フレッツ光開通 その2 [2009年03月08日(日)]
回線をフレッツ光に切り替えたのを機に電話もひかり電話にし、ついでにフレッツテレビなるサービスも申し込んで見た。
フレッツテレビとは、光回線を使って映像データを送り、月々+682円そこそこでテレビが視聴できるというサービス。光回線で映像データが送られてくるから、地上デジタル、BSデジタルなどの、デジタル放送が見えるのは不思議ではないけれど、地上アナログ、BSアナログまでもが見る事ができる。
最初は、テレビ見るのにお金払うなんて……って考えいたけれど、もともと屋外にアンテナを上げていなかったので、テレビの画像が安定していなかったことと、1,000円以下と言う料金。それと電波が弱くて今まで見るにたえなかったサンテレビや、京都テレビも見られるようになると言う事で申し込んで見た次第。
フレッツテレビのサービスを受けるために、通信用のHGWの前にV-ONUと言う装置が付けられた。この装置で送られて来たデータをテレビ電波と同じ形に変換して、テレビのアンテナ端子に接続する。
結構なch数なのに、思いの外このV-ONUが小さい(約125×35×150mm)。一般的なブロードバンドルーターよりも小さいんじゃないかな。この小さな箱で全部のch分を変換しているとは、にわかには信じられなかったけどすごいもんだ。
フレッツテレビとは、光回線を使って映像データを送り、月々+682円そこそこでテレビが視聴できるというサービス。光回線で映像データが送られてくるから、地上デジタル、BSデジタルなどの、デジタル放送が見えるのは不思議ではないけれど、地上アナログ、BSアナログまでもが見る事ができる。
最初は、テレビ見るのにお金払うなんて……って考えいたけれど、もともと屋外にアンテナを上げていなかったので、テレビの画像が安定していなかったことと、1,000円以下と言う料金。それと電波が弱くて今まで見るにたえなかったサンテレビや、京都テレビも見られるようになると言う事で申し込んで見た次第。
フレッツテレビのサービスを受けるために、通信用のHGWの前にV-ONUと言う装置が付けられた。この装置で送られて来たデータをテレビ電波と同じ形に変換して、テレビのアンテナ端子に接続する。
結構なch数なのに、思いの外このV-ONUが小さい(約125×35×150mm)。一般的なブロードバンドルーターよりも小さいんじゃないかな。この小さな箱で全部のch分を変換しているとは、にわかには信じられなかったけどすごいもんだ。






