ』(未見)なんてどーなんでしょ?(劇場主義のfake様ですから未見かと思われますが) ドイツなら「ホンモノでやろーぜ!」って気骨はあるよーな気がするのですが。

 それは未見です。ビデオ作品を全部見ようとしていた
時代は90年代の初めまでくらいですね。
 ドイツでは今のところ大丈夫かもしれません(フランス
はもう駄目)。しかしその内にCGに取って代られ、スタ
ントに必要な技術(撮影クルーの技術も含む)そのものが
失われてしまうのですよ。
 功夫映画と同じ現象が、世界の映画界から専門技術の
喪失として起こっている訳です。

 『ジュラシック・パーク』登場時のコピーを覚えてい
らっしゃいますか?あの時の「映画が変わる、スピルバ
ーグが変える」というコピーは、CGIという魔法の杖に
よって映画制作のプロセスを完全に変えてしまうことを
予見していたんですよ。

>そーだったんですか。『エアウルフ』はおとんが見ていて、僕はそれをチラ見していた程度だったんで。

 そもそもTV作品ですからね。戦闘シーンやヘリのアク
ションは撮りダメの使いまわしばっかりで・・・。

>そのリプレイの多さをウザいと感じた人も多かったかも知れませんね。

 ハイ!ここにいますよ!(笑)

>この選手(ブルート・バーナード)が角材を使った日って『燃えドラ』公開の後ですよね? それとfake様はその試合御覧になりましたか? 大木(金太郎?)の耳を角材でそぎ落としてしまったとか。   
 野獣・ブルート・バーナードですか。彼が角材を使った
のは'68年のことで、『燃えドラ』の日本公開('73年)より
もずっと前のことです。
 私がプロレスを見始めたのは'70年からで、それ以降の試
合は(日プロ、国際、新日、全日などメジャーが中心)ほと
んど見ていますが、さすがに耳そぎ事件は見ていません。

 バーナード最後の来日は新日プロだったのですが、猪木
とのシングルでは、反則に怒った猪木がバーナードから凶
器を取り上げてバーナードの耳を滅多打ち。
 実は大木の耳そぎ事件はタッグマッチで、その時の大木
のパートナーは猪木だったんですね。

>また、入れ歯(マイク・デュボア)ってーのにも笑ってしまいましたが、“義眼”(キラー・カール・コックス)ってゆーのにはもっと笑ってしまいました。  

 キラー・コワルスキーという選手はカツラだったのです
が、試合中カツラがズレるのが嫌で、マスクを被って試合
をしていたことがあります。マスクを被るのなら、カツラ
は必要ないと思うんですが、プロレス界でも変人で有名だ
ったコワルスキーのことですから(笑)。

>「こんなコンパ芸はイヤだ」というものの中に「義眼を外してみせて驚かす」とゆーのを書いたんですが、現実にやってる人がいたんだぁ、と驚きました。  

 コロンボで有名なピーター・フォークも義眼で、彼の宴
会芸も義眼を外すでしたよ!

>告知読みました。40でやめるつもりだったと聞いてビックリしました。
  
 やってみて解かったのですが、HPの管理人というのは物
凄い労力を必要とするのですよ。
 40代というのは、自分のやりたいことを出来る最後の世
代だと思うんです。逆に50代なら続けられるとは思います
が、今みたいに平均睡眠時間四時間で遊び続けて、なおか
つHPの管理をするには体力が持ちませんね。

>それでは、早めのリニューアル・オープンを待ってます!

 2月以降をお楽しみに!

Re:更新 [2006年01月27日(金)]

Name:fake
Email:episodo1@iris.dricas.com
URL:http://myroom.isao.net/room164/0000001000019164

>そですか・・・残念ですね。虎鷹/カンフー風林火山も機会があったら見てみたいと思います。

 目指せ!ワゴンセール!(笑)

>古龍作品にしろ人物関係が複雑な作品の英語名は非常につらいです。
>陸小鳳之 決戦前後 なんか20分くらいで挫折しました(笑
>1作目は大丈夫だったんだけどな。

 確かに『決戦前後』は少し難しいですね。これは特
に有名な作品なので、向こうではダイジェストでも納
得したろうし。

>すみません、わがまま言って。お時間のあるときで結構ですよ。

 鋭意制作中であります!

>あ、いずれ連絡します(^^

 今はRでも大丈夫ですよ。でも引越し(HPではなく、自
分自身の)が終わるまで待っていただくようになるとは
思いますけど(苦笑)。
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